相模女子大学高等部に合格した高校受験STEP(ステップ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- だのっち
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 69
- 学習時間
- 一日4時間以上
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 小6
-
- 高校受験STEP(ステップ) に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 3〜4時間 |
| 中2 | 4時間以上 | 4時間以上 |
| 中3 | 4時間以上 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
国語
苦手科目
数学(算数)
受験者の口コミ
受験の結果
受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・自発的に勉強する環境を作ったこと
自分の部屋に気が散るものが多いと、勉強に集中できず逃げてしまったりすることがあるのでまず勉強ができる環境づくりをしっかりするということを実践した。スマートフォンは電源を切って近くに置かないようにしてすぐ調べたりしないようにした。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
スマホは近くに置かないようにする
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾が配っていた学校の情報がたくさん載った本を読んだり、個別面談をして自分の成績などから適した学校を教えてもらったりして学校を選んだ。また、インターネットも使って制服はどんなか、設備は良いかといったことを自主的に調べたりした。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+5以上 |
安心して受験するため
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自分の行きたいところを目指す
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
姉が以前通塾していた
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
通塾したことにより、宿題がたくさん出されるので必然的に勉強時間も増加したり、予習復習する習慣がついた。また、得意教科であった国語では定期テストで学年一位になれたり、苦手教科であった数学も応用問題も解けるようになったりした。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した
・苦手科目の成績が向上した
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
1人で背負い込まないこと。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・塾以外の習い事や部活を休止した
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
勉強を長時間し続けると、精神的にも疲弊してしまったりするのでたまには気晴らしで家の手伝いなどをするようにしていた。また、自分が勉強するときに家族がテレビを消してくれたり集中して学習できるようにサポートをしてくれて助かっていた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強を何時間もぶっとおしてやるのではなく、たまには気晴らしで家の手伝いをしてみたり自分の趣味をやってみたりするといいと思う。また、自分がどの場所なら集中できるかなどを知っておくことも大切だと思った。自分はリビングで集中できると思った。
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塾の口コミ
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- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
中学3年生の春講習からという、遅いスタートにも関わらず、熱心に指導していただき、第一志望校合格へと導いてくださったので、本当に感謝しかありません。本人が下の子にも絶対にこの塾にしてあげてと、強くお願いしてました。その為、下の子は、一年生からお世話になりました。