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【兵庫県】難関私立中学の共学校7選|各学校の特徴や受験情報、進学実績、学費など徹底解説!

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中学受験
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塾選ジャーナル編集部

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兵庫県在住で、難関中学受験を検討しているご家庭も多いでしょう。

今回は兵庫県でも最先端の教育や特色のある教育で、子どもたちの実力を高めている男女共学の難関私立中学校について解説しています。兵庫県でも屈指の男女共学の難関私立中学校7校を紹介するとともに、おすすめの塾についても紹介していますのでぜひ参考にしてみてください。

目次

【兵庫県】難関私立中学の共学校7選!受験情報や学校の特徴などを解説

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21世紀型の教育が実践されている中で、魅力ある学校づくりを頑張っているのが私立中学校です。現在の子どもたちは未来に向けて学ぶべきことがたくさんあります。プログラミング教育がその例です。

未来のトップリーダーを育成する最先端の教育を難関私立中学校は導入し、特色のある学校づくりを行っています。それらに呼応するように子どもたちや保護者さんも中学受験することで、質の高い授業を求めているのです。

また、難関私立中学校では最先端の教育を取り入れる中で、子どもたち各個人の適性に合ったキャリア教育を行っています。従来のいい大学に進んで、いい会社に勤めるという固定観念から脱却し、個人の能力を高めて、クリエイティブな人材を育てることがキャリア教育で重要なこととなっているのです。

今回は自分のキャリアを高める教育を行う兵庫県の男女共学の難関私立中学校7校を取り上げてみました。各学校どのような特色があり、大学受験でどのような実績を残しているのかを見ていきましょう。

須磨学園中学校

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参照リンク:須磨学園中学校

須磨学園中学校は「なりたい自分になる」をモットーにした神戸市須磨区にある中学校です。難関国公立大学を目指すAコース最難関国公立大学を目指すBコースの2つのコースがあります。偏差値は64です。

学校の特徴や進学実績

須磨学園中学校では「なりたい自分になる」ために専門性人間性国際性3つの生きる力の育成を行っています。その3つの生きる力を育てるために8つの教育方針を打ち出しているのが特徴です。

教育方針にTMB教育があり、なりたい自分をイメージして書くTMBシートは内容を具体的な形に落とし込み、自分の目標をはっきりさせるのです。毎週金曜日には目標を達成するために何をするかを考えるPM(プロジェクトマネジメント)TM(タイムマネジメント)を行っていきます。

また、BNIT教育はインターネットだけでなく、新聞や本などさまざまな情報媒体を使った情報検索を学んでいます。問題解決能力メディアリテラシーを養い、個人研究や大学でも活かせる論文執筆の基礎も養えるでしょう。

須磨学園高校の2022年の進学実績は東京大学に2名京都大学に17名大阪大学に17名が合格しています。近隣の難関国立大学である神戸大学に25名が合格しました。国公立合計で237名が合格し、私立大学も早慶などの関東主要大学に101名関関同立に合計386名が合格しています。

学費

制服代が52,100円、学校指定品が39,920円、副教材が37,980円入学時にかかります。

兄弟が通っている場合は毎月、240,000円の通学支援金が支給されます。

入学金 200,000円
施設設備費 220000円
授業料 528,000円
育友費・生徒会費等 24,000円
旅行積立金 300,000円
パソコンリース料金 35,112円
制携帯基本料金 47,760円

白陵中学校

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参照リンク:白陵中学校

白陵中学校は高砂市にある英才を育成することを目標にした中学校です。中学校では英語・数学・国語に重点を置いた教育を行っています。偏差値は64です。

学校の特徴や進学実績

白陵中学校は規律ある生活を送る中で、日常生活における躾を重視し、責任を自覚して、節度ある行動をとるように指導している学校です。高い洞察力と学識を持った責任感と勇猛心を持った人材の育成を目標にしています。

高砂市の山の上に立地した緑豊かな環境の中で、落ち着いた学習を実践する学校です。規律ある生活を重視し、高い教養を身につけて、国際社会のリーダーを育てていきます。また、男子のみの寄宿舎を持ち、自立した規則正しい生活を身に付けたい生徒を歓迎しています。

さらに、さまざまな学校行事がある中で、白陵中学校は文化講演会にさまざまな方面の著名人を招待して、子どもたちに刺激を与える話をしたり、芸術鑑賞を実施。自立した生徒になるため、授業やキャリア教育のなかで生徒の主体性を重んじている学校です。

2022年白陵高校の進学実績は東京大学に20名京都大学に16名大阪大学に10名が合格しています。国公立大学合計で139名が合格し、うち28名が医学部に合格しました。私立大学も早稲田大学に20名慶應義塾大学に14名と関東の難関私立大学への合格も多く、立命館大学が26名と関西難関大学にも多くの合格がでた学校です。

学費

別途旅行積立金や学級費がかかります。制服や学校指定品も別途かかります。

入学金 150,000円
施設設備費 250,000円
授業料 34,000円
校費 18,000円
育友会費 3,000円
同環境整備費他 3,700円
生徒会費 600円

関西学院中等部

関西学院中学部

参照リンク:関西学院中学部

関西学院中等部は関西学院大学の併設の中学校になります。また、学校は西宮市の関西学院大学の隣に立地する学校です。偏差値は63です。

学校の特徴や進学実績

関西学院中等部はMastery for Serviceを体現するグローバルリーダーの育成を行っている学校です。目標を達成するためにキリスト教読書英語体育芸術の5つに重点を置いています。

特徴的な学習としてキリスト教教育に重点が置かれ、毎日の礼拝はもちろんのこと道徳の代わりとして聖書科の授業を実施。キリスト教からいかに生きるかを学んでいます。また、週に1〜2回の読書科の授業が行われ、問う、答える(調べる)、伝えるを繰り返し、自立した探求者を目指しています。

英語学習については中学2年生からライティングに力を入れ、中学3年生では論理的な英文が書けるようにレポート課題が出されます。さまざまなスタイルの英文を書くために多読も行われているのも特徴の一つです。

関西学院高等部の2022年の進学実績は関西学院大学への内部進学者が362名(全卒業生381名中)です。内部進学率が95%になります。外部の大学へは現役で京都大学や神戸大学をはじめとする難関国公立大学や慶應義塾大学、上智大学などの難関私立大学への合格者も出ました。

学費

制服や学校指定品は別途になります。関西学院教育研究振興募金として30万円以上を入学後任意で納入をお願いすることになっています。

入学金 200,000円
同窓会入会金 2,000円
生協出資金 12,000円
授業料 635,000円
教育充実費 249,000円
図書購入費 6,000円
生徒会費 10,000円
PTA会費 15,000円
後援会費 3,000円
教材等前納金 70,000円
旅行費積立金 55,000円
PTA継続事業費 10,000円

滝川第二中学校

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参照リンク:滝川第二中学校

滝川第二中学校は神戸市西区にある学校です。入学時からプログレッシブ数理探求コースI.U.E.知識実践コースエキスパート未来創造コースの3つのコースが設置されています。偏差値は61です。

学校の特徴や進学実績

滝川第二中学校は全人教育を教育理念に掲げ、学力向上だけではなく、人間形成にも力を入れている学校です。社会に出たときに素晴らしい人材を目指せる教育を行っています。

滝川第二中学校はコース別の特色ある教育を行い、子どもたちの自主性を伸ばす教育に取り組んでいます。1つ目のコースがプログレッシブ数理探求コースです。このコースでは難関大学や医学部医学科を目指すコース数理的な高い好奇心を育てています。特にプログレワンデー研修などの体験型学習で子どもたちの探究心を養っていくプログラムが充実しているコースです。

2つ目がI.U.E.知識実践コースになります。異文化に触れるイベントを通して課題分析や自己発信などの力を高め、中学3年生の時に英語圏への海外語学留学を行うコースです。3つ目がエキスパート未来創造コースで、個人に合わせた基礎と応用を高める学習を行いながら、個別的にフォローを行います。クラブ活動や校外の習い事に積極的に参加し、各自の能力を高めることを重視したコースです。

2021年の滝川第二高校の進学実績は大阪大学に4名神戸大学に5名が合格しています。国公立大学合計で51名が合格し、中央大学4名など難関関東私立大学に6名の合格が出ました。関西大学に35名関西学院大学に30名近畿大学に68名が合格しています。

学費

入学手続き時の制服などを合計した金額は男子603,340円、女子601,440円となります。この金額は2022年度の予定額となります。

入学金 400,000円
授業用 441,600円
育友会費 8,400円
生徒会費 12,000円
学習指導・部活動後援会費 12,000円
学年費 50,000円
研修旅行積立金 176,400円

三田学園中学校

三田学園中学校

参照リンク:三田学園中学校

三田学園中学校は三田市にある学校です。明治45年に設立された歴史ある学校で、広大で自然豊かなキャンパスで学習を行っています。偏差値は60です。

学校の特徴や進学実績

三田学園中学校は設立者である小寺健吉が「国を興し、民生を豊かにするには教育しかない」という信念のもとイギリスの名門イートンカレッジを模範にして設立した学校です。生徒の自立修養を促す全人教育を創立以来受け継いでいます。広大なキャンパスの中で、おおらかで豊かな人間力を高める学校です。

三田学園中学校は入学時にSコースAコースの2つのコースがあります。中学2年生のときにAコースには発展クラスが設置され、中学3年生でAコースの発展クラスはSコースに編入することで確かな学力を養成するコース制を整えているのです。

世界標準の教育を目指すために総合的な学習の時間を三田学園独自の探求SGメソッドというプログラムを行っています。中学校では三田活性化プロジェクトやSDGsなどの課題解決型学習を行うことです。また、オールイングリッシュの授業やものづくりを通じたSTEAM教育を行い、思考力や創造力を高める教育を行っています。

2022年三田学園高校の進学実績は京都大学に2名大阪大学に14名神戸大学に17名が合格しました。国公立大学合計が99名の合格となります。私立大学では同志社大学に113名関西学院大学127名関西大学101名近畿大学122名が合格しました。

学費

制服や学校指定品の金額は別途必要となります。

入学金 300,000円
施設設備資金 200,000円
授業料 436,800円
教育充実費 60,000円
育友会費 12,000円
教育施設充実基金 57,600円
生徒会費 8,400円

雲雀丘学園中学校

雲雀丘学園中学校

参照リンク:雲雀丘学園中学校

雲雀丘学園中学校は宝塚市にある学校です。孝道を基本とした人間教育を第一に考え、思いやりや感謝の心を育て、挨拶やルールを守るという基本的なことが当たり前にできる教育を行っており、偏差値は58です。

学校の特徴や進学実績

雲雀丘学園中学校は「やってみなはれ」の精神でさまざまなことにチャレンジを行っていきます。その中で、高度な学力豊かな人間性を養い自律型人間へと成長を育む学校です。

「やってみなはれ」の精神は21世紀型の教育の中に組み込まれ、それぞれにチャレンジを行うプログラムがあります。その1つの探求プロジェクトは希望生の課外学習ですが、大学や企業と連携し、事前学習から実習または講義を経て、事後学習でレポート作成などを行う学習です。

また、教員が担当教科に限らずに専門性を活かしたゼミを展開する探求ゼミはテーマに興味を持った生徒たちが学年の垣根を超えて集まる場となっています。

英語教育ではCLIL型教育といって英語を使った他教科の学習を行う科目横断型授業を行い、少人数でアイデアを出し合う、協働学習を行っているのです。また、中学1年生は必ずグローバル研修を行い、英語漬けの2日間で英語の楽しさを理解したり、校内にはネイティブの先生が常駐するイングリッシュ・ゾーンが設置され、英語を話す環境を作っています。

2022年雲雀丘学園高校の進学実績は45.5%の高校3年生が現役で国公立大学に合格し、現役大学進学率は90%です。主な大学としては京都大学に4名大阪大学に14名神戸大学に12名が合格しています。私立大学では早稲田大学に7名同志社大学に75名立命館大学に104名関西大学に104名近畿大学に100名が合格しました。

学費

研修旅行費が選択制でありますので、別途徴収となります。制服や学校指定品は含んでいません。

入学金 280,000円
施設費 200,000円
授業料 542,000円
生徒会・PTA会費等 20,800円
積立金 5,000円
行事・学習材料費 112,000円
タブレット関連 21,200円

啓明学院中学校

啓明学院中学校

参照リンク:啓明学院中学校

啓明学院中学校は神戸市須磨区にある学校です。関西学院の創立者であるランバス氏のパルモア学院から生まれたパルモア女子英学院がもとになり、2002年に共学化しました。偏差値は58です。

学校の特徴や進学実績

啓明学院中学校は愛と奉仕の精神を育むキリスト教主義の教育理念を持つ学校です。関西学院大学と連携をとり、中高大の一貫教育を行っています。また、キリスト教主義の教育は聖書の授業を行い、平和や他者を愛し、奉仕する人間に成長するきっかけを与えるのです。

啓明学院中学校は必修プログラムでどんな分野に進んでも通用する基礎力を徹底的に鍛えます。読書の授業や授業後のかけ足、土曜講座などで基礎力を鍛えるのです。特に読書は修学旅行を通じて、自分の著書を作り上げます。

また、手を動かし心を寄せ合い深く考えまとめて発表するという機会が実験や音楽、美術などさまざまなところで設けられ、集団の中で刺激し合い、支え合う仲間と共に学習していきます。

啓明学院高校は中高大連携校である関西学院大学に卒業生の約95%が進学するエスカレーター方式の学校です。ほとんどの生徒が関西学院大学に進学していきますが、継続推薦には英検2級以上のレベルが必要など、学業成績の一定基準があります。

学費

諸費はPTAや生徒会費、キャンプ等の積立金などになります。制服や学校指定品は含んでいません。

入学金 300,000円
授業料 433,000円
教育充実費 198,000円
教育資料費 20,000円
冷暖房費 25,000円
教材等諸費 186,000円

難関私立男女共学の中学校の受験に向けたおすすめの学習塾

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難関私立中学校の受験は小学校教育の応用だけでは合格ができません。入試問題は難易度が高く、小学校の教科書を有に超えた内容が出題されます。それらに対応するためには中学受験を専門的に指導可能な塾での学習がおすすめです。受験に向けた専門的に対応してくれる塾をご紹介します。

おすすめ塾1.浜学園

浜学園は中学受験を専門的に指導する集団指導の塾です。長年の受験実績から講義を受け家庭学習で反復し復習テストを行うというサイクルを実践。これらのサイクルを可能にしているのが、浜学園の講師と学習計画表になります。確実にできることを増やして合格に導く指導を行っています。

2022年の合格実績は須磨学園中学が140名合格し、日本一の合格者数です。白陵中学に73名三田学園中学に104名関西学院中等部に39名啓明学院中学に23名雲雀丘学園中に55名が合格しています。三田学園の合格者数は過去最高数値を記録しました。

おすすめ塾2.日能研

日能研は中学受験を専門的に指導する集団指導の塾です。小学1〜3年生は個性を伸ばし、学ぶことの楽しさを体感するユーリカ!きっずを設置し、学習の楽しさを中心とした指導を行います。中学受験に向けては小学4年生から系統学習を開始し、オリジナルのテキストは書き込みをたくさん描けるように余白が多めに作られています。

2022年の合格実績は滝川第二中学に139名が合格したのをはじめ、雲雀丘学園中学に124名白陵中学に96名関西学院中等部と啓明学院中学に61名が合格しました。

おすすめ塾3.馬淵教室

馬渕教室は中学受験などを指導する集団指導の塾です。馬渕教室の中学受験は小学1年生からのクラスを開講し、最難関中学校への受験から合格を目指します。また、まぶちキッズクラブ年少からのハイレベル能力開発の授業も行い、中学受験に向けて小さな頃からの準備が可能です。

さらに、馬渕教室ではオンラインのweb教室も展開しており、自宅で受講しながら中学受験の対策授業を受講できます。特別講座である各中学校の対策授業もオンラインでの受講が可能となっています。

2022年の馬渕教室の合格実績は須磨学園中学に32名関西学院中等部に26名の合格が出ています。

おすすめ塾4.個別指導の明光義塾

明光義塾は全国に展開する個別指導の塾です。全国に展開はしていますが、地域にあった最適の指導を行うために周辺の学校や地域の受験に関する情報も熟知しています。

受験指導については基礎学力を身につけると同時に個別指導の最大の特徴である出題傾向に合わせた個人のプランを提案してくれます。地域で金額に多少の差はありますが、小学5年生90分週3回プランだと30,800円(税込)、小学6年生90分週3回プランだと34,100円(税込)です。

おすすめ塾5.個別指導学院フリーステップ

個別指導学院フリーステップは開成教育グループの個別指導の塾です。フリーステップの個別指導は生徒:先生が1:1または1:2を選ぶことができます。私立中学入試第一志望合格率81.5%と志望校に向けた丁寧な指導を実施。

中学受験に向けては独自の研究機関が入試問題を分析し、教材作成などに反映されています。指導においてもなぜを考える学習を正しい学習と位置付けて、暗記だけに頼らない指導も特徴といえるでしょう。

2022年個別指導学院フリーステップの合格実績は関西学院中等部に1名三田学園中学に4名雲雀丘学園中学に9名が合格しました。

まとめ

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社会の変動が激しい中で、生きる力を身につける学習が展開されています。その中で、私立中学校は伝統と実績から新たな教育プログラムを生み出し、独自の教育を展開しているのです。

難関私立中学校は難関大学への受験を目指すために中学校から徹底した基礎力を高めると同時に、人間力の育成を行い、社会に出てから活躍できる人材の育成を行っています。

最先端の学習をするだけでなく、中学高校という多感な時期の子どもたちの未来を切り開くための心の教育も行っているのです。

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