帝京大学への合格体験記 中1から学習開始時の偏差値47(うぱるぱ) スクールIE出身
- ニックネーム
- うぱるぱ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 62
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中1
-
- スクールIE に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
化学
受験者の口コミ
受験の結果
合格できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
学校活動(部活動や委員会、その他自発的に参加する実行委員会やボランティア等)に熱心に参加したいタイプだったので、それで忙しい期間も多くあった。でもそういった私の意向に合わせて計画を立ててくださったりサポートしてくださった。個人的には勉強する時は死ぬ気で勉強に向き合っていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
そのままやりたいことはやる!勉強の時間は死ぬ気で勉強に向き合う!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
そもそも薬学部という学部がおもっていたよりも少なく、そこから自分の偏差値や納得のいくカリキュラムをみつけるのにオープンキャンパスや学校見学等に行くことで、しっかりと自分の思いに沿った学校を選べた。また、体験授業などを行えたので、実際の講義や実習のイメージをつかむことができてよかった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
プラス5くらいやちょうどだったら必ず受かるから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
必ず受かる範囲を選ぼう。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週1日 | わからない |
| 高2 | 週1日 | わからない |
| 高3 | その他 | わからない |
塾を選んだ理由
自宅から近く、個別指導だったから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
通塾を通して、勉強の習慣がしっかり身につきました。先生方が一人ひとりに合わせた指導をしてくださったおかげで、苦手科目にも前向きに取り組めるようになりました。周りの仲間の姿にも刺激を受け、勉強への意欲が大きく高まりました。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習スペースもっと活用しよう
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
毎日同じ時間に起きて勉強を始めるようにし、睡眠時間を削らないよう意識しました。朝型の生活に切り替えることで集中力が高まり、学習効率も上がりました。規則正しい生活を続けたことで、体調を崩すことなく最後まで安定して勉強できました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では「頑張っている姿を見守る」ことが何より大切だと思います。過度に口出しせず、必要なときに声をかけてあげることで、子どもが自分で考えて行動できるようになります。安心できる家庭環境が、受験期の大きな支えになると感じました。
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塾の口コミ
スクールIEの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
自分の子供は算数が苦手ですぐに諦めてた。少し難しい目標は最初からあきらめてた。それば塾に行って「100点取れば1番になれる。」と聞いて本気で100点、1番を取る気になっている。塾に行くのを倒し見にしている。あの子をそこまで本気にさせる、夢中にさせる指導には驚くばかりである。どうやって指導しているのか親として見学したいくらいです。