立命館大学などに合格した京都進学セミナー 代ゼミサテライン予備校通塾生の体験記
- ニックネーム
- お魚さん
- 回答者
- 生徒
- 学習開始時の偏差値
- 53
- 受験直前の偏差値
- 65
- 学習時間
- 一日2〜3時間
- 月額費用
- わからない
受験者のプロフィール
進学前に通っていた学校
公立 高校志望していた学校・受験結果
| 志望順 | 学校名 | 合格判定 | 受験結果 |
|---|---|---|---|
| 1 | 京都府立大学 文学部 | C判定 | 不合格 |
| 2 | 立命館大学 文学部 | A判定 | 合格 |
| 3 | 龍谷大学 文学部 | A判定 | 合格 |
進学した学校
立命館大学 文学部通塾期間
- 中3
-
- 京都進学セミナー 代ゼミサテライン予備校 に入塾 ( 集団指導(10名以上) )
- 高1春
-
- 春期講習受講
- 高1夏
-
- 夏期講習受講
- 高1冬
-
- 冬期講習受講
- 高2春
-
- 春期講習受講
- 高2夏
-
- 夏期講習受講
- 高2冬
-
- 冬期講習受講
学習開始時偏差値分布
1日あたりの学習時間推移
| 塾の授業 | 家庭・自習 | |
|---|---|---|
| 高1 | 2〜3時間 | 1〜2時間 |
| 高2 | 2〜3時間 | 2〜3時間 |
| 高3 | 2〜3時間 | 4時間以上 |
受験時の得意科目・苦手科目
得意科目
日本史
苦手科目
英語
受験者の口コミ
受験の結果
第一志望には受からなかったが他の大学は受かったため
受験活動全体を通して、特に実践してよかったこと
・過去問に重点的に取り組んだこと
高三夏まではとにかくひとつの参考書をやり込むことに集中して基礎を固めるようにしました。また高三夏からは過去問を解いて間違えたところやその周辺知識を確認することの繰り返しが大切です。また過去問を分析して出題方法に慣れることにも取り組みました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
基礎をもっと固めておくこと
志望校選び
志望校を決める際にもっとも役立ったもの
塾からの情報
塾の先生が一人一人の得意な科目はもちろん得意な出題方法も加味して、志望校の問題形式などを見せながら大学をオススメしてくれた点が大きいです。また塾が実際に受験したことがある卒業生の合格体験記を元に教えてくれたのもすごく良かったです。
志望校を決める際にどんなレベル分けをしていたか
| 本命 | 自身の偏差値+5以上 |
|---|---|
| 滑り止め | 自身の偏差値-5以下 |
| チャレンジ校 | 自身の偏差値+10以上 |
チャレンジ校や本命校は高いところを受けてもよいが、滑り止めには絶対に滑りどまるようにしたかったため。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、志望校を選ぶにあたって当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
とにかくたくさん受ける
塾での学習
受験時に通っていた塾
ココがポイント
- 小中高一貫教育で大学受験までフォロー!「考えて学ぶ力」が身につく
- 生徒参加型の授業スタイルで「勉強って楽しい!」を体感
- とにかくスゴイ勉強量!「テスト前1日合宿」など、充実のテスト対策
塾の費用について
| 通塾頻度 | 月額の費用 | |
|---|---|---|
| 高1 | 週2日 | わからない |
| 高2 | 週3日 | わからない |
| 高3 | 週5日以上 | わからない |
塾を選んだ理由
友達が通っていたから
通塾することで最も大きく変化したこと
◎入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
最も大きかったのが勉強するという習慣が当たり前になったことです。元々勉強が得意な人達が通っていたので、塾内の同級生と競い合ううちに、自然と勉強する習慣が着きました。また自習室の設備が整っているので、とても自習しやすいのも習慣化の理由の一つです。
通塾することで変化したこと
・入塾時から偏差値が大幅に向上した(+10以上)
・苦手科目の成績が向上した
・受験ならではのテクニックが身についた(時間配分など)
併塾の経験はありますか?
いいえ
転塾の経験はありますか?
いいえ
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、塾での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
自習できる環境が大切です
塾以外の学習
サポート体制
家庭での取り組み
・生活リズムが崩れないように心がけた
特に親がしたことはとにかく子供の勉強の環境を整えることです。ほとんど塾の自習室で勉強していますが、塾がお休みの時などは家で勉強していました。その時は子供が集中できるように少し静かにしてみたり、夜食を作ったりしました。
もし受験活動開始時に戻れるとしたら、家庭での活動について当時の自分にどんなアドバイスをしますか?
受験勉強で親ができることはお金を出すこと以外そんなに多くないと思っています。合格するかどうかはほとんど子供次第なので、できるだけ子供が勉強しやすい環境を整えるために親が頑張ることが大切だと受験勉強を通して感じました。