沖縄県立北中城高等学校に合格した通塾生の体験記
- ニックネーム
- なの
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 26
- 受験直前の偏差値
- 45
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 中3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
受かることができたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
家ではまず勉強する場所を一つに決め、机の上からスマホやゲームなどの誘惑になる物を片付けました。また、毎日同じ時間に勉強を始める習慣を作り、短い時間でも「やったらカレンダーに印をつける」など小さな達成感を作りました。さらに、できた部分を家族がほめてくれる環境にすることで、自分から机に向かう気持ちが自然と生まれるように工夫しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
諦めずに頑張ることが大事
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校説明会に参加したとき、先生たちの雰囲気が明るくて質問にも丁寧に答えてくれたのが印象的でした。授業の進め方や学校生活の様子を具体的に説明してくれて、自分がここで学ぶ姿をイメージできたことが大きな決め手になりました。校舎の雰囲気も落ち着いていて安心でき、この学校なら楽しく通えると思い選びました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
そう思ったから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自信を持つこと!
塾での学習
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
個別が苦手だから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
通塾を始めてから、まず勉強する習慣が自然と身につきました。家では後回しにしがちだった課題も、塾があることでメリハリがつき、計画的に取り組めるようになりました。また、授業で分からなかったところをその日のうちに質問できるので、不安を残さずに前に進めています。以前より自分の理解度を意識して勉強できるようになったことが大きな変化です。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
行ったら友達がいて楽しいよ
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
家ではまず勉強できる環境を整え、静かな時間をつくるようにしてくれました。わからないところがあっても責めずに話を聞いてくれ、気持ちが落ち着くようにサポートしてくれました。また、テスト前は生活リズムが乱れないように声かけをしてくれたり、頑張った日はしっかりほめてくれたことで、前向きに勉強に取り組めるようになりました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では「勉強しなさい」と強く言うのではなく、まず学校や塾での出来事を聞き、気持ちを理解することを大切にしてアドバイスしています。できたところを見つけてしっかりほめ、自信を持たせることで前向きに取り組めるように工夫しました。また、勉強の計画を一緒に立ててあげたり、疲れている日は無理をさせず休ませることで、継続しやすい環境づくりを心がけています。