京都府立南陽高等学校などに合格したクラス指導LiNKS通塾生の体験記
- ニックネーム
- ら
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 58
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 京都府立南陽高等学校 | B判定 | 合格 |
| 2 | 大谷高等学校(京都府) | A判定 | 合格 |
| 3 | 京都府立城南菱創高等学校 | その他 | 未受験 |
進学した学校
京都府立南陽高等学校通塾期間
- 小6
-
- クラス指導LiNKS に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/映像授業 )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
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- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
第1志望に合格できたから。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
積極的に塾に通って自習する。分からないところは先生に積極的に聞いて自分の分からないところを納得するまできき、自分でもう一度解き直す。家では違うものに気を取られるから塾など外に出て勉強するようにしたり、友達と一緒に頑張る。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し早めに過去問を解き始める。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
他の塾や学校なども役に立ったけれど、学校説明会が志望校設定の最も最大の決め手となったから。その学校の生徒から活動していることや、いろいろな話を聞いて行きたくなったから。学校の雰囲気も知れるため、最も良いと思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
何となく
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
滑り止め校も油断しない。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 同志社中・立命館中に特化した入試対策
- ポイントを効率よく指導するクラス授業
- 部活と両立できるハイブリッド学習
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週2日 | わからない |
| 中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近いから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
通塾することによって少しでも勉強する習慣がついた。またテスト前に沢山自習して定期テストの点をあげることが出来た。その習慣によって徐々に偏差値をあげることが出来た。どの教科も満遍なくやってバランスよく勉強することができた。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
コツコツ頑張る。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・生活リズムが崩れないように心がけた
元から部活は夏の試合が終わるとなくなるけれど辞めた。習い事は受験前1ヶ月くらいは休んでいたけれどそれより前までは続けていた。親が塾まで送り迎えしてくれたり、受験前の健康への意識も心がけた。またそれをサポートしてくれた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での学習は他のことに気を取られるため難しいから塾に行って勉強することが良いと思うけれど、家庭では机の周りを片付けて、健康を気遣うために食事をしっかりとったりして気を使った。温度調整も意識すると良い。