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生徒
2021年度大学受験

神戸大学に合格した東進ハイスクール/東進衛星予備校通塾生の体験記

ニックネーム
りん
回答者
保護者
学習開始時の偏差値
68
受験直前の偏差値
74
学習時間
一日1〜2時間
月額費用
わからない

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 高校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 京都大学 工学部 B判定 不合格
2 神戸大学 工学部 B判定 合格

進学した学校

神戸大学 工学部

通塾期間

高3
高3春
  • 春期講習受講
高3夏
  • 夏期講習受講
高3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:東進予備校の試験

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
高1 通塾していない 1〜2時間
高2 通塾していない 2〜3時間
高3 1〜2時間 4時間以上

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

世界史

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 3

第一希望はダメだったため

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・その他

学校の帰りに毎日行く。ということをルーティンにひて毎日通った。 暗くなるまで勉強して 帰宅してご飯お風呂,そのあとまた勉強。と言う,リズムを作った。 そのことに慣れていくとそれが当たり前になり毎日頑張っていたと思う。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

口うるさく言わない。環境を整える。

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

自分で納得して自分で決めさせた。親は口を挟まない。通うのは本人なので全て自分で決めさせた。 また通えない距離の大学は私立も含めて受けさせることはやめさせた。そのことだけは口を挟んだ。また私立は通わないので受けさせはしなかった。その時間ももったいないので(お金も含めて) 受験慣れのために受けさせる方もいるが反対だ。なぜか塾側も勧めてくるが、安いお金ではないので、そんなことはさせる必要はないと思う。 その私立により受ける人間の色も全く違うので意味はないようにも思います。 個人的に思うので同じ考えの方は参考にされてください。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値ちょうど

本人の希望

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

A判定でも落ちてる子はいた

塾での学習

満足度 3

受験時に通っていた塾

ココがポイント
  • 旧帝大を始めとする総合型選抜・学校推薦型選抜でも合格実績が高い!
  • カリスマ講師陣によるIT授業!楽しくてわかりやすい授業で学力アップできる
  • 最新のAIなどの技術をとり入れた個別カリキュラムで志望校対策ができる!
合格者インタビュー(6) 口コミ(11326)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
高1 通塾していない 通塾していない
高2 通塾していない 通塾していない
高3 週5日以上 わからない

塾を選んだ理由

近いから

通塾することで最も大きく変化したこと

◎予習/復習など自習の習慣がついた

重複するが毎日高校の帰りに塾にいく。というのが毎日のルーティンになったこと。 家に帰るとダラダラしてしまうが、塾に行くと周りの人も勉強してるからどうしてもする。と言う感覚になったらしい。 暗くなったら帰る。という自分のルールもあり 帰宅したらご飯ができているように環境は整えた。そこで気分転換できるようにも母としては努めた。 ご飯の後半時間ほどゆっくりしてまた勉強 スマホは触らない。 その後お風呂。ときちんと自分で決められてできていたことは尊敬した。

通塾することで変化したこと

・予習/復習など自習の習慣がついた

・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

帰る時に連絡をしてもらう

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・塾以外の習い事や部活を休止した

・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた

家族が1つになり、本人の受験の後を使用していることを本人もうすうす気づいていたと思う。テレビをつけないと言う事は家族全員が心に留めていたので、本人が入る前でテレビをつけるような事は誰もしなかったし、スマホを触ったり、大声を出すこともなかった。だからといってご機嫌を取ったり腫れ物に触られお見せしたいってわけでもないので、そのことが1番大事だと思う。 本人にとって受験は大イベントかもしれないが、周りの家族にとっては毎日の日常の1つであるので、普通に接するのが1番自然なことだと思う

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

質問の意味がよくわからないが、家庭で安心して過ごせるように心がけた事はシーツや枕カバーを常に変えたり、掃除を徹底にしたことである。本人は気づいていないかもしれないけれども、そういう些細なことで気が散らないようにと言うのは母として心がけた。また受験前はお寿司など生物みたいなものはやめて、火を通しているものを食卓に出すようにました。カツが演技が良いのかもしれないが、油物もかなり控えたメニューをしたように記憶もある そしてそのことを本人にはいちいち言わない。みかんも常にさりげなく置いたりもした。ビタミンをとって欲しいきもちからだか、そのことは言わず 甘くて美味しいヨォーなどと言う言い方をしたような気もする

塾の口コミ

東進ハイスクール/東進衛星予備校の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

これはひとえに塾の先生方のご尽力と塾自体のレベルの高さまたカリキュラムの充実塾生の志望校の合格率の高さ全体的に見ても塾の金額に見合った授業内容、不測の事態における回避能力やはり息子が志望大学に合格したことが何よりも大きいですね。

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