新潟県立新潟工業高等学校に合格した個別指導NSG PLATS通塾生の体験記
- ニックネーム
- ゴンジー
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- 20,001~30,000円
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 新潟県立新潟工業高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 新潟県立新潟商業高等学校 | B判定 | 未受験 |
| 3 | 新潟県立新潟西高等学校 | A判定 | 未受験 |
進学した学校
新潟県立新潟工業高等学校通塾期間
- 中1
-
- 個別指導NSG PLATS に入塾 ( 完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり )
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中2 | 1時間以内 | 1時間以内 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
理解度が深まった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
マンツーマンでの授業がある事によって、学校の授業では理解度が低かった数学が見違えるように理解し、逆に数学の方が得意科目になれて本人的にも保護者的にも通塾した意味があったものになったと感じた。もし仮に通塾していなかった場合数学の理解度が低かったままだと思ってしまっていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
学校見学で学校の特色である実験や社会に対しての実践的な指導やカリキュラムなど普通科公立高校では体験出来ないことなどを体験させてもらった。 本人の希望もあり、特色のある実験やカリキュラムが学校選びの参考に大変なった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
本人の希望
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
| 中2 | 週1日 | 10,001~20,000円 |
| 中3 | 週2日 | 20,001~30,000円 |
塾を選んだ理由
近かったから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
個別指導のおかげで数学の理解度が大幅に深まり苦手と感じていた科目を逆に得意と感じるほど自信を持ってテストや授業を受けるいたことが通塾していたことでの1番の変化だと思う。自信付けさす意味でも通塾したことが現在の自信に繋がっていると思う。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた
思春期という事もあり、集中出来る環境作りをしないと他の事に目移りしてしまうのでなるべく集中出来る環境を整えてみた。本人的にも、イライラなどが減り勉強をすること自体が苦痛で無くなった事が1番の効果だと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
初めての受験だったので正しかったかはわかりませんが、本人との会話を大切にしてイライラや何か困っている事をしっかりと会話して解決していく事は大切だったと思います。なるべくなら本人の意思を最優先にしてあげて下さい。
塾の口コミ
個別指導NSG PLATSの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
学校の授業の先取り学習ができるので、早いうちから余裕を持って受験対策ができたり、生徒それぞれの都合に合わせて、ピンポイントで学習指導を受けられる等、スケジュールに合わせながら効率良く受験勉強を進めることができる点が非常に魅力的だと思うからです。