1. 塾選(ジュクセン)
  2. 学校を探す
  3. 高校
  4. 静岡県
  5. 静岡県立富士高等学校の合格体験記
  6. 中1から学習開始時の偏差値40の受験者の合格体験記
生徒
2026年度高校受験

静岡県立富士高等学校に合格した三島進学ゼミナール通塾生の体験記

ニックネーム
つさき
回答者
生徒
学習開始時の偏差値
40
受験直前の偏差値
50
学習時間
一日3〜4時間
月額費用
20,001~30,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

私立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 静岡県立富士高等学校 A判定 合格

通塾期間

中1
中1春
  • 春期講習受講
中1夏
  • 夏期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:不明

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 3〜4時間 3〜4時間
中2 3〜4時間 3〜4時間
中3 3〜4時間 3〜4時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

国語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 5

受かったから

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・自発的に勉強する環境を作ったこと

受験の実践法で大切なのは、毎日の積み重ねだ。まず志望校を明確にし、出題傾向を分析する。次に基礎を完璧に固め、問題集は一冊を繰り返す。間違えた問題は必ず解き直し、弱点を見える化すること。模試は本番のつもりで時間を計り、復習に最も力を入れる。スマホ時間を管理し、睡眠を削らない。継続こそ最大の武器だ。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

とくになし

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

ママ友パパ友からの情報

静岡県立富士高等学校を選んだ理由は、文武両道を大切にしながら高い進学実績を誇っている点に魅力を感じたからです。自主性を重んじる校風の中で、自分の力を最大限に伸ばせる環境が整っていると思いました。また、地域に根ざした伝統ある学校で、多様な仲間と切磋琢磨できることも大きな理由です。将来の目標に近づくため、ここで三年間本気で挑戦したいと考え、志望しました。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値ちょうど
滑り止め 自身の偏差値ちょうど
チャレンジ校 自身の偏差値ちょうど

先生に勧められた

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

最後まで気を抜かず頑張りました!!

塾での学習

満足度 5

受験時に通っていた塾

三島進学ゼミナール
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 集団指導(10名以上)
  • 個別指導(1対2~3)
  • 映像授業
ココがポイント
  • 生徒の性格や個性を把握した柔軟な指導を実施
  • 一人ひとりに最適な問題演習と即時フィードバックで効率よく学力UP!
  • 指導力の高い講師陣が責任を持って指導するクラス担任制
口コミ(292)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週5日以上 20,001~30,000円
中2 週4日 10,001~20,000円
中3 週4日 20,001~30,000円

塾を選んだ理由

友達がいたから

通塾することで最も大きく変化したこと

◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

塾に行くことでの変化は大きく三つある。 一つ目は学力の変化。学校よりも先取りや復習ができ、苦手分野が明確になる。解き方のコツやテクニックも身につき、点数に直結しやすい。 二つ目は勉強習慣の変化。決まった時間に机に向かうことで、勉強が「特別なこと」ではなく「当たり前」になる。家では集中できない人でも、環境が整っていると集中力が上がる。 三つ目は意識の変化。周りに頑張っている人がいると刺激を受け、「自分もやらなきゃ」という気持ちが強くなる。受験への本気度も高まりやすい。 つまり塾は、知識だけでなく“姿勢”も変えてくれる場所と言える。

通塾することで変化したこと

・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

特になし

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・1日のスケジュールを一緒に作成した

「取り組みと効果は比例しない」というのは、努力した時間と成果が必ずしも同じ割合で伸びるわけではない、という意味だ。長時間勉強しても、方法が合っていなければ点数は伸びにくい。一方で、短時間でも弱点に絞り、集中して復習すれば大きな成果につながることもある。大切なのは量だけでなく質と振り返り。努力を“正しい方向”に積み重ねることで、はじめて効果が現れる。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

家庭は、学力以上に“土台”をつくる場所。 まず生活リズム。早寝早起きや食事の安定は集中力に直結する。次に声かけ。結果だけでなく努力を認めてもらえると、自己肯定感が上がり挑戦しやすくなる。また、勉強に集中できる静かな環境やスマホ管理などのルールづくりも大切。 つまり家庭は、直接点数を上げる場所ではなく、合格できる状態を支える場所。安心できる環境があるほど、人は本来の力を発揮しやすい

塾の口コミ

三島進学ゼミナールの口コミ

総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2024年

求めていた学力を得られたというのが高評価の一番の理由ではありますが、テストの結果から子どもの努力を想像し、それを讃え、一緒に喜んでくれる先生がいることが非常に有り難いです。安心して子どもを預けられます。 また、授業が大変分かりやすく、あっという間に時間が過ぎてしまうというのが子どもからの評価です。

掲載をお考えの学習塾様へ

初期費用無料で掲載可能 
お気軽にお問い合わせください