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生徒
2024年度高校受験

熊本県立第二高等学校に合格した早稲田スクール通塾生の体験記

ニックネーム
シン
回答者
保護者
学習開始時の偏差値
50
受験直前の偏差値
60
学習時間
一日2〜3時間
月額費用
40,001~50,000円

受験者のプロフィール

進学前に通っていた学校

公立 中学校

志望していた学校・受験結果

志望順 学校名 合格判定 受験結果
1 熊本県立第二高等学校 B判定 合格

通塾期間

中1
  • 早稲田スクール に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/映像授業 )
中1春
  • 春期講習受講
中1夏
  • 夏期講習受講
中1冬
  • 冬期講習受講
中2春
  • 春期講習受講
中2夏
  • 夏期講習受講
中2冬
  • 冬期講習受講
中3春
  • 春期講習受講
中3夏
  • 夏期講習受講
中3冬
  • 冬期講習受講

学習開始時偏差値分布

参考にした模試:四校模試

1日あたりの学習時間推移

塾の授業 家庭・自習
中1 1〜2時間 1〜2時間
中2 1〜2時間 1〜2時間
中3 2〜3時間 2〜3時間

受験時の得意科目・苦手科目

得意科目

数学(算数)

苦手科目

国語

受験者の口コミ

受験の結果

満足度 4

志望校に合格できたこと

受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと

・偏差値を気にしすぎず、カリキュラムや授業内容で志望校を選んだこと

まず過去問や模試を活用して「今の実力」と「弱点」を正確に把握することが重要です。弱点科目は基礎問題から丁寧にやり直し、毎日少しずつでも継続して触れることで得点源に変えられます。また、目標校の出題傾向を分析し、頻出分野に時間を集中投下することで効率よく得点力を伸ばせます。さらに、間違えた問題の「原因」をノートにまとめて繰り返し復習する習慣が、合格に直結します。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

時間の有効活用

志望校選び

満足度 4

志望校を決める際にもっとも役立ったもの

学校からの情報

志望校は「学力」「校風」「通学時間」「部活動」「進学実績」の5点を基準に選ぶと失敗しにくくなります。まず模試の判定や過去問で自分のレベルを把握し、無理のない範囲で挑戦校・適正校・安全校を決めます。さらに、実際に学校見学へ行き、自分に合う雰囲気かどうか確かめることが大切です。

志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか

本命 自身の偏差値+5以上
滑り止め 自身の偏差値-5以下
チャレンジ校 自身の偏差値+5以上

レベルにあった選択

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

慎重に選択

塾での学習

満足度 4

受験時に通っていた塾

早稲田スクール
  • 小学生
  • 中学生
  • 高校生
  • 集団指導(10名以上)
  • 個別指導(1対2~3)
  • 完全個別指導(1対1)
  • 映像授業
ココがポイント
  • 多数の難関校合格実績に裏付けられた、合格力がつく指導!
  • 高い学習効果を生むレベル別クラス編成とカリキュラム
  • 学習指導を通じて人間的総合力を高める独自の指導理念!
口コミ(709)

塾の費用について

通塾頻度 月額の費用
中1 週2日 30,001~40,000円
中2 週2日 30,001~40,000円
中3 週5日以上 40,001~50,000円

塾を選んだ理由

周りの環境がよかった

通塾することで最も大きく変化したこと

◎苦手科目の成績が向上した

通塾を始めると、まず学習習慣が整い、勉強時間が自然に増えるという変化があります。学校の授業内容を先取り・復習できるため理解が深まり、テストの点数が安定することも多いです。また、周囲の頑張る仲間から刺激を受けて自分のやる気が高まり、目標意識が明確になる点も大きなメリットです。さらに、先生から客観的なアドバイスをもらえることで、自分の苦手分野に気づきやすくなり、効率的な学習につながります。

通塾することで変化したこと

・短期間で偏差値が向上した/得意科目の成績が向上した

・苦手科目の成績が向上した

併塾の経験はありますか?

いいえ

転塾の経験はありますか?

いいえ

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

がんばりました

塾以外の学習

満足度 4

サポート体制

満足度 4

家庭での取り組み

・子供の勉強時間には親も資格勉強や読書等を実施した

・子供の勉強中は家族もテレビを消すなど、勉強の環境作りを心がけた

家庭での取り組みで大切なのは、まず「学習環境づくり」と「声かけ」です。静かで集中しやすい場所を整え、毎日の学習時間を一定にすると習慣化が進みます。また、結果より努力を認める声かけをすることで、子どもの自信が保たれ、継続力が高まります。さらに、学習計画を一緒に確認したり、模試後に振り返りの時間を取ることで、勉強の方向性を見失いにくくなります。家庭が安心できる場所であることが、受験期の大きな支えになります。

もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?

まず規則正しい生活リズムを整え、学習に集中できる心身の状態をつくることです。また、家族が一緒に学習計画を確認し、勉強時間を確保しやすい家庭環境を作ることも大切です。食事や休息のサポートに加え、適度な気分転換の時間を共有することで、受験生のストレスを和らげられます。さらに、努力を認める肯定的な声かけや相談に乗る姿勢が、受験を乗り越える力につながります。

塾の口コミ

早稲田スクールの口コミ

保護者
総合的な満足度 5
回答者
保護者
回答時期
2024年

授業形式が個別指導で、講師が少人数で指導してくれたため、自分のペースで学習を進めることができ、理解が深まりました。また、宿題の量や難易度が、自分の学力や目標に合っていたので、学習の定着や苦手分野の克服に役立ちました。授業形式が自分に合っていて、講師の指導が熱心で、宿題の量や難易度が自分に合っていたため、総合的に評価が高いです。また、保護者への連絡や個人面談が充実していたため、安心して塾に通うことができました。

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