岩手県立盛岡第一高等学校に合格したM進個別指導学院通塾生の体験記
- ニックネーム
- れもん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 65
- 受験直前の偏差値
- 54
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3
-
- M進個別指導学院 に入塾 ( グループ指導(4~10名未満)/個別指導(1対2~3)/オンライン対応あり )
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中2 | 通塾していない | 1〜2時間 |
| 中3 | 4時間以上 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
理科
苦手科目
国語
受験者の口コミ
受験の結果
合格したから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
家で勉強できなかったため、塾の自習室を結局的に利用した。分からない問題は塾の先生に質問しに行って、苦手をひとつひとつ潰すことができた。塾の休校期間は図書館に行ったり公民館に行ったりして、他の誘惑がない環境に身を置いて自発的に勉強する時間を作れた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
先生に質問しに行くことをためらわない!
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾にはさまざまな生徒の勉強方法や高校の情報、先輩の合否の情報などが集まっており、過去の傾向から自分がどのくらいの位置にいるのかを、面談を通して知ることができた。先輩の勉強方法をまねして、自分に合うものを探すことができた。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
チャレンジしすぎると受験そのものが苦しくなるから。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強を楽しむ!
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中3 | 週1日 | わからない |
塾を選んだ理由
同級生が多く通っていたから。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
週1で6時間授業があり、そのための予習をしたり、帰ってから復習をする習慣が身についた。また、通塾していなかったら知らなかった受験に関するテクニックを知ることができた。特に国語は、時間配分やどこを先に見るかなど。
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
先生にアドバイスをもらいにいく。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・親も一緒に問題を解くなどを実施した
・日記等をつけることで日々の振り返りを実施した
母と一緒に数学や国語の問題を解いて時間や正答率を競った。競争心を駆り立てることで、学習に対する意欲が向上した。また、毎日ノートにやることやできたこと、勉強時間を記録して、自分の頑張りを可視化することで、学習の意欲を向上させた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭で一緒に勉強できる人を見つける。それが厳しいようであれば、アプリなどを使って共に勉強する人たちを見つける。また、勉強がつらいなら自分にご褒美(何分勉強したらスイーツを食べる、何問解いたら何分だけ動画を見るなど)を用意する。
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塾の口コミ
M進個別指導学院の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
結局願いどうりの大学にうかったので、塾が合っていたのでしょう。本人の成績も上がったし、よかったのではないでしょうか。本人も通っていてよかったようです。大学も色々なところを考えてくれた。塾としては、国立を進めてくれた。