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生徒
2023年度高校受験

神奈川県立磯子工業高等学校に合格した上大岡向学館ゼミナール通塾生の体験記

ニックネーム
るるポン336
回答者
生徒
学習開始時の偏差値
40
受験直前の偏差値
55
学習時間
一日3〜4時間
月額費用
30,001~40,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 神奈川県立磯子工業高等学校 A判定 合格

通塾期間

中3春
  • 春期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講
高1

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:河合塾模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 1〜2時間 1〜2時間
中2 1〜2時間 2〜3時間
中3 3〜4時間 2〜3時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

社会

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 4

合格したから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと

家に帰った後だらけてしまうので、塾の自習室にいきなるべくより多く勉強できるように努力した。また、模試の結果を活用し自分の至らないところを毎度毎度つぶしていくようにしていた。特に数学では問題を解くに当たって根本的理解やなぜそうなるのかまた別の解法があるのかを分析、理解し徹底的に理解するように努力した。英語ではとにかく毎日英文を読み込み英語に触れる回数を増やすことで英語慣れをするように努力した。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

頑張る

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

塾からの情報

高校にいっていく過程で大学受験を視野に入れたとき学校の授業のレベルやスピードが遅くてもっと頑張って上の高校に行っとけばよかったと後悔しているから。また、オープンキャンパスや学校の先生などによる実際の体験などを通じて自分が実際行ったときをイメージすることで、モチベーションも上がるし入学後も緊張しなくてすむのでおすすめやで。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

そう教わった

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

もっとやっとけ

塾での学習

満足度 4

受験時に通っていた塾

上大岡向学館ゼミナール
  • 小学生
  • 中学生
  • 集団指導(10名以上)
  • 完全個別指導(1対1)
ココがポイント
  • 1クラス7名までの少人数制だから講師の目がよく行き届く!
  • オンライン受講しても双方向!「お客さん」にはさせません!
  • テスト対策は5教科、学校別!

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週1日 わからない
中2 週2日 10,001~20,000円
中3 週2日 30,001~40,000円

塾を選んだ理由

友達の紹介

通塾することで最も大きく変化したこと

◎予習/復習など自習の習慣がついた

この塾に通い始めてから、最も大きく変わったのは学習への姿勢ですかね、結構前は受け身だった勉強が、具体的な目標を持つことで主体的に取り組むようになった。特に、苦手だった数学の公式をただ暗記するのではなく、その原理や応用方法を深く理解しようと努めるようになり、結果として成績も安定的に向上したこと。また、一緒に勉強する仲間ができたので、お互いに高め合い、努力が継続できるようになった。

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した

・苦手科目の成績が向上した

・予習/復習など自習の習慣がついた

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

もっとやっとけ

塾以外の学習

満足度 5

サポート体制

満足度 3

家庭での取り組み

・1日のスケジュールを一緒に作成した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

具体的な取り組みは、まず前日の終業前に、翌日のタスクを「重要度」と「緊急度」で分類し、30分単位で割り当てるタイムブロッキングを行うこと。特に集中力を要するMITを午前の早い時間に組み込み。 ​効果として、次は何をすべきかという迷いがなくなり、脳のリソースをタスクに集中できるため、集中力が大幅に向上し、残業が減少しましたかな。また、進捗が目に見えるため、ストレスも軽減される。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭学習で大切なのは、まず「決まった時間・場所」で取り組むルーティン化なのかな。毎日同じ時間に机に向かうことで、「勉強モード」への切り替えがスムーズになります。 ​また、完璧主義は避け、「今日はドリル1ページだけ」など現実的な目標を立てて、毎日継続することを最優先にしましょう。目標達成後は必ず過程(努力したこと)を褒めることで、子どもの自己肯定感と学習意欲を育むことができる親御さんも傍で読書するなど「学ぶ姿勢」を見せるのも効果的だと思うから意識してやる。

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