東京成徳大学高等学校に合格した個別指導塾トライプラス通塾生の体験記
- ニックネーム
- ひなた
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 45
- 受験直前の偏差値
- 50
- 学習時間
- 一日1〜2時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
通塾期間
- 中2
-
- 個別指導塾トライプラス に入塾 ( 個別指導(1対2~3)/オンライン対応あり )
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 学習していない |
| 中2 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 1〜2時間 | 1〜2時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
特になし
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
受験勉強で実践してよかったことは、「毎日同じ時間に自習室へ通う習慣化」、「基礎の徹底的なやり込み」、「志望校から逆算した計画」です。効率的な環境作りと基礎固めが、学力アップと精神的な安定に繋がります。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
なし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校見学・オープンキャンパス
11 中学受験・高校受験、どちらを選ぶ?選んだ理由は、中学受験 ... 高校を選ぶ主な理由は、「自身の学力に合っている」(約47%)、「通学に便利」(約30%)、「資格・検定が取得できる」(約22%)が上位を占めています。次いで、部活動や校風、具体的な進学実績、カリキュラムの特色などが重視されてる
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-10以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-10以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値-10以下 |
特になし
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 個別指導×演習でその日に習ったことはその日のうちにできるようになる!
- 相性ピッタリの担任講師と教室長による丁寧なサポートが好評
- AIによる学習診断で、苦手単元が10分でわかる!
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 中2 | 週2日 | わからない |
| 中3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
特になし
通塾することで最も大きく変化したこと
◎予習/復習など自習の習慣がついた
通塾により、学習時間の劇的な増加(週15〜20時間程度)や生活リズムの定着、自習室の利用による学習習慣の構築が期待できます。定期テストや受験対策に焦点を当てた効率的な指導や、勉強へのモチベーション維持(できる喜び)など、学力アップと自信獲得の機会が得られるメリットがあります
通塾することで変化したこと
・予習/復習など自習の習慣がついた
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・1日のスケジュールを一緒に作成した
高校受験の成功には、1・2年生の総復習(基礎固め)、定期テスト対策による内申点確保、過去問を活用した弱点克服の3点が重要。各教科の弱点を早期に見つけ出し、特定の問題集を繰り返し解くことで知識を定着させ、5分ルールでモチベーションを維持しながら、計画的に学習を進めることが効果的
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
高校受験の家庭での活動は、主に「環境整備」「健康・体調管理」「精神的なサポート」の3つが重要です。勉強に集中できる静かな空間の提供、栄養バランスの取れた食事、不安を聞き出す日常会話や相談役を通して、受験生が安心して勉強に取り組める「あたたかい家庭」の雰囲気作りが成功の鍵です
その他の受験体験記
東京成徳大学高等学校の受験体験記
塾の口コミ
個別指導塾トライプラスの口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
個別指導のメリットが十分に活かされ、子供にとっては非常に適した環境でした。また、教室長や講師の方にも恵まれ、塾を楽しみながら学習していました。定期的な3者面談により、常に情報共有や成績の変化を知ることができました。そのため、家庭での補足学習を計画する際に役立ちました。