進学個別指導のTOMAS(トーマス) 津田沼校の口コミ・評判
回答日:2024年09月16日
進学個別指導のTOMAS(トーマス) 津田沼校 保護者(父親)の口コミ・評判【2021年01月から週2日通塾】(74711)
総合評価
4
- 通塾期間: 2021年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 高校受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 日本大学習志野高等学校
総合評価へのコメント
総合的な満足度
個別指導のため、手厚いサポートが得られ志望校の合格を実現できた。約半年の通塾で偏差値か5以上上がったことは評価できる。指導料金が高いがそれだけの価値があると認識している。期間を区切ってコマ数をふやすことができ、臨機応変に相談にのってもらえる。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
個別指導で志望校への合格ラインを目指す実践的なスタイルが合っている。基本は教科ごとの学習スタイルのため、教科以外については家庭での学習を徹底して管理する必要がある。授業料金は安くないので科目数を増やすことが負担になることが難点。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
千葉県
配偶者の職業:
主婦(主夫)
世帯年収:
1501~2000万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
進学個別指導のTOMAS(トーマス) 津田沼校
通塾期間:
2021年1月〜通塾中
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
63
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
50,001~100,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
指導料、施設利用料など。
この塾に決めた理由
個別指導で入試に備えるサポートが厚く、個人の苦手ポイントの克服に適した指導をしてくれる。自習室も完備しており、土曜日や授業外にも自習をすることができ、質問などにも対応してくれる。
この塾以外に検討した塾:
講師・授業の質
講師陣の特徴
個別指導で相性が良ければ固定にしてくれる。有名大学の学生が指導担当となることが多く、所謂専門の塾講師ではないケースが多いが、優秀な学生が多く、指導については信頼感が高い。講師は固定にしないでいろいろな講師を試すことも可能で、環境を変えたり工夫をすることも可能である。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
基本は担当講師からの対応となる。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
個別しどのためマンツーマンで個室で授業を受ける形式。月一回、指導レポートを送付いただき、授業日ごとの内容や指導ポイント、出来ていることと出来ていないことなどを講師レポートとしていただくことがてきて、進捗について保護者として認識することができる。質疑応答なども個別指導ならではの自由な雰囲気で行われる。
テキスト・教材について
塾にて科目べつのテキストを用意いただける。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
教科を指定してカリキュラムを組む。数学と英語を組み合わせて月4コマにすることもできる。個別指導のため、本人の適正や進捗に応じて柔軟にカリキュラムを変えることができる。3ヶ月に一度程度、保護者を交えて三者面談を行い、志望校への合格ラインを見据えたカリキュラムの相談に応じてくれる。
定期テストについて
志望校ごとの過去問題テスト、各種外部模試など。
宿題について
翌週までの宿題として、テスト形式の課題などが出される。1週間あるため、それなりの量の宿題をこなす必要があるが、自習室利用などで質問もすることができる。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/その他
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
講師からの指導レポートで授業ごとの指導内容や理解度の報告がある。加えて、三者面談による志望校合格への課題などを共有することで、授業内容への反映などをしてくれる。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
通常授業での理解度や志望校への合格のための課題など実践的な相談をさせてもらえる。必要に応じてコマ数の見直しなどの提案をいただける。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
講師による指導レポートにて、克服するべき課題や進捗が遅れているカリキュラムを共有し、家庭学習に活用するこどができる。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
個別ブースのある自習室があり、集中して自習ができる。保護者面談の個室も完備している。
アクセス・周りの環境
津田沼駅から徒歩5分と利便性が良く、大通りに面していて治安も悪くない。
家庭でのサポート
あり
個別指導のため、家庭でサポートをする必要はほとんどないが、指導レポートを参考に今後の目標の共有などを行いモチベーションを維持することが大切。