沖縄県立読谷高等学校などに合格した進学塾ウエスト通塾生の体験記
- ニックネーム
- ニシ
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 58
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- 40,001~50,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 沖縄県立読谷高等学校 | B判定 | 合格 |
| 2 | 沖縄県立中部商業高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
沖縄県立読谷高等学校通塾期間
- 中2
-
- 進学塾ウエスト に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 2〜3時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
子供の同級生が多かったのでお友達と競い合いながら自分を高めて行っていたのがわかるからながら
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
親としては、受験は結果だけでなく過程が大切だと思っています。無理のない計画を立て、基礎を大事にしながら毎日少しずつ続けてほしい。体調と心を守り、分からない所はそのままにせず見直すこと。本番を意識した練習を重ね、自分を信じて挑んでほしいです。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマホの使い方をそうだんする
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
オープンキャンパスに参加し、実際の授業の雰囲気や在校生の様子、学校の考え方に直接触れたことで、この学校で学びたいという気持ちが強くなりました。パンフレットだけでは分からなかった校風や先生方の姿勢を知り、自分に合った環境だと感じたことが志望校を決める大きなきっかけになりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
自分の偏差値より高くないとそれはチャレンジなのかと思うから
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の子供は他の受験だったので、経験のある親からのアドバイスが1番参考になると思った
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 復習を重視する中学受験用カリキュラム
- 実力を定期的に確認できる試験体制
- 集団指導でカバーできないところは個別指導で
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
| 中3 | 週3日 | 40,001~50,000円 |
塾を選んだ理由
周りと競い合いながら勉強することで仲間と支え合いながら勉強を楽しめると思ったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
通塾を始めてから、学習習慣が身につき、勉強への向き合い方が大きく変わりました。分からない部分をそのままにせず質問するようになり、苦手意識も少しずつ減ってきました。先生や周囲の刺激を受け、子供が自分から学ぼうとする姿勢が育ったと感じています。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特にありません自分で頑張っていることがわかるのでこれからも頑張って欲しいくらいです
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験シーズンは、家族として子どもが安心して挑める環境づくりを大切にしました。生活リズムを整え、体調管理に気を配りながら、結果よりも努力を認める声かけを心がけました。そのことで気持ちが安定し、自信を持って学習と本番に向き合えたと感じています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭では、勉強の進み具合を細かく管理しすぎず、本人のペースを尊重するよう助言しました。体調を最優先にし、焦っている時ほど声かけは前向きにすることを意識しました。失敗しても責めず、次につなげる考え方を伝えたことが、落ち着いて受験に取り組めた理由だと思います。