東京情報デザイン専門職大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- かい
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 42
- 受験直前の偏差値
- 60
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 東京情報デザイン専門職大学 | その他 | 合格 |
進学した学校
東京情報デザイン専門職大学通塾期間
- 高3
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高3 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第1志望に合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自発的に勉強することによって自分の学びたいことを学ぶため継続的な学習にも役立ち日頃の勉強時間が伸びることによって基礎学力も上がり学力向上に向けて1日5分は机に向かうこと、何かわからないことがあったらすぐに自分の力で解決するか、周りの人に聞きに行くこと。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
1日30分は勉強しよう
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
実際に自分で見て聞いて学校を選ぶ方が自分に合った学校なのか選べるし、先生たちとの空気感や学生間の雰囲気もわかるから実際行くことに限る、学校の施設や学校までの道のりなども自分から行くことで学校に実際通うことになった時のことを想像できるから実際に行った方がいい。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
高望みしすぎるとどこにも受かれないから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ふぁいと
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績が高い!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術をとり入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
近かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
塾で強制的に勉強時間を確保されることによって家で怠けてしまう自分でも必ず一日に学校の授業以外での勉強時間が発生することによって自分で学ぶことの大切さに気づき、毎日少しでも勉強する意識が芽生えていった。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ふぁいつ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・その他
いつも緊張状態にするのではなくいつもの家庭で安心感や、逃げてもいい道を作っておくことで精神的なストレスを限り無く減らして、週に1回は夜ご飯に好きな物を作ってもらって非常に勉強へのモチベーションをあげてもらっている。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
少なくとも1日1回は机に向かってスマホばかり見ずにスマホのタイマーでもなんでもいいから30分やって5分休憩みたいなのやるか、音楽聞きながらでもいいし、1日10単語でもいいから少しでもいいから勉強してなにか覚えて欲しい。
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塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
先にも述べましたが、娘2人とも、通ってるうちにドンドン志望校が上がっていってとても驚きました。 試験の結果に一喜一憂する、というよりも苦手分野の研究などに力を入れて最終目標に向かって行くことが出来たようです。 担任助手の先生とも連携をしっかりとって、悩みなど相談出来る信頼関係を築いていました。親では賄いきれないところなのでとても感謝しています。