静岡大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校(他1つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- マサラタウンのガラム
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 53
- 受験直前の偏差値
- 59
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 中3
-
- 佐鳴予備校 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 高2
-
- 東進ハイスクール/東進衛星予備校 に転塾 ( 映像授業 )
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1時間以内 |
| 高2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高3 | 4時間以上 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
化学
受験者の口コミ
受験の結果
とりわけ賢い大学に行きたいわけでもなく、親が国公立には行ってくれとのことだったため。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
まずは、本問題集などを取り組み基礎固めをする。例えば数学だったら青チャートの問題を解いてから大学の過去問を行なった。塾の授業として大学の過去問を取り扱うものがあったため、それを受ける前に過去問を解き、その授業で復習するような感じ。また、3年生の夏などは志望大学のところより少しレベルが高く、似たような問題がでる大学の問題を解くことで志望大学を解くときに言わば楽をできるような状態にした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
3年生の夏頑張りなさい。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
当初目標としていた大学には共通テストの結果から難しいと判断し、そこから第二志望の大学へとシフトした。その際、塾のチャーターや先生方からいろいろなアドバイス、例えば、過去問の取り組み方や傾向などを教えていただき、自信を持った状態で2次試験に取り組むことができたため。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本命校を受けるにあたってもチャレンジ校は難しい方がモチベーション的にも良いため。滑り止め校に関しては、2次試験の練習のような感じで安定して受かるが簡単すぎず、良い緊張感を持っていけるため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
夏頑張りなさい。
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績が高い!
- カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
- 最新のAIなどの技術をとり入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 週3日 | わからない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近く、有名であったため。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
理系科目の問題に対する捉え方は入塾前に比べて格段に良くなったと思う。例えば、難しい問題に直面した時に、当たり障りもなく取り組むのではなく基礎的な問題と同じことをやる(物理などでは、力を全て図示など)ことで問題解決をすることができた。
通塾することで変化したこと
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
はい
| 以前通っていた塾 | 佐鳴予備校 |
|---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
夏頑張りなさい
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
特に親は勉強関連の手伝いなどはしなかった。しかし、毎日ご飯を作ってくれたり、そのような生活面でのサポートを多くしてくれていた。受験をした当本人としても正直言って勉強を今の時代にしていない親に勉強に関してつべこべ言われるよりも、放任主義的な方が良かった気がする。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
前述したように私は放任主義的な方が合っていたが、それは受験をする本人によって異なるため、一度子供と親の触れ合い方について話し合った方が双方のためであると思う。放っておいた方が良いのか、はたまた一緒に何かに取り組んでくれた方が良いのかなど受験をするのは子供だが家族として受験に取り組む気持ちを持ってほしい。
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静岡大学の受験体験記
塾の口コミ
東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
まだ大学受験の本番はこれからですが、他の大手予備校でなく東進に通えることになって安心してお任せできています。学習の進捗の管理や使用教材の提案など、映像授業そのもの以外の手厚い対応がとてもありがたいです。また、大学受験は情報戦。ある程度大手で経験値の豊富な塾で受験に臨むのがよいかと思うので、今のところ大満足です。