三重県立津西高等学校などに合格した進学塾あのう通塾生の体験記
- ニックネーム
- たまねぎ
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 47
- 受験直前の偏差値
- 56
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 中学校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 三重県立津西高等学校 | A判定 | 合格 |
| 2 | 高田高等学校 | A判定 | 合格 |
| 3 | 鈴鹿高等学校 | A判定 | 合格 |
進学した学校
三重県立津西高等学校通塾期間
- 中1
-
- 進学塾あのう に入塾 ( 集団指導(10名以上)/個別指導(1対2~3) )
- 中1春
-
- 春期講習受講
- 中1夏
-
- 夏期講習受講
- 中1冬
-
- 冬期講習受講
- 中2春
-
- 春期講習受講
- 中2夏
-
- 夏期講習受講
- 中2冬
-
- 冬期講習受講
- 中3春
-
- 春期講習受講
- 中3夏
-
- 夏期講習受講
- 中3冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 中1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中2 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 中3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
英語
苦手科目
社会
受験者の口コミ
受験の結果
もう1個うえのコースも受ければよかった
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・受験勉強だけでなく、学校活動も大切にしたこと
中三の11月まで部活がありずっと続けたことで勉強にも粘りで生かせたと思う 周りの人は夏で引退だけど11月まで続けたことによって頑張ったことにもなるしじしんもちょっとつく。 中学での頑張りが高校での勉強にも繋がっているので大切だなと思った。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めから勉強しておく
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
友達や先輩からの情報
先輩の話を聞いて受験勉強のやる気がとても湧いたから より高校生活が想像できて、こんなとこに入ってみたいだから頑張るというモチベができる。入学後の色々なことを想像して叶えれるように頑張らなければと思うようになる
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
とくにない、みんなだいたいこんな感じ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
早めから頑張れ
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 指導歴35年以上のベテラン講師が指導
- 高校入試に向け「自己推薦書の書き方」や「面接練習」を実施
- 楽しく学習できる小学コース
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 中1 | 週1日 | わからない |
| 中2 | 週1日 | わからない |
| 中3 | 週2日 | わからない |
塾を選んだ理由
家から近かった
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
勉強の習慣ができた。 相談もしやすいから分からないところがあっても聞けるようになった。 通う前まではあまり学校の先生にさえ質問することがなかったが、塾の先生に相談をよくしていたため学校の先生にも気軽に相談できるようになった。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
もう少し授業をしっかり聞く
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・受験勉強だけでなく、お手伝いや学校生活なども大切にするよう心がけた
・生活リズムが崩れないように心がけた
学校終わりにすぐ塾に向かい夜まで自習を友達とする。 分からないところはすぐ相談して、質問して答えてくれるため、分からないまま放置ということが少なかった。 親身に説明してくれるため次の質問もしやすい。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
家でいるとさぼってしまうのでできる限り外に出る。 たまには息抜きも必要だけれど家にいて息抜きは時間が経ちすぎてしまうためできる限り塾に言って友達と数分喋ってリフレッシュとかが一番いい気がする。 家族内でのコミュニケーションも大事だと思う。 行きたい志望校の相談をしやすくするため。