神奈川県立小田原高等学校などに合格したHi-STEP(ハイステップ)(他2つ)通塾生の体験記
- ニックネーム
- あれん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 50
- 受験直前の偏差値
- 66
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 神奈川県立小田原高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 法政大学第二高等学校 | その他 | 不合格 |
| 3 | 平塚学園高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
神奈川県立小田原高等学校通塾期間
- 小4
-
- CG中萬学院 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 小4
-
- 啓明館 に入塾 (併塾・ グループ指導(4~10名未満) )
- 中1
-
- Hi-STEP(ハイステップ) に転塾 ( 集団指導(10名以上)/完全個別指導(1対1) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
| 中2 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
| 中3 | 2〜3時間 | 1時間以内 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
数学(算数)
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
第一希望に受かったから
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
問題集や宿題で過去問をたくさん解きました。過去問を解いた理由は、出題傾向や問題形式に慣れ、本番で実力を十分に発揮できるようにするためである。実際の試験と同じレベルや時間配分を体験することで、自分の弱点や理解が不十分な分野を明確にし、今後の学習計画に生かすことができると考えたからである。また、本番への不安を減らし、自信をつける目的もあった。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
基礎が大切
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
志望校を選ぶ上で塾が一番役立った理由は、豊富な受験データや過去の合格実績をもとに、自分の学力や性格に合った学校を具体的に提案してもらえたからである。また、学校ごとの入試傾向や校風、進学実績などを詳しく教えてもらえたことで、表面的なイメージだけでなく、将来を見据えた現実的な判断ができた点も大きかった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値-5以下 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
親に言われた
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
好きなところに行こう
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週2日 | わからない |
| 中2 | 週3日 | わからない |
| 中3 | 週4日 | わからない |
塾を選んだ理由
なんとなく
通塾することで最も大きく変化したこと
◎苦手科目の成績が向上した
社会の成績が塾に通うことで上がった理由は、学校よりも体系的に重要ポイントを整理して学べたからである。塾では頻出分野や入試で狙われやすい内容を重点的に扱い、覚え方のコツや関連づけた理解の仕方も教えてもらえた。また、定期的な確認テストや復習によって知識が定着し、解答の書き方まで指導してもらえたことで、得点につながる力が身についたためだと考えられる。
通塾することで変化したこと
・苦手科目の成績が向上した
併塾の経験はありますか?
はい
| 併塾していた塾 | 啓明館 |
|---|---|
| 科目 |
|
| 金額 | 月額わからない |
転塾の経験はありますか?
はい
| 以前通っていた塾 | CG中萬学院 |
|---|
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
勉強が嫌いな子は入るべき
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
生活リズムを整えた結果、毎日決まった時間に起きて勉強に取り組めるようになり、集中力が安定した。睡眠時間をしっかり確保したことで授業中の眠気が減り、理解力や記憶の定着も高まったと感じた。また、体調を崩すことが少なくなり、継続して学習できたことも大きな成果である。規則正しい生活を続けたことで気持ちにも余裕が生まれ、自信を持って試験本番に臨むことができた。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家庭での活動では、まず毎日の役割を決めて継続することが大切である。例えば、決まった時間に宿題を行う、家の手伝いを分担するなど、生活にメリハリをつけると責任感が育つ。また、スマートフォンやテレビの時間を決めて、家族との会話や読書の時間を意識的に確保することも効果的である。さらに、目標を家族に共有し、応援してもらえる環境をつくることで、前向きな気持ちを保ちながら充実した家庭生活を送ることができる。
その他の受験体験記
神奈川県立小田原高等学校の受験体験記
塾の口コミ
Hi-STEP(ハイステップ)の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
学力が足りなくてどうなるかと困り果てるかな、室長をはじめ各教科の先生方が声掛けから質疑応答を時間をかけやる気を出させてもらい嫌気が差していた塾通いも積極的に通うようになった。そのような先生方がいることは生徒にとってとても良い環境だと思う。
啓明館の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2023年
子供も嫌がらす通っていた