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関西の難関私立女子高校とは?各学校の特徴や受験情報、進学実績、学費など徹底解説!

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高校受験
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塾選ジャーナル編集部

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高校受験に向けて関西の難関私立女子高校について詳しく知りたい方も多いでしょう。関西には約50の女子高校があります。 

今回は、難関私立女子高校「大阪女学院高等学校・育英西高等学校・京都聖母学院高等学校・同志社女子高等学校・平安女学院高等学校・和歌山信愛高等学校・京都女子高等学校」について各学校ごとの特徴や入試情報、学費などを解説します。またおすすめ塾についても紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。 

目次

関西の難関私立女子高校7選!受験情報や学校の特徴などを解説

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今回紹介する7校は、関西有数の女子高校となっています。それぞれ多彩なコース設定や独自の取り組みがあり、自分の学力ややりたいこと、将来の希望に見合った選択ができるという点で、受験生にとって魅力的な学校です。はじめに、各高校の住所や最寄駅、偏差値、生徒数をまとめています。 

学校名 住所 最寄駅 偏差値 生徒数
大阪女学院高等学校  〒540-0004 大阪市中央区玉造2丁目26番54号  地下鉄長堀鶴見緑地線「玉造」駅より徒歩3分 JR環状線「玉造」駅より徒歩8分  67  約850名 
育英西高等学校  〒631-0074 奈良市三松4丁目637-1   近鉄奈良線「富雄」駅より直通バスで16分  64  約500名 
京都聖母学院高等学校  〒612-0878 京都市伏見区深草田谷町1   京阪電車京阪本線「藤森」駅より徒歩90秒  64  約600名 
同志社女子高等学校  〒602-0893 京都市上京区今出川通寺町西入  地下鉄烏丸線「今出川」駅より徒歩7分 京阪電車京阪本線「出町柳」駅より徒歩12分  64  約800名 
平安女学院高等学校  〒602-8029 京都市上京区武衛陣町221  地下鉄烏丸線「丸太町」駅より徒歩3分  64  約500名 
和歌山信愛高等学校  〒640-8151 和歌山市屋形町2丁目23番地  JR「和歌山」駅より徒歩12分、バスで約4分 南海電車南海本線「和歌山市」駅よりバスで約10分  64  約700名 
京都女子高等学校  〒605-8501 京都市東山区今熊野北日吉長17番地  阪急京都線「河原町」駅よりバスで約15分 京阪本線「七條」駅よりバスで約5分 JR、近鉄「京都」駅よりバスで約10分  63  約1,000名 

大阪女学院高等学校

大阪女学院高等学校

参照リンク:大阪女学院高等学校

学校の特徴や進学実績 

大阪女学院高校は、キリスト教に基づく教育を目指す女子高校です。多彩な学科・コースを設定しており、自分の実力に見合った選択ができます。特に英語科があることが特徴で、高い英語力を身につけたいと思う中学生には魅力的な高校となっています。 

学校行事が多いのも特徴のひとつです。収穫感謝礼拝や公開クリスマスなど、キリスト教ならではの行事もあります。生徒が中心になって運営するなど、自主的な活動が行われています。 

2022年度は、関西の難関国公立大学では大阪大学に1名、神戸大学に3名、大阪公立大学に4名が合格。その他、国公立大学に合計27名が合格しています。 

私立大学では、関東の最難関私立大学である慶應義塾大学、早稲田大学、上智大学に合計7名の合格者を輩出しています。また関西の難関私立大学、いわゆる「関関同立」と言われる関西学院大学に54名、関西大学に19名、同志社大学に22名、立命館大学に18名が合格しています。 

学費 

大阪女学院高校の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2022年度)。コースによって金額が異なりますので、ご注意ください。 

項目 金額
入学金  200,000円(入学手続時) 
授業料  663,000円 
諸会費  16,400円 
積立金  180,000円 
諸費  普通科文系:77,000円 
普通科理系:77,000円 
英語科英語科コース:130,000円 
英語科国際バカロレアコース:150,000円 
制服等  109,110円(入学手続時) 
教材費  約40,000円(入学手続時) 
合計  1,285,510円~1,578,510円 

育英西高等学校

育英西高等学校

参照リンク:育英西高等学校

学校の特徴や進学実績 

育英西高等学校は、奈良市西部にある女子高校です。自立した女性を育成することを教育理念としており、その実現に向けて世界に拡げる「グローバル教育」、仲間と高めあう「探求教育」、自分らしく輝く「女子教育」の3本柱を融合・実践する教育を行っています。 

入学後のコースは、特設コースⅠ類・Ⅱ類と立命館コースの3つがあります。中でも立命館コースは立命館大学への進学を前提に、3年間で7回立命館大学を訪問し、学部研究や進路研究を行うことが特徴です。また立命館大学進学決定後、さらなる高みへの挑戦や目標を見つけるため、アイルランドやカナダへの短期留学もあります。 

2022年度は、9名が国公立大学に合格。私立大学では関西の難関私立大学、いわゆる「関関同立」と言われる関西大学に10名、関西学院大学に3名、同志社大学に1名、立命館大学に62名が合格しています。 

学費 

育英西高校の学費はどのくらいかかるのでしょうか。 

2022年度の初年度納入金については、入学金の200,000円以外はHPに記載がありませんでした。詳細は学校にお問い合わせください。 

また、育英西高校には「育英西すみれ奨学金給付制度」というものがあります。この制度は入学試験の成績が特に優秀な場合、入学金・授業料を原則在学中免除する制度です。適応されるのは特設コースⅡ類のみのようなので、注意してください。 

京都聖母学院高等学校

京都聖母学院高等学校

参照リンク:京都聖母学院高等学校

学校の特徴や進学実績 

京都聖母学院高等学校は、京都市伏見区にあるキリスト教カトリック系の女子高校です。2023年に創立100周年を迎える伝統校で、キリスト教の教えに基づいた教育を行っています。 

入学後は最難関特進コース、特進コース、看護系大学進学コース、グローバルスタディーズコース、大学連携コースの5つのコースに分かれ、それぞれが自分の目標達成に向け着実に力を身につけていくことができます。 

2022年度は、関西最難関国公立大学の京都大学に1名が合格その他の国公立大学に16名が合格しています。私立大学は、関西大学に8名、関西学院大学に13名、同志社大学に24名、立命館大学に30名の合格者を輩出。また、同志社女子大学への進学を100%保証する同志社女子大学クラスがあり、61名の合格者を輩出しています。 

学費 

京都聖母学院の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2023年度予定)。 

項目 金額
入学金   150,000円(入学手続時) 
授業料   504,000円 
教育充実費   144,000円 
施設設備費   60,000円 
保護者会費   12,000円 
教材費   90,000円~108,000円 
旅行積立金   165,000円 
合計   975,000円~993,000円 

その他初年度経費として、制定品購入費として約140,000円程度、保護者会入会金4,000円、個人PC購入費約7万円などが必要です。 

同志社女子高等学校

同志社女子中学校・高等学校

参照リンク:同志社女子中学校・高等学校

学校の特徴や進学実績 

同志社女子高等学校は、同志社大学・同志社女子大学と隣接した京都市伏見区の女子高校です。自由な環境の中で自ら考える力を身につけ、自身を律する強さとしなやかさを備えた女性を育成する指導を行っています。 

体育祭や文化祭等の行事では、中学1年から高校3年までが一緒に取り組む縦割り活動を行っているのが特徴です。また、クラブ活動も中高合同で行っており、異なる年齢の集団で活動することによって社会性や豊かな人間性を育成しています。 

なお、高校入試は推薦入試のみとなっています。卒業後の進路ですが、同志社女子高校では内部推薦制度を利用し、約90%の生徒が同志社大学・同志社女子大学に進学しています。大学ネットワークを活用し、卒業生を招いての進路講演会や高大連携講座の実施など、高校生のうちから同志社大学・同志社女子大学の教育プログラムに触れる機会が用意されています。 

もちろん希望者は他大学の受験も可能です。2021年度には大阪大学、筑波大学、早稲田大学、立命館大学などに合格者を輩出しています。 

学費 

同志社女子の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2022年度)。 

項目 金額
入学金   130,000円 
授業料   670,000円 
教育充実費   130,000円 
生徒会入会金   500円 
父母の会入会金   2,000円 
父母の会費   8,000円 
教育援護費   15,000円 
合計   961,500円 

これ以外に、予納金128,000円、修学旅行積立金48,000円、教科書代約24,460円、指定体操服、運動靴代24,400円が必要です。 

平安女学院高等学校

平安女学院高等学校

参照リンク:平安女学院高等学校

学校の特徴や進学実績 

平安女学院高等学校は、京都市上京区にある女子高校です。プロテスタント教会・米国聖公会の宣教師によって創設されたことから、キリスト教に基づく教育を行っています。 

高校ではアグネス進学(AS)コース・幼児教育進学(CS)コース・立命館進学(RS)進学コースの3コース制をとっており、一人ひとりの将来の夢や目標に向けて、確かな学力と専門性を培う教育を行います。 

平安女学院大学、立命館大学との高大連携講座が設置されていることが特徴です。特に立命館進学(RS)コースでは、立命館大学文学部・経済学部と連携しており、大学の先生方の講義が受けられるだけでなく、フィールドワークなどを通じて、大学で学ぶとは何かを考えていくことになります。 

卒業後の進路ですが、卒業生の約3分の2が平安女学院大学か立命館大学に進学しています。2022年は、立命館大学に75名、平安女学院大学に36名が合格しました。それ以外にも、同志社大学に5名、関西学院大学に10名、関西大学に4名など、私立大学を中心に合格者を輩出しています。 

学費 

平安女学院の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2022年度)。 

項目 金額
入学金   100,000円 
施設費   20,000円 
授業料   580,000円 
教育充実費   175,000円 
保護者会費   15,000円 
合計   890,000円 

これ以外に教材費・修学旅行費などが別途徴収されます。また、教育設備支援寄付金とし一口30,000円があります。申し込みは任意です。 

和歌山信愛高等学校

和歌山信愛中学校

参照リンク:和歌山信愛中学校

学校の特徴や進学実績 

和歌山信愛高等学校は、「幼きイエズス修道会」という修道院を経営母体に持つキリスト教系の女子高校です。「生徒と先生の二人三脚」をキーワードに、「つかず離れず」の関係を保ちながら先生が生徒をリード・フォローしていく育成型教育という特徴があります。 

小テストを頻繁に行い、不合格の場合は再テストを実施しています。担当教員による励ましと反復によって学習の定着を図っていくので、学習習慣もしっかり身につけることができます。生徒数に対する専任の先生の多さも特徴のひとつです。 

進学実績ですが、2022年度は大阪大学に2名、大阪公立大学に5名など、国公立大学・大学校に合計75名が合格現役率は96%と非常に高くなっています。地元の和歌山大学に11名、和歌山県立医科大学に12名の合格者を輩出しています。 

私立大学では、関西主要私立大学である「関関同立」に合計53名が合格しています。具体的には同志社大学に8名、立命館大学に2名、関西大学に28名、関西学院大学に15名が合格。それ以外にも多くの私立大学に合格しています。 

学費 

和歌山信愛の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2022年度)。 

項目 金額
入学金   170,000円 
授業料   411,000円 
教育充実費   80,000円 
教育後援会費   24,000円 
学用品   約220,000円 
合計   約905,000円 

これ以外に学級預り金(副教材費、生徒活動費、個人ロッカー代、新入生研修合宿費等)を適宜徴収されます。 

京都女子高等学校

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参照リンク:京都女子中学校

学校の特徴や進学実績 

京都女子高等学校は京都市東山区に立地する、仏教の一派である浄土真宗の教えを根本とした教育を行っている女子高校です。現代社会の第一線で活躍できる「すぐれた知性と豊かな心を兼ね備えた女性」の育成を目指すことが教育方針です。 

多様なコースを設定しており、高校から入学する生徒は専門学科(ウィステリア科)と普通科のどちらかを選択します。専門学科のウィステリア科は京都女子大学への進学を前提とし、国際教育に力を入れる「高大一貫コース」となっています。 

進学実績は、2022年度は京都大学に7名の合格者を輩出。また、関西の難関国公立大学である大阪大学に7名、神戸大学に8名、大阪公立大学に5名が合格しています。私立大学では、いわゆる「関関同立」と言われる難関大学の関西大学、関西学院大学、同志社大学、立命館大学に合計210名の合格者を輩出しています。 

学費 

京都女子の学費ですが、初年度納入金は次のようになっています(2022年度)。 

項目 金額
入学金   150,000円 
授業料   552,000円 
施設費   100,000円 
諸会費   16,700円 
合計   818,700円 

これ以外に、ウィステリア科のみウィステリア科課程履修費100,000円が必要です。 

関西の難関高校受験に向けたおすすめ塾

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ここまで、難関私立女子高校7校を紹介しました。ここからは、関西難関高校受験に向けて人気の学習塾を紹介します。それぞれに志望校合格をサポートしてくれる特徴があるので、自分に合った塾選びの参考にしてください。 

おすすめ塾1.馬渕教室  

馬渕教室は、大阪、兵庫、京都、奈良、滋賀に教室を展開する関西最大級の進学塾です。膨大な受験データがあるため、今回取り上げた各高校にどの程度合格可能性があるかをしっかり判定できます。 

集団指導と個別指導の両方を実施しており、自分に合った形式の授業を選べます。集団授業では、学力に合わせてクラス分けがなされ、それぞれの実力に合ったクラスで志望校合格を目指します。 

宿題サポートWebというシステムがあるのも特徴の一つです。宿題で間違いやすい問題をピックアップしその解説を配信しています。自宅や自習室で何度も試聴できるので、宿題でわからない問題があった場合のサポートも万全です。 

授業料は、中1が英数2教科の通塾で約18,000円、中3が英数国理社5教科の通塾で約34,000円となっています。受講科目数によって授業料は変わります。 

おすすめ塾2.駿台・浜学園  

駿台・浜学園は、大阪北摂地域で7教室を展開する難関公立高校専門の受験塾です。大阪の公立高校の受験希望者で、今回紹介した高校を併願受験で検討している人にとってはおすすめの選択肢の一つとなります。 

授業は、1クラス15〜20名の少人数制クラスで実施しています。解説の後にしっかり質問・発問する時間を設けるので、受け身の授業になりません。少人数だからこそ、演習中も講師は生徒全員の手元を確認することができるので、生徒たちがつまづいているところを把握しやすくなっています。生徒たちも質問しやすく、わからないことを授業中に解決できます。 

駿台・浜学園の授業料は、HP等に記載がありません。最寄の教室まで直接お問い合わせください。 

おすすめ塾3.成基学園 

成基学園は、京都・滋賀・大阪に教室を展開する進学塾です。特に京都に教室数が多く、今回紹介した中で京都の高校を検討している人におすすめの塾です。 

成基学園では「PDCAサイクル」をベースとして設計された学習システムに基づいて、効率的に学習できるようになっています。また、「教育コーチング」という手法を通じて、子どものやる気や能力を引き出すアクティブラーニング型の授業でメンター(講師)が指導しています。 

入塾前に個別カウンセリングを行なっており、実際の授業を体験できる無料体験授業も実施しています。自分の現状と目標を明確にした上で、実際の授業を体感することで、自分に合うかどうかを確認してから入塾することができます。 

1か月の授業料は、5教科の受講で32,000円が目安です。教室や受講科目数によって金額が変わりますので、直接お問い合わせください。 

おすすめ塾4.KEC個別・KEC志学館個別 

KEC個別・KEC志学館個別は、奈良県を中心に19教室を展開する個別指導塾です。駅の近くに立地し、安心して通学することができます。今回紹介した中で、奈良や奈良から通いやすい京都・大阪の高校の受験を検討している人におすすめです。 

KEC個別・KEC志学館個別の指導の特徴は、講師1人に対して生徒2人の個別指導です。講師の左右に生徒が座り、一人の生徒を指導している間、もう一人の生徒は演習問題に取り組みます。同じ空間で共に勉強する仲間の姿が刺激を与え、学習意欲を高めてくれます。 

KEC個別・KEC志学館個別の授業料は、中学1・2年生は週1回の80分授業で15,730円、週2回で29,590円です。中学3年生になると,週1回で17,050円、週2回で32,560円となっています。それ以外に諸費用もありますので,実際にかかる費用については最寄の教室でご相談ください。 

おすすめ塾5.個別指導の明光義塾 

明光義塾は、全国に1,800以上の教室を展開する日本最大級の個別指導塾です。自分の通っている学校の出題傾向を踏まえて、授業進度やテスト範囲に合わせた対策で点数アップを図ります。受験についても地域ごとの最新の試験情報に基づいた対策ができるようになっています。 

授業は、講師1人が生徒数名を受け持ち、指導する際にはマンツーマンになります。自分自身の力で考え、答えを導き出せるような指導を行いますので、自立心を育てながら学習効果を上げることができます。 

明光義塾の授業料は、中学1・2年生は週1回の90分授業で14,300円、週2回で26,400円です。中学3年生になると、週1回で15,400円。週2回で28,600円となっています。週3回のプランや諸経費、教材費などもありますので、実際にかかる費用については最寄の教室でご相談ください。 

まとめ 

今回は、関西の難関女子高校7校を紹介しました。どの高校も、しっかりとした教育理念を持ち、その実現に向けて学校一丸となって取り組んでいます。また、それぞれの高校が展開する独自の取り組みも、生徒の人気を集めています。 

高校の3年間は、人間形成においても非常に重要な時期です。女子高校だからこそ得られる貴重な体験や、成長の機会がたくさんあります。その時期を有意義に過ごす場所として、今回紹介した7校は非常に魅力的な選択肢となるでしょう。ぜひ自分に合った高校を選択し、充実した3年間を送ってくださいね。 

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執筆者プロフィール

塾選ジャーナル編集部
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