千葉大学などに合格した駿台予備学校通塾生の体験記
- ニックネーム
- あゆ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 70
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- 50,001~100,000円
通塾期間
- 中3
-
- 駿台予備学校 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高1春
-
- 春期講習受講
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2春
-
- 春期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3春
-
- 春期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高2 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 3〜4時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
物理
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
自由な校風の学校に通っていたので、コロナの時期ではあったが学校生活をおおいに満喫しつつ、塾で勉強もしっかりやって大学受験で本人の希望通りの結果を残すことができたので、大変満足している次第。 本人やね自主性にまかせていたが、駿台予備校の自習室をうまく活用して自分なりに本当によくがんばっていたと思う。 中学受験の時とはちがって、親は食事はの世話以外はほとんどノータッチだった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
中学生の頃からなんとなく医学部を目指していたようだったが、通っていた学校には周りは東京大学を志望する生徒が多かったようで、迷った時期もあった。 駿台予備校に通っているうちに先生や他校の生徒などからも影響があったようで、最終的に医学部を志望することになり、結果合格できたので本当に良かったと思っている。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
やはり医学部は難易度が高い
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
本当によく頑張った
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | 30,001~40,000円 |
| 高2 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
| 高3 | 週4日 | 50,001~100,000円 |
塾を選んだ理由
当時の家の近所
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
通っていた学校がやや自由すぎる校風で放任主義だったので、率直に言って塾で勉強するしかない環境であったことは否めない。 自習室や先生との会話などで刺激を受けたり、学びも多かったようだ。 通塾していなかったら合格はあり得なかったと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
よく頑張った
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
子供が勉強している時は家族(わたしと夫)はテレビやYouTube、Netflixなどの視聴やゲームなどは一切やめていた。 子供の勉強を直接見ることはまったくなかったが、それぞれ資格や語学などの勉強をして目標に向かって一丸となってがんばった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
健康管理。コロナな時期だったのでこれがいちばん大変だった。 大事な試験の前に体調を崩したことがあり、健康管理の大切さを本当に痛感した。 親にできるのは健康管理と食事で喜ばせること、リラックスした雰囲気づくりなどしかない。
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塾の口コミ
駿台予備学校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
息子にとにかく合っていた塾だったなと思います。本人は国立大学狙いで、中々合格の吉報が届かず、保護者は国立大学二次受験まで通塾する心づもりでおりました。 実際、当初の予定より長く通いましたがら臨機応変に通塾の延長もできました。