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回答日:2026年5月25日

関西学院大学に合格した駿台予備学校 お茶の水校の通塾体験口コミ(生徒 / えださん)

総合評価

4

  • ニックネーム: えだ
  • 通塾期間: 2021年4月〜2022年3月
  • 通塾頻度: 週5日以上
  • 塾に通っていた目的: 大学受験
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 早稲田大学

総合評価へのコメント

総合的な満足度

個別質問にも応じてくれること、生徒に真摯に向き合ってくれること、講師の質が良いことなどが挙げられる。一般的に人間の集中力持続時間は50分と言われているため、それに基づいたこともできるため、良いと感じている他、極端に長い授業ではないことがおすすめである。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

合っている点としては、生徒の個別質問にも応じてくれること、授業が50分授業であり、極端に長くないことである。合っていない点としては、プリントが多く扱いが大変であること、時々プリントやテキスト以外のことも触れられるため、必ずしも対応していないことである。

保護者プロフィール

回答者: 本人(未回答)
お住まい: 広島県
世帯年収: 未回答

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 駿台予備学校 お茶の水校
通塾期間: 2021年4月〜2022年3月
通塾頻度: 週5日以上
塾に通っていた目的: 大学受験

成績について

入塾時の成績/偏差値: 50 (河合塾)
卒塾時の成績/偏差値: 57 (河合塾)

費用について

塾にかかった月額費用: わからない
塾にかかった年間費用: わからない


塾にかかった年間費用の内訳

わからない

この塾に決めた理由

過去の実績と、父親が浪人時代に通っており、父親から勧められたことと、自分の家から近かったため。その他の理由としては、講師の質が良く、授業の質も良いと勧められたため。

講師・授業の質

講師陣の特徴

雲幸一郎先生や、大島先生など、Wikipediaに載る先生たちもおり、大島先生の小噺は面白くて、今でも記憶に残っているほか、面白い先生が多く、講習だけでも取ってみても良いかも知れない。それ以外の先生も個性的な先生が多く、授業には色々な意味で癖があったような記憶である。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

わからない。

1日あたりの授業時間について

3〜4時間

授業の形式・流れ・雰囲気

授業に関しては集団授業で、先生によって板書量も異なっている。ただし、プリント類が多かったため、扱いには注意が必要である。その他の点としては、問題は特になく、50分授業で進められるため、大きな問題はなかったと感じている。

テキスト・教材について

わからない。

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

カリキュラムとしては、通常授業のほか、季節講習が3回あり、自分でどのコマを取るのかを選ぶ感じだった。通常授業同様、50分単位で進められるため、集中力の面から見ても問題なく進められたので、良かったと感じている。

定期テストについて

分からない

宿題について

宿題は出されず、自主的に進めることを第一優先としていた。わからないことがあれば、質問に来るように言われていた。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

電話連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

1年に1回

保護者説明会等は1年に1回程度開催されている印象である。あとは特筆することはないが、1年に1回程度開催されているため、そこで保護者は色々なことを知ることになる。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

特になかったが、それでも成績不振の理由について、何が良くなかったのかが、表になっていたため、分かりやすく感じた。これを基に、どのような対策をすれば良いのかが一目瞭然だったので、良かったと感じている。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

問題なし。

アクセス・周りの環境

立地的に問題なし。

家庭でのサポート

なし

併塾について

なし