跡見学園女子大学に合格した栄光ゼミナール大学受験ナビオ通塾生の体験記
- ニックネーム
- おさゆ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 44
- 受験直前の偏差値
- 46
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 獨協大学 経済学部 | D判定 | 不合格 |
| 2 | 文教大学 | D判定 | 不合格 |
| 3 | 跡見学園女子大学 マネジメント学部 | B判定 | 合格 |
進学した学校
跡見学園女子大学 マネジメント学部通塾期間
- 高3
-
- 栄光ゼミナール大学受験ナビオ に入塾 ( 集団指導(10名以上)/グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3) )
- 高3夏
-
- 夏期講習受講
- 高3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 高3 | 1〜2時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
うまくいかなかった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
学校行事にも取り組むとともに学校生活にも気をつけてコロナということもあり多角的に行動していった。 気持ち的にもキツくならないようにするため適度な勉強と休息を取った。とくに過去問を解くのを早めてわからないところが出てきたらその辺りの基礎から復習していくことを個人勉強にした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早ければ早いほうがいい。目標を自分の意思でしっかり持つべき
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
その他
偏差値とやりたいことがあるかどうかだけで判断した。偏差値に関してはそこまでの差がないことを踏まえて様々なサイトを駆使していった。それと同時にやりたいことができるかどうかを当てはめたり、学校のホームページを踏まえて自分に合っているかを探した。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
いまの自分に合うかどうかのみ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
これからの時間と偏差値の伸びを考えて行動するとよい
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
近かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
自分にどんなものが足りないのか、大学受験がどんなものなのかなど基礎的な部分を含め大きく意識を変えた。受験スタイルも必要な資格などもしっかりサポートしてもらえて明らかに自分が入った時よりも意識的にも成長できたと思う。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかく苦しくならない程度に勉強したらいい。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムが崩れてしまうと心の余裕も無くなってしまうのでしっかりと体調面も気をつけつつ自習室などを活用して勉強できる環境とともに整えるのができた。コロナの時期もあり徹底した除菌をするなどもおこなった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭でなかなか勉強しづらい部分もありそういう場合は学校に残るか、塾の自習室を活用した。あまり外に出たくない日などは家族に出掛けてもらって1人で勉強したりもしていた。協力してその人に合う環境を整えるのがいいと思う。
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塾の口コミ
栄光ゼミナール大学受験ナビオの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
とにかく大学受験は情報が重要な鍵である。どの大学がどういった人物像を求めているのか、どの科目に力を入れているのか、情報として必要不可欠。大学での生活や授業のイメージこれらも志望校を決めるうえで必要であった。また志望校が求める外部資格などもアドバイスいただけた。