南山大学に合格した河合塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- もも
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高2
-
- 河合塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
| 高3 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
物理
受験者の口コミ
受験の結果
自分の努力次第だから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・偏差値を気にしすぎず、通える範囲で学校見学に行ったこと
大学入試の傾向をまず把握し、特に英語に独特な特徴があったため、過去問を中心に対策を進めた。私は英語が苦手だったので、語彙力の強化や文法の基礎固めを重点的に行った。また、偏差値を気にしすぎるとモチベーションが下がると感じたため、必要以上に振り回されず平静を保つことを心がけた。こうした取り組みを継続することで少しずつ苦手意識が薄れ、学習に手応えを感じられるようになった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早めに勉強したらいい
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
志望校選択でもっとも役立ったのは、実際の過去問分析と自分の得意・不得意の把握だった。過去問を解くことで大学ごとの出題傾向や求められる学力レベルが明確になり、自分に合うかどうか判断しやすくなった。また、模試の結果や先生からのアドバイスも参考になり、現実的な志望校の幅が見えてきた。最終的には「ここで学びたい」という気持ちを大切にして決めた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
チャレンジもほどほどに
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週2日 | わからない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
近いから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
通塾を始めてから、学習習慣が大きく変化した。自宅では集中が続かなかったが、塾では周囲の雰囲気に刺激され、自然と勉強量が増えた。また、講師から自分の弱点を具体的に指摘してもらえたことで、効率よく課題に取り組めるようになった。定期的に理解度を確認してもらえるため、自信も少しずつつき、学習のリズムが安定したと感じている。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
積極的に聞きに行きなさい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
受験に向けた取り組みとして、まず基礎の徹底を心がけ、毎日少しでも学習時間を確保する習慣をつくった。また、苦手分野を優先して復習するようにし、定期的に理解度を確認することで学習の抜けを防いだ。これらを続けた結果、徐々に問題への対応力が上がり、自信を持って試験に臨めるようになったと感じている。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での学習では、まず「短時間でも毎日続ける習慣」をつくることが大切です。長時間机に向かうより、集中できる時間を区切って進める方が効果的です。また、家族が声かけをして学習リズムを整えるサポートをすると、勉強への抵抗感が軽減されます。過度に結果を求めず、努力の過程を認めてあげることも、継続の大きな力になります。
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塾の口コミ
河合塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
結論から言えば、娘2人を、かよわせてとても、よかったです。今では、いろいろな親御さんに、勧めています。第一希望の学校に入れたのは、塾の先生方のおかです。感謝の気持ちだけです。塾の末永い繁栄を、のぞみます。