早稲田大学に合格した茗渓塾通塾生の体験記
- ニックネーム
- ななちゃん
- 回答者
- 保護者
- 学習開始時の偏差値
- 63
- 受験直前の偏差値
- 63
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
通塾期間
- 高3
-
- 茗渓塾 に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3)/完全個別指導(1対1)/オンライン対応あり/映像授業 )
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 学習していない |
| 高2 | 通塾していない | 学習していない |
| 高3 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望校合格
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
小山台高校のサッカー部に入学当初から入部し、高校3年生時はすでに退部していたが、当該サッカー部関係各位の理解と協力もあって、部活動のサポートを継続しながらも受験勉強の両立を目指し、その実践が卒業まで継続できたこと。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
特になし
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
学校からの情報
大学入試願書申請には結構費用がかかるため、学校側から適切な志望校選択に関するアドバイスや過去に受験した卒業生からの話しを聞くことができたことで志望校を絞り込むことができた。ただし、第一志望校は高校入学当初より早稲田だった。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値ちょうど |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値ちょうど |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値ちょうど |
できる限り自身の偏差値レベルの学校(学部)に絞った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
よく頑張ったと思う。
塾での学習
受験時に通っていた塾
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高2 | 通塾していない | 通塾していない |
| 高3 | 週3日 | わからない |
塾を選んだ理由
住まいに近く、且つ通学経路にも近かった。
通塾することで最も大きく変化したこと
◎受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
通塾が高校の通学経路であったことで、受験勉強にあたって、出資高校のサッカー部活動(3年生時は退部、受験勉強時は学校の理解もありサポートに取り組む。)を継続でき、且つ通塾の結果、時間配分など受験ならではのテクニックが身についたと思う。
通塾することで変化したこと
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
時間配分などの受験ならではのテクニックへのアドバイス。
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
受験勉強中の本人の学校生活との両立を含めて、家族それぞれの置かれた立場(親の仕事、家事、および当該受験生以外のこどもの学校生活など)を尊重し、配慮しあうことを基本とした。特に受験生だからといって通塾以外、特別の対応はしなかったと思う。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家族それぞれの自身の生活があり、その家族が家庭を構成するのだから、受験勉強も一通過点として捉えるとともに、その状況を他の家族がそれぞれの生活のなかで尊重していく。みんな、いずれ受験、就職、結婚などを経験していくのだから⋯。
その他の受験体験記
早稲田大学の受験体験記
塾の口コミ
茗渓塾の口コミ
- 回答者
- 保護者
- 回答時期
- 2024年
先生が楽しく、仲間もよくて楽しく勉強ができたのでよかった。ここで勉強したおかげで学力が上がったことは間違いないと思っている。合宿での勉強もあったがそれについては行く必要はなかったと思いてる。教室がいくつかあったため、合同での勉強イベントなどがあったのは楽しかったし、よかった。