塾の総合評価:
回答日:2026年7月7日
昭和学院高等学校に合格した湘南ゼミナール 総合進学コース 新松戸校の通塾体験口コミ(生徒 / あさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
千葉県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
湘南ゼミナール 総合進学コース 新松戸校
通塾期間:
2023年11月〜2025年8月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
35
(s模擬)
卒塾時の成績/偏差値:
45
(s模擬)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
分からない
この塾に決めた理由
先生の面倒見がとても良く勉強を好きになれたから また中学の内申をきちんととれるようにテスト対策もしっかりとしてくれる
講師・授業の質
講師陣の特徴
面倒見がいい先生が多くちゃんと私の為に叱ってくれた。 相談などをしたい場合は言えばきちんと寄り添ってくれた。 教え方が上手で勉強を好きになることができた。 熱心に指導してくださる先生達ばかりで本気で私達の点数を上げようとしてくれているのが伝わってきた。 ちゃんと褒めてくれて嬉しい。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
面倒見が良い先生が多いので快く聞いてくれる
1日あたりの授業時間について
4時間以上
授業の形式・流れ・雰囲気
授業で覚えやすくちゃんと復習を自分ですれば確実に覚えられる みんなに当てられる形式で緊張するがその分授業に集中しようと思う気合いが入るので頑張れる 授業ではひたすらその単語や意味を覚えられるようにしてその後宿題で自ら宿題をしていただく形になる 宿題を自分できちんとする事により基礎もしっかりと土台となり応用も解けるようになる
テキスト・教材について
ちゃんとやれば伸びる
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
高校受験は公立向けとなっていて5教科しっかりと対策をしてくれる。 また、部活とクラブチームを両立していた中で塾に入っていたが、高1高2の時は行けばいい日が決まっており、例えば火曜日か水曜日に行って木曜日か金曜日に行けばいいなどの感じであり、自分の行きたい日に行けるように調節することができ、行けない日などは先生に言えば曜日をいつも行っている日とその時だけ変更することなどがでた記憶などがあった気がする
定期テストについて
ちゃんとやれば解ける 解けたらきちんと基礎が身についている
宿題について
ちゃんと復習したり授業の内容を集中して聞いていたら解ける またちゃんと解けるようになっていたら基礎ができるようになるし基礎問題と応用もあった記憶があるので宿題をちゃんとやればちゃんとできるようになる
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
何か連絡などをしたい場合は自分から希望制度ですることもできるし、テストなどが悪かったり逆に良かったりすると電話で報告をしてくれたりもする。また自分から何かあった場合には連絡して欲しいと言うと連絡してくれると思われる。また塾に来たかiPadでわかるので保護者は安心。
保護者との個人面談について
1年に1回
希望したらできるが確実にやらないといけないのは1年に一回程度だった記憶なような気がする。テストの事や授業中の様子、塾での勉強風景や宿題への取り組み方、家での自習方法などを話した記憶がある。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
どうして勉強できないのかその原因はなんなのか一緒に探してくれたり、悩んでくれたり考えてくれたり、個人面談をして一緒に頑張ろうと言ってくれた
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
白で統一された空間で集中しやすい
アクセス・周りの環境
駅に近く通いやすい 夜でも明るい
家庭でのサポート
なし
併塾について
あり (集団塾)
私立一本に絞ったから
総合評価へのコメント
総合的な満足度
この塾に入り自分で頑張る事ができれば確実に頭がよくなるという自信があるほどいい塾だと思うから。 先生の面倒見がよく自習室などの勉強できる空間が整っていて授業方式も良く、自分で宿題などを行い努力する事ができれば本当に頭が良くなると思うし、学校のテストの対策をすごくよく行なってくれる為しっかりやればオール5の子が多かった。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
面倒見が良い先生が多かったので、家庭で放置をされていた私は先生達が叱ってくれたり勉強をしなさいと言ってくれたその言葉に今更感謝してもしきれない恩がある。 私はそんなに勉強を頑張ろうと思える人ではなかったのでこんなにも環境や勉強をさせてくれようとする人達が揃っていたのに申し訳ない気持ちでいっぱいだ。