【2026年度最新】共通テスト同日模試はどこがいい?3校比較で自分に合った模試がわかる
「共通テストの同日模試、どこがいいんだろう」と悩んでいる高1・高2生も多いのではないでしょうか。
共通テスト同日模試とは、大学入学共通テストと同じ問題を、現役受験生(高3)が受験後に、高2生・高1生も受験できる模試のことです。本番と同じ問題に触れることで、自分の実力を客観的に知り、受験への意識を高められる点が特徴です。
なお、昨年度までは東進ハイスクールでは本番と同日の実施が行われていましたが、2026年度は各予備校とも完全に「本番と同じ日(17・18日)」にそろえて実施する形式ではありません。予備校ごとに日程や受験方式が異なります。
この記事では、次の予備校が実施する共通テスト同日模試の特徴をわかりやすく比較します。
- 東進ハイスクール
- 河合塾
- 代々木ゼミナール
「どの予備校でどの模試を受ければいいかわからない」という場合は、それぞれの模試がどのような人に向いているのかを解説していますので、ぜひ模試選びの参考にしてください。
編集部
塾選ジャーナル編集部
塾選ジャーナル編集部です。『塾選ジャーナル』は、日本最大級の塾検索サイト『塾選(ジュクセン)』が提供する、教育・受験に関する総合メディアです。保護者が知っておきたい受験や進路情報をお届けします。
目次
そもそも共通テスト同日模試とは?有名予備校を簡単に比較

共通テスト同日模試とは、大学入学共通テストと同じ問題を、現役受験生(高3)が受験後に高2生・高1生も受験できる模試のことです。
本番と同じ問題をすぐに解けるため、次のようなメリットがあります。
- 共通テストがどのような形式なのかを早い段階で知れる
- 今の自分の実力・立ち位置を正確に把握できる
特に、「受験への意識を高められる」という点が特徴です。本番と同じ問題を解くことで、自分の弱点が明確に見えるため、受験勉強のスタートラインになります。
現在、共通テスト同日模試は 東進ハイスクール・河合塾・代々木ゼミナール の3校が主に実施しています。日程・受験形式・サポート内容を表にまとめると、次のとおりです。
共通テスト同日模試の簡単な比較
| 予備校 | 日時 | 受験場所 | 価格 | 受験後のサポート |
|---|---|---|---|---|
| 東進ハイスクール | 2026年1月18日(日)・19日(月) | 試験会場で受験 | 無料 | ・中5日で詳細な成績表を返却 ・実力講師陣による解説授業や志望校判定が可能 |
| 河合塾 | 2026年1月18日〜20日 | 自宅(Web受験) | 無料 | ・解説講義動画(英語読解・リスニング/数学IA/現代文など)を視聴可能 ・志望校判定が可能 |
| 代々木ゼミナール | 2026年1月18日、一部科目は19日以降 | 自宅(Web受験) | 無料 | ・代ゼミ講師によるポイント解説講義(英語/数学/国語/理科/地歴公民/情報Ⅰなど幅広く対応) |
模試はすべて無料で受験できます。ただし、受験場所や受験後のサポートは、予備校ごとに異なります。この違いが各予備校の強みです。次のセクションでは、各予備校が実施する同日模試の特徴を詳しく解説します。
東進ハイスクールの共通テスト同日模試(体験受験)の特徴

東進ハイスクールの共通テスト同日模試(体験受験)の基本情報
東進ハイスクールが実施する同日模試は「共通テスト体験受験」という名称で実施されています。この模試では、本番の共通テストと同じ問題を会場で体験できるのが大きな特徴です。基本情報は以下のとおりです。
東進ハイスクールの共通テスト同日模試
| 名称 | 共通テスト同日体験受験 |
|---|---|
| 日時 | 2026年1月18日(日)、19日(月) |
| 対象 | 新高3生、新高2生 (意欲のある中学生も可) |
| 会場 | 東進ハイスクール・東進衛星予備校 各校舎 |
| 受験料 | 無料 |
| 受験後の個人成績表 | 中5日で返却 |
| 受験後のサポート | 実力講師陣による「合格指導解説授業」を全教科で開講 |
| 申込期間 | 2026年1月16日(金)まで |
なお、東進ハイスクールの共通テスト体験受験の時間割は以下のようになっています。
東進ハイスクールの共通テスト体験受験の時間割
| 日時 | 科目 | 時間 |
|---|---|---|
| 1月18日(日) | 地理歴史・公民第1解答科目 | 9:00~10:00 |
| 地理歴史・公民第2解答科目 | 10:10~11:10 | |
| 国語 | 11:20~12:50 | |
| 休憩 | 12:50~13:40 | |
| 個人マスター記入 | 13:40~13:50 | |
| 英語リーディング | 13:50~15:10 | |
| 英語リスニング | 15:20~15:50 | |
|
1月19日(月) パターン① 16:30開始(こちらが基本) |
理科第1解答科目 | 16:30~17:30 |
| 理科第2解答科目 | 17:30~18:30 | |
| 数学Ⅰ,A | 18:40~19:50 | |
| 数学Ⅱ,B,C | 20:00~21:10 | |
| 情報Ⅰ | 21:15~22:15 | |
|
1月19日(月) 2日目パターン② 16:00開始 |
理科第1解答科目 | 16:00~17:00 |
| 理科第2解答科目 | 17:00~18:00 | |
| 数学Ⅰ,A | 18:10~19:20 | |
| 数学Ⅱ,B,C | 19:30~20:40 | |
| 情報Ⅰ | 20:45~21:45 |
東進ハイスクールの共通テスト同日模試(体験受験)のメリット
東進ハイスクールの共通テスト同日模試は、次のメリットがあります。
- 会場で受験できるため、共通テストの本番さながらの緊張感を体験できる。
- 全国屈指の受験者数を誇り、リアルな母集団の中で自分の立ち位置を正確に把握できる。
- 試験実施から6日目に成績表の返却が開始され、素早く復習に取りかかれる。
- 東進実力講師陣による「合格指導解説授業(全教科)」でポイントを押さえた復習が可能。
東進の同日模試は「本番再現性・母集団の大きさ・復習サポート」の3点が非常に強く、実力を正確に測りたい人や効率よく弱点をつぶしたい人に最適な模試と言えます。
東進ハイスクールの共通テスト同日模試のデメリット
東進ハイスクールの共通テスト同日模試は、次のデメリットがあります。
- 学校や部活動との調整が必要な場合もあり、体力面で負担を感じることがある。
- 2日目は平日実施のため、授業後に受験すると終了が遅くなり、帰宅時間も遅くなりやすい。
会場で受験できる東進の同日模試は本番再現性が高い一方で、スケジュール調整の難しさはデメリットと言えます。
河合塾の共通テスト同日模試(大学入学共通テストチャレンジ)の特徴

河合塾の共通テスト同日模試(大学入学共通テストチャレンジ)の基本情報
河合塾の同日模試は「大学入学共通テストチャレンジ」という名称です。自宅で気軽に受験できる点が特徴です。基本情報は以下のとおりです。
河合塾の共通テスト同日模試
| 名称 | 大学入学共通テストチャレンジ |
|---|---|
| 日時 | 2026年1月18日(日)12:00~20日(火)23:59 Web受験は2026年1月21日(水)~25日(日)18:00でも可能 |
| 対象 | 新高3生、新高2生 (意欲のある中学生も可) |
| 会場 | 自宅など(Web受験) |
| 受験料 | 無料 |
| 受験後の個人成績表 | 解答データを送信した翌日から受験マイページで確認 |
| 受験後のサポート | ・志望校判定ができる「バンザイシステム」を利用可能 ・実力派講師による解説動画(英語・数学IA・現代文など)を視聴可能 |
| 申込期間 | 2025年11月12日(水)12:00~2026年1月14日(水)23:59 |
河合塾は、志望校判定の精度が高い「バンザイシステム」が使える点が大きな特徴です。また、Web受験中心のため、日程の自由度が高いことも魅力のひとつです。
河合塾の同日模試には決まった時間割はありません。受験する科目の順番を自分で決め、各科目の解答時間を守りながら好きなタイミングで受験できる仕組みです。
河合塾の共通テスト同日模試(大学入学共通テストチャレンジ)のメリット
河合塾の共通テスト同日模試には、以下のメリットがあります。
- Web受験なので、自宅で好きな時間に受験できる。
- 志望校判定システム「バンザイシステム」で、志望校との距離を具体的に確認できる。
- 解答データを送信すれば翌日から成績が確認でき、復習にすぐ着手できる。
特に「バンザイシステム」は、共通テストチャレンジの結果をもとに、高3生が本番出願の判断に使う判定ツールです。大量の受験データをもとに現時点での合格可能性を把握できるため、志望校との距離感を具体的な数字で知りたい人にとても役立ちます。
河合塾の共通テスト同日模試(大学入学共通テストチャレンジ)のデメリット
河合塾の共通テスト同日模試は、以下のデメリットがあります。
- 受験環境が自宅中心のため、共通テスト本番の会場の雰囲気を体験しづらい。
- 解説講義動画は英語・数学IA・現代文など主要科目に限られており、全教科を網羅していない。
- CBT(パソコン受験)方式のため、紙の問題のように書き込みができず、慣れていないと解きづらさを感じることがある。
自宅受験は手軽な反面、試験会場特有の緊張感や時間配分の感覚をつかみにくい点がデメリットです。復習サポートも主要科目に絞られているため、理科や社会を丁寧に復習したい人は自分で教材を準備する必要があります。
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試(高1・2 共通テストチャレンジ)の特徴

代々木ゼミナールの共通テスト同日模試(高1・2 共通テストチャレンジ)の基本情報
代々木ゼミナールの同日模試は「高1・2 共通テストチャレンジ」という名称です。自宅で受験できるWeb形式を採用しており、日程の自由度が高い点が特徴です。
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試
| 名称 | 高1・2 共通テストチャレンジ |
|---|---|
| 日時 | 2026年1月18日(日) 1月19日(月) 以降も1月25日(日)まで受験可能 ※数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・B・C、理科基礎、情報Ⅰは1/19(月)12:00から実施可能 |
| 対象 | 新高2・新高3生(新高1生) |
| 会場 | 自宅など(Web受験) |
| 受験料 | 無料 |
| 受験後の個人成績表 | 後日、代ゼミマイページにて確認できる |
| 受験後のサポート | 代ゼミ講師によるポイント解説講義(英語・国語・数学・理科・地歴公民・情報Ⅰなど幅広く対応) |
| 申込期間 | 2025年10月10日(金)10:00~2026年1月14日(水)23:59 |
参考:2026年度 高1・2 共通テストチャレンジ|代々木ゼミナール
代々木ゼミナールは、Web受験が中心で日程の自由度が高いだけでなく、対応科目数の多さも魅力です。復習をしっかり行いたい人や、複数科目をバランスよく確認したい人に便利な模試といえます。
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試(高1・2 共通テストチャレンジ)のメリット
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試は、次のメリットがあります。
- Web受験のため、自宅で自分の都合に合わせて受験できる
- 英語・国語・数学だけでなく、理科・地歴公民・情報Ⅰまで幅広くカバーしたポイント解説講義を無料で受講できる
完全Web形式で受験しやすいうえに、幅広い科目の解説をまとめて視聴できるため、多科目をしっかり復習したい人にとって使い勝手の良い模試です。
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試(高1・2 共通テストチャレンジ)のデメリット
代々木ゼミナールの共通テスト同日模試は、次のデメリットがあります。
- 受験環境が自宅中心のため、共通テスト本番の会場の雰囲気を体験しづらい。
- 数学Ⅰ・A、数学Ⅱ・B・C、理科基礎、情報Ⅰは1月18日(日)に受験できず、日程に制限がある。
- CBT(パソコン受験)方式のため、紙の問題のように書き込みができず、慣れていないと解きづらさを感じることがある。
自宅Web受験で手軽に受けられる反面、会場模試としての実戦経験を積みにくい点や、紙に書いて解く本番形式との違いがネックになる場合があります。
それぞれどんな人に向いているの?

同じ共通テスト同日模試でも、予備校ごとに受験方式やサポート内容は大きく異なります。そのため、どの模試が最適かは、あなたの目的や学習スタイルによって変わります。
ここでは、3つの模試がそれぞれどんなタイプの受験生に向いているのかをわかりやすく解説していきます。
本番さながらの緊張感を味わいたい人は東進ハイスクール
東進の同日模試は、3つの予備校の中で唯一、会場受験ができる形式です。時間帯は本番と完全に同じではないものの、実際の試験会場で受験できるため、周りの受験生の雰囲気や独特の緊張感を体験できます。
本番の空気を味わえるのは東進だけなので、緊張に弱い人や会場の雰囲気に慣れておきたい人にとっては大きなアドバンテージになります。
場所や時間を気にせず受験したい人は河合塾や代ゼミ
河合塾と代々木ゼミナールの同日模試は、自宅で受験できるWeb形式(CBT方式)のため、場所や時間の制約がほとんどありません。
- 学校行事や部活で時間が取りにくい
- 会場が遠くて移動が負担
- 自分のペースで集中できる環境で受けたい
といった人にとっては、とても受けやすい形式です。
CBT方式なため、解答はパソコンで行います。好きな時間で受験できるため、負担を最小限に抑えて実力を試したい人に向いています。
志望校判定をしたい人は河合塾
河合塾の同日模試は、志望校との距離をできるだけ正確に把握したい人に向いています。最大の理由は、受験後に 「バンザイシステム」 を利用できる点です。
バンザイシステムは、共通テスト本番を受験した高3生の大量データをもとに合格可能性を判定する仕組みで、大学ごとの必要得点ラインが具体的にわかります。自分の現在地を数字で把握したい人、志望校選びの指針が欲しい人にぴったりです。
いずれも受験後のサポートが手厚い
東進・河合塾・代々木ゼミナールの同日模試はいずれも、受験後のフォロー体制がしっかりしているという共通点があります。
- 東進:合格指導解説授業(全教科)で復習しやすい
- 河合塾:バンザイシステムで志望校の合格可能性を具体的に把握できる
- 代ゼミ:英語・国語・数学から理科・地歴公民・情報Ⅰまで幅広い解説講義を視聴できる
受験直後に実力を分析し、弱点を早めに補強できる環境が用意されているため、どの模試を受けても学習につなげやすい点が魅力です。
共通テスト同日模試を受けた後にやるべきこと

共通テスト同日模試は、受験後の行動がが最も重要です。ここでは、模試後に必ず取り組むべきポイントを、順番にわかりやすく解説していきます。
まずは自己採点をして、現状を正確に把握する
自己採点は、模試を受けた直後の記憶が鮮明なうちに行うのがポイントです。どの問題で迷い、どこで時間を使いすぎたのかを、その日のうちに把握しておくことで、復習の質が大きく変わります。
正確な得点を知ることで、
- どの科目から復習すべきか
- 志望校までどれくらい差があるか
- 来月の勉強計画で重点を置くべき分野はどこか
といった判断がしやすくなります。
科目ごとに次の学習ステップを決める
自己採点と原因分析が終わったら、科目ごとに次にやるべきことを具体的に決めていきます。 同日模試は本番と同じ問題を解いている分、弱点や伸ばしやすいポイントがはっきり出ます。
例えば、
- 英語:時間不足なのか、語彙・文法不足なのか
- 数学:計算ミスが多いのか、そもそも解法が定着していないのか
- 国語:本文の読み取りか、選択肢の吟味に問題があるのか
など、科目ごとに課題の種類は異なります。課題を整理したら、参考書・問題集・映像授業などの“使う教材”まで落とし込み、次の模試までの学習ステップを明確にしていきましょう。
次の模試までにやるべき勉強を決める
科目ごとの課題が整理できたら、次は「次の模試までに何をどこまで仕上げるか」を決めます。 同日模試は1月に行われるため、年度の切り替わりや学年の進級とも重なり、学習計画を立てるには絶好のタイミングです。
ポイントは、次の3つです。
- 伸ばしやすい科目から取り組む(短期間で成果が出やすい)
- 弱点分野をどの教材で克服するか決める
- 1〜2カ月単位の短いスパンで区切る(長期計画は崩れやすい)
「次の模試は英語で●点アップ」「数学IAの○○分野を終わらせる」など、具体的な目標を設定しておくと、日々の学習に迷わなくなり、結果として成績の伸びにつながりやすくなります。
点数が低くても過度に焦る必要はない
同日模試は本番と同じ問題を解くとはいえ、高1・高2の段階では未履修の単元が多いため、点数が低くても心配しすぎる必要はありません。
本気で焦るべきなのは「習っている範囲でどれだけ解けなかったか」という部分であり、未履修の内容ができないのは当然です。
同日模試は今の立ち位置を知る機会であり、点数そのものよりも、そこから次にどう行動するかが成績アップにつながります。
共通テスト同日模試でよくある質問(FAQ)

なぜ当日受験の模試がないのですか?
近年は、SNSを通じた情報漏えいや不正行為への対策が強化されており、問題流出を防ぐために試験問題の管理体制が年々厳格になっているともされています。
そのため、予備校側は本番の問題内容を正確に把握し、それを模試として再構成するまでにどうしても一定の時間が必要になるのです。
このような事情から、本番当日と同じタイミングで「同じ問題を使った模試」を実施することは現実的に難しいと言われています。
東進の場合、2日目に授業があるのですがどうすればよいですか?
東進の同日模試は、受験生の学校スケジュールに配慮し、2日目を午後の遅い時間帯から実施しています。
そのため、学校の授業を受けたあとでも、部活動や帰宅後に受験しやすいよう時間が設定されています。
それでも時間の確保が難しい場合や、夜の受験に不安がある場合は、自宅で受けられる河合塾や代ゼミの同日模試を選ぶのも一つの方法です。自分の生活リズムに合う模試を選ぶことが、無理なく学習を継続できるポイントです。
まとめ 共通テストの同日模試は自分に合ったものを選ぼう

共通テスト同日模試は、受験生にとって現在地を知る最初の大きな指標になります。
東進・河合塾・代々木ゼミナールの3校はそれぞれ特徴が異なるため、どれが合っているかは人によって変わります。
- 本番さながらの緊張感を体験したい人は東進
- 自宅で気軽に受けたい人は河合塾や代ゼミ
- 正確な志望校判定を知りたい人は河合塾
どれを選んでも受験後の改善点が明確になるという点では共通しています。同日模試はあくまでスタート地点。得られた気づきを次の学習へつなげていくことで、受験本番での得点力が確実に伸びていきます。
自分の目的や学習スタイルに合った同日模試を選んで、受験勉強の良いスタートを切りましょう。
執筆者プロフィール
塾選ジャーナル編集部です。『塾選ジャーナル』は、日本最大級の塾検索サイト『塾選(ジュクセン)』が提供する、教育・受験に関する総合メディアです。保護者が知っておきたい受験や進路情報をお届けします。