新潟薬科大学に合格した代々木ゼミナール通塾生の体験記
- ニックネーム
- かな
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 61
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
通塾期間
- 高2
-
- 代々木ゼミナール に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
物理
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
まずは目標設定と現状把握をしっかり行った。 志望校・学部を決める: どのような大学で何を学びたいのかを具体的にすることで、必要な受験科目や出題傾向が明確になります。 現時点の学力を把握する: 模試などを活用して、自分の苦手な科目や分野を把握した。学習計画の作成に役立ちました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早く目標を決めよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
自分が何を学びたいのか、将来何をしたいのかを明確にすることが最も大切です。単に偏差値や大学名だけで選ぶと、入学後に「こんなはずじゃなかった」と後悔する可能性もあります。これまでの経験を振り返り、モチベーションが上がる分野や得意なことを見つける自己分析も有効です。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
不安だから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
目標は高くもつ
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週3日 | 30,001~40,000円 |
| 高3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
駅に近いから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
塾に通い始めることで、学習時間が確保され、計画的に勉強する習慣が身につくようになります。定期的な授業や宿題によって、何を勉強すれば良いかが明確になり、後回しにすることが減ります。子どもの意識がどんどん変わりました。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
生活リズムに合うこと
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験は、お子さん自身の努力が最も重要ですが、ご家族のサポートも非常に大切です。特に、中学受験はご家族の協力なしには進めるのが難しいとされています。精神面や体調面での支えが、お子さんが受験を乗り越える大きな力となります。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
お子さんの学習を塾にすべて任せるのではなく、お子さんが間違えやすい分野などを把握し、やるべきことを理解しておきましょう。 塾や学校の先生といった専門家と連携し、客観的なアドバイスを得ることで、親の精神的な負担も軽減されます。
その他の受験体験記
塾の口コミ
代々木ゼミナールの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
噂と期待通り、大学受験に対する知見と生徒の学力を着実に向上させるものでした。高校2年時の学力では、志望校への現役合格は望みが薄かったと言えますか、合格できたのは富田先生、西谷先生のおかげで短期的に英語力を上げられたからと言えます。計算され、計画的に構成された講師自身が編集したテキストはこれ以上なく、何度も復習に使わせて頂き非常に重用させてもらいました。