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生徒
2025年度大学受験

同志社大学に合格した駿台予備学校通塾生の体験記

ニックネーム
あまま
回答者
保護者
学習開始時の偏差値
47
受験直前の偏差値
65
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
わからない

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

私立 高校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 同志社大学 法学部 B判定 合格

進学した学校

同志社大学 法学部

通塾期間

高3
高3春
  • 春期講習受講
高3夏
  • 夏期講習受講
高3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:全統模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
高1 通塾していない 学習していない
高2 通塾していない 学習していない
高3 2〜3時間 3〜4時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

英語

苦手科目

日本史

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

第一志望校だから。

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・過去問に重点的に取り組んだこと

受験活動全体を通して、完璧を目指すよりも合格点を安定して取ることを意識し、早い段階からアウトプット中心の学習に切り替えました。模試や過去問は結果よりも分析を重視し、復習は回数管理で継続することで、知識の定着と実戦力の向上を図りました。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験活動を始めるにあたっては、結果を急がず、日々の積み重ねを大切にすることを意識しました。最初は思うようにいかないことも多いですが、その過程こそが実力を伸ばすと考え、継続する姿勢を重視しました。

志望校選び

満足度 5

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校見学・オープンキャンパス

学校と生徒との距離感がわかるのが良かった。学校の教育方針が、自主性を大切にするかを重視していたので、その点で教師の雰囲気を自分の目で見ることができるのがとてもよかった。パンフレットだけではわからないところに気付けるのがよかった。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値+5以上
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値+10以上

受験校は、チャレンジ校・本命校・滑り止め校に分けて検討しました。学力だけでなく、出題傾向や自分との相性も踏まえ、無理のない受験計画を立てることを意識しました。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

受験校は偏差値だけで決めず、自分がその学校で学ぶ姿を想像できるかを大切にしてほしいです。チャレンジ・本命・滑り止めに分けて、無理のない受験計画を立てることが、後悔しない選択につながると思います。

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

駿台予備学校
  • 中学生
  • 高校生
  • 高卒生
  • 集団指導(10名以上)
ココがポイント
  • 志望校のレベルに合わせたコース設定
  • 指導実績豊富な講師による正攻法ライブ授業
  • ICTの利用で学習を徹底サポート
合格者インタビュー(1) 口コミ(4309)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
高1 通塾していない 通塾していない
高2 通塾していない 通塾していない
高3 週1日 わからない

塾を選んだ理由

駅が近かったから。

通塾することで最も大きく変化したこと

◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

周囲の受験生や講師の存在により、自然と目標を意識する環境に身を置くことができた。自分の立ち位置を把握しながら学習を進められたことで、危機感と安心感のバランスが取れた。 通塾することで学習リズムが安定し、「やる気があるときだけ勉強する」状態から脱することができた。決まった時間に勉強する習慣がつき、勉強量そのものが増えたことも、成績向上につながった。

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

学習習慣を定着させることが最も大切。

塾以外の学習

満足度 5

サポート体制

満足度 5

家庭での取り組み

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

・生活リズムが崩れないように心がけた

体調管理や睡眠、食事を整えることを大切にし、無理をさせないよう意識した。特に受験期は、「大丈夫」「応援している」という姿勢を示すことで、精神的な支えになれたと感じている。家庭では、勉強に集中できる時間と空間を整えることを最優先にした。口出しをしすぎず、決まった時間に机に向かえる生活リズムを支えたことが、継続的な学習につながった。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

勉強内容や志望校については、本人の意思を尊重し、最終的な判断は任せた。困っているときだけ相談に乗るスタンスを保ったことで、主体性を持って受験に向き合えた。家庭では、学習内容に直接口出しするのではなく、勉強に集中できる環境づくりと精神面のサポートを心がけました。結果よりも過程を認める声かけを行い、本人の主体性を尊重したことが、受験を前向きに乗り越える支えになったと感じています。

塾の口コミ

駿台予備学校の口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2023年

息子にとにかく合っていた塾だったなと思います。本人は国立大学狙いで、中々合格の吉報が届かず、保護者は国立大学二次受験まで通塾する心づもりでおりました。 実際、当初の予定より長く通いましたがら臨機応変に通塾の延長もできました。

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