筑波大学附属高等学校などに合格したあづま進学教室通塾生の体験記
- ニックネーム
- SMARU
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 54
- 受験直前の偏差値
- 70
- 学習時間
- 一日3〜4時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
国立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 筑波大学附属高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 開成高等学校 | C判定 | 不合格 |
| 3 | 慶應義塾志木高等学校 | A判定 | 合格 |
| 4 | 渋谷教育学園幕張高等学校 | A判定 | 合格 |
| 5 | 早稲田大学本庄高等学院 | A判定 | 未受験 |
| 6 | 栄東高等学校 | A判定 | 合格 |
| 7 | 埼玉県立大宮高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
筑波大学附属高等学校通塾期間
- 小4
-
- あづま進学教室 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 中3 | 3〜4時間 | 3〜4時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
社会
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望の高校に無事合格できたことに加え、他の志望校もおおよそ合格を頂けたため。
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
塾の自習室を日頃から活用することを何よりも心がけました。基本的に家で勉強する週間は付けられないと実感していた為、平日から休日までお世話になっていました。これを通じて、自主的に学習環境を整えられたと考えています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
学校行事にももう少しだけ打ち込んでも良かったと考えています。
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
元々視野に入れていなかった高校や、自分が受験を試みていた高校に関して、入試問題や傾向に限らず、通いやすさや入試日程など様々な面からご協力を賜り、志望順を決める上で最も役立ったと感じているため。自分だけでは得られなかった情報を教えて下さったという点で、受験時の心強い支えとなりました。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
中学一年生の最初の模試における偏差値から判断しました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めに勉強習慣を付けることが大切だと考えます。後から追い付くのは相当苦労します。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週4日 | わからない |
| 中3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
元々家から近かったのと、合格実績のある学校が中学受験時の自分の志望校と合致していたからです。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
毎回の授業で多くの宿題が出されていました。当時の私はそこそこ面倒に感じていましたが、これによって授業内容の自主的な復習を行うことができ、主に知識面において、模試における成績に繋がっていたと考えています。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・予習/復習など自習の習慣がついた
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
授業後の宿題は確実に行うことが大切だと考えています。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
家では生活リズムを整えることを何よりも重要視していました。就寝時間と起床時間を早めることにより、早い時間から学校に登校するという学習習慣の一環を形作り、勉強時間の確保に繋げることができていたのではないかと考えています。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
ゲームや電子機器といった誘惑が多い家庭内での学習は至難の業であるので、それらを遠ざけることで学習に取りかかりやすい環境を作ることが大切であると考えています。また、学習は極力家ではやらず自習室で行うと割り切ることで、メリハリを付けることも重要だと感じています。
その他の受験体験記
筑波大学附属高等学校の受験体験記
塾の口コミ
あづま進学教室の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
教科毎に細かく指導していただきました。 学校の定期テスト対策などにも力を入れていただいたおかげで内申点もあげることが出来ました。 北辰テストについても丁寧に対応してくださいました。 部活などで欠席した際は授業時間外に補講などで対応してくださり助かりました。