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【京都府】難関私立中学の共学校5選|各学校の特徴や受験情報、進学実績、学費など徹底解説!

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中学受験
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塾選ジャーナル編集部

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京都在住、もしくは京都の私立中学受験を検討している方も多いでしょう。その中でも今回は、京都にある難関共学校について解説します。

難関私立共学校として挙げられるのが「洛南高等学校附属中学校、同志社中学校、立命館中学校、立命館宇治中学校、同志社国際中学校」の5つです。各学校の特徴や進学実績などを紹介しています。

また、難関中学受験に向けたおすすめの学習塾についても紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

目次

【京都府】難関私立中学の共学校5選!受験情報や学校の特徴などを解説 

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私立中学校は自校の教育目標を明確に持ち、21世紀型の教育とリンクすることで新たな教育プログラムを打ち立てています。特に難関私立中学校では質の高い教育を行うと同時に体験学習などを積極的に取り入れて、新しい教育のあり方を作っています。つまり、最先端の教育を難関私立中学校は行っているのです。

今回は京都府で屈指の難関私立中学校になる男女共学の中学校5校をご紹介します。中学校進学について、受験を考えていたり、どんな中学校があるか知りたい方は参考にしてみてください。

洛南高等学校附属中学校

洛南高等学校附属中学校

参照リンク:洛南高等学校附属中学校

洛南高等学校附属中学校は京都市南区にあり、世界遺産である東寺の隣にある真言宗系の学校です。自ら学ぶ力をつけて、賢く熱くおおらかに生きる力がある人を育てることを目標にしています。

受験・入試情報

洛南高等学校附属中学校の試験日程は1日のみです。教科は算数・国語・理科の3教科または社会を加えた4教科を選択できます。3教科型は理科が100点、4教科型は理科と社会がそれぞれ50点で、合計400点満点で判定されます。

進学実績

洛南高校の2022年の合格実績は東京大学に8名京都大学に56名大阪大学に22名神戸大学に18名が現役で合格しています。国公立大学の合計現役合格者が196名になります。私立大学では立命館大学に108名同志社大学に76名と関関同立を中心に多数の現役合格者が出ているのです。また、早稲田大学に現役で24名が合格し、関東圏の大学にも合格者を出しています。

学校の特徴

洛南高等学校附属中学校は真言宗の教えをもとにした教育を行っている学校です。規律正しく情操豊かに清潔につとめ勉学に励むことを学校の実践項目にしています。その中で、中学校の授業は「人間性に裏打ちされた確かな学ぶ力」を育成することを重点に置いてているのです。

基礎がしっかりと身につく教育を実践することで、わかる授業次につながる授業を積み重ね、全国屈指の難関大学合格数を誇る学校になっています。

また、勉学だけでなくクラブ活動も盛んで、無理に授業数を増やすのではなく、クラブも行える時間割を取ることで、文武両道の実績を積み上げているのです。部活動に集中できるよう室内プールや向島グランド、吹奏楽部練習場兼剣道場など施設も充実しています。

概要   

洛南高等学校附属中学校は京都市南区壬生通八条下ル東寺町559番地に立地しており、最寄駅は京都駅で、八条院口から徒歩13分です。また、近鉄京都線東寺駅も最寄駅で、徒歩10分で到着します。中学校の創立は1985年です。生徒数は2020年度で859名(男子:593名、女子:266名)となっています。偏差値は74です。

学費

併願合格の場合は入学金の一部として50,000円納入し、最終手続き日に残りの50,000円を納入することになります。授業料は月々63,600円で学期ごとの納入となります。ただし、申請によっては月々払いも可能です。

入学金 100,000円
授業料 318,000円
年間諸費 76,800円
副読本・教材費 34,000円
学校指定品(男子) 91,900円
学校指定品(女子) 96,680円

同志社中学校

同志社中学校・高等学校

参照リンク:同志社中学校・高等学校

同志社中学校は京都市左京区にあるキリスト教主義の学校です。また、全国的には珍しい教科センター方式を導入した指導を行っています。

受験・入試情報

同志社中学校の試験日程は1日で算数・国語の2教科です。また、従来は男女比を一定に保つために男女の合格点に違いがありましたが、2023年度からは総合得点上位者より合格となります。

進学実績

同志社高校は推薦制度で系列の同志社大学並びに同志社女子大学に進学する生徒が約85%になります。2022年は同志社大学に320名、同志社女子大学に10名が進学しました。また、60〜80名程度の生徒は他大学へ同志社大学にない学部を目指して受験します。2022年の合格実績は京都大学に1名慶應義塾大学に5名武蔵野美術大学に3名が現役で合格しています。

学校の特徴

同志社中学校は科目ごとに違う教室で学習し、調べ学習を行いやすいメディアスペースを各教科ごとに配置した教科センター方式の学校です。専門的な学びを深める教育を行うために各メディアスペースと連動した4万冊の蔵書を有するメディアセンターがあります。

当然クラス活動も行われ、ホームベースと呼ばれる場所で、生徒間のコミュニケーションを取りながら、教科学習の深化を図る最先端の教育を実施。また、キリスト教の教えから調和のとれた豊かな人間性を育てることを目標にしています。同志社中学校はその目標を達成するために中学校で聖書科の授業を行っているのです。また、学校行事ではキリスト教の行事など含め、多彩な行事を行う中で、感動と経験を味わい、心の成長を促しています。

概要   

同志社中学校は京都市左京区岩倉大鷺町89にあり、最寄駅は京都市営地下鉄烏丸線国際会館駅です。国際会館駅からは2番出口が学校の校門に直結しています。また、叡山電鉄鞍馬線八幡駅から徒歩5分と駅からかなり近い立地の学校です。創立は1896年の旧制中学校からある歴史ある学校です。生徒数は2020年度が897名(男子:451名、女子:428名���になります。偏差値は62です。

学費

学校指定品代金は含まれていません。ただし、同志社中学校は制服がありません。私服通学です。

入学金 120,000円
授業料 708,000円
教育充実費 140,000円
諸費・生徒会費 25,900円
キャンプ費など 118,000円

立命館中学校

立命館中学校・高等学校

参照リンク:立命館中学校・高等学校

立命館中学校は長岡京市調子にある中学校です。立命館中学校は入学時に大学受験を見据えたALコースと幅広い知識を学習していくCLコースがあります。

受験・入試情報

立命館中学校の入試は2つの日程があります。基本的には算数・国語・理科の3教科または社会を加えた4教科の選択制です。A方式の優遇入試では小学校での成績や活動が優秀であったり、英語活動が秀でた人が受験できます。優遇入試でCLコースを選択した場合は算数・国語の2教科です。ただ、A方式は個人面接が行われます。

進学実績

2022年の立命館高校の進学実績は卒業生360名中274名が立命館大学2名が立命館アジア太平洋大学に内部進学しています。外部の国公立大学へは京都大学に1名大阪大学に10名神戸大学に3名が現役で合格し、国公立大学に合計で38名合格しました。中でも、医学部に7名の合格者が出ています。

学校の特徴

立命館中学校は立命館学園の系列の学校になるので、立命館大学や立命館アジア太平洋大学との高大連携教育を推進しています。高校から始まるキャリア教育では各界の著名人を招いた講演会や立命館中高のOGやキャリアアドバイザーの講演会を行っています。

また、中学1年生〜高校3年生の6年間を2つのステージに分けて、その節目ごとに多彩なコース選択が可能となっています。中でもMSコースは難関大学や医学部を目指す文理特進クラスで、中学3年生から受験に向けた指導を進めていきます。

高校2年生からのコースでは理系に特化したSSコースSSGコースが設置され、ハイレベルな理数教育が行われます。特にSSGコースは科学分野で世界貢献する特別クラスになります。

概要   

立命館中学校は長岡京市調子1−1−1に所在し、阪急京都線西山天王山駅が最寄駅となります。西山天王寺駅からは徒歩8分です。また、JR東海道本線長岡京駅から徒歩15分で到着します。立命館中学校は1905年に清和普通学校として設立されたのを起源として、1913年に立命館中学校になりました。2022年の生徒数は735名(男子:351名、女子:384名)です。偏差値は61になります。

学費

諸費内に教材と検定の費用がありますが、CLコースは65,000円でALコースは70,000円となります。表の金額はCLコースの合計です。ALコースはこれとは別途にコース費100,000円が年額でかかります。また、制服や学校指定品は別途必要です。

入学金 120,000円
授業料 672,000円
教育充実費 264,000円
諸費 88,000円
指定iPad 62,700 円

立命館宇治中学校

立命館宇治中学校・高等学校

参照リンク:立命館宇治中学校・高等学校

立命館宇治中学校は宇治市広野町にある立命館学園系列の学校です。立命館宇治中学校は入学時に基礎を鍛えていくICコース国際基準の英語を中心とした発展的な学習を行うIPコースの2つのコースがあります。

受験・入試情報

試験日程は2つの日程がありますが、IPコースははじめにあるA日程のみです。A日程ではIP、ICどちらのコースも推薦入試一般入試があります。IPコースはどの試験でも英語の小論文と算数、面接が試験科目です。ICコースは推薦入試では4教科の標準テスト、一般試験は算数・国語・理科の3教科社会を加えた4教科選択でき、どの試験も個人面接が必ずあります。B日程はICコースのみで算数・国語と理科か社会を選択する3教科となります。

進学実績

2022年の立命館宇治高校は立命館大学へ299名立命館アジア太平洋大学へ7名が進学しています。また、海外の大学に14名が進学しました。立命館大学以外の国内大学などへの進学者は36名で、大阪大学などに進学しています。

学校の特徴

立命館宇治高校は国際バカロレアディプロマプログラムDP認定校で、高校のコース選択時にIBコースを選択した生徒は国際バカロレアディプロマ資格高校卒業認定どちらも取得できるようになっています。また、IBコースの授業は日本語などの授業以外は全て英語で行われ、世界標準の英語で学習し、海外大学への進学も可能となっているのです。

中学生IPコースは高校のIBコースへ移行できるようにするため、世界標準の英語を中心とした高度な学習を行っています。また、ICコース基礎力を高めるため英語のレベル別学習や読書の時間など学力を読書、文章、英語、数学、情報の5つのスキルに分け、鍛えていくコースです。

また、ICコースにはSAプログラムと呼ばれるものがあり、スポーツや文化で秀でた生徒がその力を高める教育を受けることができるようになっています。ただし、受験時にSA推薦での合格が必要です。

概要   

立命館宇治中学校は宇治市広野町八軒屋谷33番1に所在する学校です。最寄駅はJR奈良線新田駅または宇治駅で、そこから京阪バスで立命館宇治高校で下車すぐとなります。近鉄京都線大久保駅京阪宇治線京都宇治駅からも京阪バスが出ており、バス通学となる学校です。中学校は2003年に創立しました。2022年の生徒数は535名(男子:290名、女子:245名)です。偏差値は59となりますが、IPコースはかなり高い英語能力が必要になります。

学費

IPコースは上記以外にコース費150,000円が必要になります。また、SAプログラム(スポーツ、文化で優秀な生徒を育成する)はプログラム費30,000円が別途必要です。制服や学校指定品は含まれていません。入学時にWindowsタブレットPCの購入が必要となります。

入学金 120,000円
授業料 638,000円
教育充実費 291,000円

同志社国際中学校

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参照リンク:同志社国際中学校・高等学校

同志社国際中学校は京田辺市多々羅都谷にある学校です。帰国生徒を多く受け入れており、同志社大学や同志社女子大学に隣接しています。

受験・入試情報

同志社国際中学校の入試は1日だけで、算数と国語の試験と理科、社会、英語のうちから1教科を選択する3教科です。ただ、帰国生徒については専願の場合は英語資格と面接併願の場合は日本語以外の作文と面接が課せられるA選考での受験も可能になります。

進学実績

同志社国際高校は同志社大学や同志社女子大学への内部推薦を行い、ほとんどの生徒が進学。2020年の結果では同志社大学に238名同志社女子大学に6名が進学となっています。また、国内の他大学への指定校推薦もあり、青山学院大学関西学院大学などへ進学していたり、海外の大学に進学したりしている生徒もいます。

学校の特徴

同志社国際中学校は生徒の3分の2が帰国生徒になる学校で、国内一般生徒との共習を行うことで、互いに感化し合う環境を作っています。また、キリスト教主義の学校でもあるので、聖書の授業も行い、豊かな人間性を育む教育を行っている学校です。

聖書と英語以外の4教科の授業は大人数のLクラスと少人数のMクラスに分け、日本語の習得ができていない生徒をMクラスできめ細かく指導しています。中学校では英語は習熟度別に6段階のクラス編成をしています。

また、ドイツ語やフランス語、中国語などの第二外国語教育も実施されています。中学2年生以上は経験者クラスと初心者クラスを開講し、英語以外の言語の学習もできるのも特徴の一つです。

概要   

同志社国際中学校は京田辺市多々羅都谷60-1に所在する学校です。最寄駅はJR学研都市線同志社前駅で、同志社前駅より徒歩10分で到着します。また、近鉄京都線興戸駅からは同志社専用通学路が完備され、徒歩15分で到着できます。学校創立は1988年です。生徒数は2020年度で416名(男子:168名、女子:248名)になります。偏差値は59になりますが、一般生徒の定員が25名程度と少なくなっています。帰国生徒の定員は約55名です。

学費

掲載の金額は年額となります。制服はありません。その他の学校指定品は別途かかります。

入学金 100,000円
授業料 850,000円
教育充実費 130,000円

京都府の難関私立中学受験に向けたおすすめの学習塾

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難関私立中学校の入学試験を突破するためには、小学校履修内容以上の高度な知識が必要です。また、近年の教育内容の変化で受験形態も複雑化してきています。志望している中学校の試験科目と自分の特技を強化するには受験を専門的に担っている学習塾の存在が必要不可欠です。京都府の難関私立中学校の入試に対応した塾をご紹介します。

おすすめ塾1.浜学園

浜学園は中学受験専門の集団指導で、難関私立中学校に多くの子どもたちを合格させている名門の塾です。浜学園は子どもたちのニーズに合わせたさまざまなコースを設置しており、他の習い事をしながら通塾できます。

また、難関私立中学校向けの学校別対策授業も展開し、志望校に合わせた学習を行うことも可能。浜学園は個人の志望校や通塾パターンに対応しながら、中学受験合格を目指すことができます。

2022年の浜学園の合格実績は洛南高等学校附属中学校に147名が合格し、日本一の合格者数です。また、147名中女子が39名の合格となっています。立命館中学校には55名合格し、過去最高数値となりました。同志社中学校に30名立命館宇治中学校同志社国際中学校には16名ずつ合格者が出ています。

おすすめ塾2.成基学園

成基学園は中学受験を指導する集団指導の塾です。成基学園は小学部を行う全教室が教育コーチング認定校になっており、教科指導を行うだけなく、やる気や自ら行動するためのサポートを行う指導も行っています。

成基学園では3年生から中学受験対応のクラスを実施しています。特にハイブリット進学塾SSS少人数の一斉授業と完全個別指導を組み合わせた難関私立中学校に向けたコースです。SSSコースの募集は小学3、4年生のみで、小学3年生が26,000円(週230分)、小学4年生が35,700円(週470分)、小学5年生が62,000円(週750分)、小学6年生が78,000円(1100分)になります。

2022年の合格実績は洛南高等学校附属中学校に37名が合格しました。同志社中学校に101名立命館中学校に143名立命館宇治中学校に46名が合格し塾別で一番多く合格しています。

おすすめ塾3.馬淵教室

馬渕教室は中学受験などを指導する集団指導の塾です。馬渕教室ではオリジナルの馬渕ライブナビを使用して、板書と映像を使用した難易度の高い学習を視覚的にわかりやすく指導しています。

中学受験のクラスは小学1年生から始めることができます。小学2年生からは難関中学校専用の選抜クラスを開講するなど早期の受験対策が可能な塾です。また、最難関中学校に向けたwebでの学習ができるコースも設置しており、自宅からでも志望校合格を目指せる体制を整えています。

2022年の合格実績は洛南高等学校附属中学校が38名合格で、うち女子が21名合格です。同志社中学校に47名立命館中学校に45名立命館宇治中学校に32名が合格しました。同志社国際中学校が25名過去最高数の合格者となっています。

おすすめ塾4.日能研

日能研は中学受験を専門に行う集団指導の塾です。低学年はユーリカ!きっずでMI理論の8つの知能領域をバランスよく育てる授業を開講。体験的な学習を行い、その学習を知識に変える授業を展開しています。

日能研の中学受験対応の授業を系統学習といいます。系統学習は小学4年生から始まり、中学受験の難易度が高い問題へ対応するために思考技術の獲得を目標に学習しています。日能研では独自の学習プロフィシエンシーシステムで、素材と思考を系統立てて学習できるようにしているのです。

2022年の合格実績は洛南高等学校附属中学校に39名同志社中学校に29名立命館中学校に66名立命館宇治中学校に10名同志社国際中学校に7名が合格しています。

おすすめ塾5.希学園

希学園は中学受験を専門的に行う集団指導の塾です。希学園は小学1年生から難関中学校の中学受験に向けた学習を行うことができます。中学受験の本格的なコースは小学3年生から始まりますが、難関中学校合格に向けた高度な学習を低学年から進めることができるでしょう。

また、ほとんどのコースで希学園が配信している動画補講システムに連動しており、自宅でも学習ができるフォローを実施。授業後には学習サポートルームを開講して、宿題に取り組んだり、苦手分野のフォローを行ったりしています。

2022年の合格実績は洛南高等学校附属中学校に44名が合格し、うち女子が21名合格しています。希学園は偏差値が60以上の難関校と呼ばれる学校に塾生の87.9%が合格している塾です。

まとめ

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教育のあり方が変わり、21世紀型の教育が展開される中で、私立中学校は独自の教育理念伝統を通じて新しい教育を生み出しています。難関大学への合格や系列大学への進学を行うための教科学習だけではなく、グローバルリーダーとしての人間性を高める教育を行っているのです。

そして、子どもたちがグローバルリーダーになるための体験を積み重ねられるプログラムを実践しています。また、将来のトップリーダーになるためのキャリア教育を行うことで、これからの社会で必要な「生きる力」を育むのです。

難関私立中学校は最先端の教育を実践することで魅力的な学校づくりを行い、高度な学力だけでなく、人間性を高められる教育にも力を入れているのです。

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