神戸大学などに合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- ゆう
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 62
- 受験直前の偏差値
- 68
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
通塾期間
- 高1
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に入塾 ( 映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高2 | 1〜2時間 | 1時間以内 |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
倫理
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望校に現役合格できたから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
通ったいた高校が進学高校で、周りの意識も高い中、高校3年の6月まで運動部に所属し毎日部活に参加していた。そういう勉強時間が取れない環境でも、逆にオンオフの切り替えや、周りの友達といっしょに自分で集中出来る環境を作るのが上手に出来たのだと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
うるさく言わなくても、本人はちゃんと考えて時間を使っているよ
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
新潟在住であり、多くの友達が東日本に進学する中、知り合いが少ない所で学生生活を送りたいという本人の希望もあり、自分の手が届きそうなレベルの関西の大学を選んだ。 本人が決めた第一志望校に合格出来たのは良かったが、神戸大学の成績の開示方法や単位の取り方など、入学してから分かった事もあり、確認した上で受験校を決めても良かったのかも、と思う。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値-10以下 |
本命校は、本人が頑張れば手の届きそうな所を自分で決めた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
部活もしっかり続け時間のない中、オンオフの切り替えが大切
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績が高い!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術をとり入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週1日 | 40,001~50,000円 |
| 高2 | 週1日 | 40,001~50,000円 |
| 高3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
通っていた高校に近い
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
男の子なので塾の事など自ら話してくれず私の想像になるが、苦手なところなど繰り返しの反復演習や解き方のコツなどを教わっていたのだと思う。家ではあまり勉強もしていなかったので、塾でしっかりとバックアップしてもらっていたのだろう。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
信じて頑張る!
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
家族は何も生活を変えず、あまりプレッシャーをかけない様に普通に接して、学校からの送り迎えや健康面など、勉強以外のところで本人のバックアップをしてきた。こちらが普通にしている事が、本人には良かったのではないかと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
高校に入ってから、周りの子たちのレベルの高さに圧倒される事もあった。運動部の活動も続けながら学校自体ついて行けるのか、心配になる事もあったが、本人のやりたい様にさせた。それが良かったのか、自分で色々と考え、行動してくれた。今思えば、信じて行動させて良かったと思う。
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塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
先にも述べましたが、娘2人とも、通ってるうちにドンドン志望校が上がっていってとても驚きました。 試験の結果に一喜一憂する、というよりも苦手分野の研究などに力を入れて最終目標に向かって行くことが出来たようです。 担任助手の先生とも連携をしっかりとって、悩みなど相談出来る信頼関係を築いていました。親では賄いきれないところなのでとても感謝しています。