日本歯科大学に合格した鬼管理専門塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- り
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 40
- 受験直前の偏差値
- 43
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
私立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 日本歯科大学 生命歯学部 | C判定 | 合格 |
| 2 | 日本歯科大学 新潟生命歯学部 | A判定 | 未受験 |
| 3 | 松本歯科大学 歯学部 | その他 | 未受験 |
| 4 | 神奈川歯科大学 歯学部 | その他 | 未受験 |
進学した学校
日本歯科大学 生命歯学部通塾期間
- 高3
-
- 鬼管理専門塾 に入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり/自立学習 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 通塾していない | 学習していない |
| 高3 | 3〜4時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
化学
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
実力を出せた
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
毎日、勉強する時間と内容をちゃんときめて取り組む。スマホは絶対見ないようにして、タイマーを使ったり集中する時間を意識することを徹底したり、分からないところはそのままにせず、すぐに調べたり質問したりして確実に理解するように心がける。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強する
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
ママ友パパ友からの情報
親の知り合いが一番情報をくれたので、受験や学校選びについて具体的で信頼できる話を聞くことができ、とても参考になった。進路を考える上で不安が減り、判断材料として大きな助けになった。今後に活かせる経験値だ。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+10以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
なんとなく
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とくにない
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
おすすめに出てきた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
分からなかった問題を解き直し、教えてもらうことで、考え方を一つ一つ整理することで理解することができた。最初は難しく感じたが、解説を読み、自分で説明で何が分からないのかを確認したことで、しっかり質問できて何が間違っていたのかが分かり、出来なかったことが身についたと感じた。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もっと早くからやる
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
毎日しっかり寝ることを心がけ、生活リズムを崩さないようにした。十分な睡眠時間ををとることで集中力や記憶力が高まって、勉強の効率も上がった気がする。体調管理を大切にしながら、安定した状態で受験勉強に取り組むことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
睡眠の大切さを意識し、十分な休息を取るようにすることが大事だと考える。しっかり眠ることで集中力や思考力が保たれるから勉強の効率が上がった気がする。体調も安定し、最後まで前向きに受験に取り組むことができた。
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塾の口コミ
鬼管理専門塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2025年
成績が最初から良くて、自分で勉強を管理できるような子なら、たぶんここに通う必要はありません。逆に言えば、「自分じゃどうにもできない」「もう追い込まれている」「本気で変わらないといけない」と思っている子にとっては、これほど効果的な環境はないんじゃないかと思います。 うちの息子は、偏差値45くらいからのスタートでした。はっきり言って、その成績で明治大学の政治経済学部なんて、私の時代ならまず「無理」と言われぶん殴られていたレベルです。普通に考えたら、日東駒専でも通れば御の字だろうと。正直、私もそう思っていました。 「それでも、やるならやらせる」という構えだったし、息子もその中で逃げずに向き合った。結果として、第一志望に合格できたことは、奇跡というより、“やらせ切った環境”が引き起こした必然だったように思います。万人向けではないけれど、「何かを変えたい」と思っている家庭には、一度本気で検討してみる価値がある塾だと思います。