目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(60代・会社員)
お住まい:
茨城県
配偶者の職業:
主婦(主夫)
世帯年収:
401~500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
河合塾 浜松校
通塾期間:
2022年4月〜2023年2月
通塾頻度:
週5日以上
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
63
(阪大オープン)
卒塾時の成績/偏差値:
63
(阪大オープン)
費用について
塾にかかった月額費用:
50,001~100,000円
塾にかかった年間費用:
700,001~1,000,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料 600,000円 特別授業料 150,000円 模試試験代 200,000円
この塾に決めた理由
現役合格に失敗し、何が足りなかったか、どのようにすればいいかをすがる思いで門をたたきました。塾の方針に任せたことが良かったのだと思います。
講師・授業の質
講師陣の特徴
講師は子どもにとってぴったりと合う講師だったのだと思います。勉強面のみではなく、受験に臨む姿勢、ノウハウ、テクニック、試験までの計画的な過ごし方など具体的に指導していただけたと思います。子どもの性格にもぴったりと合った講師だったのだと思います。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
さすがプロ。でもこのようなレベルでないと受験産業でやっていけばいと思います。
1日あたりの授業時間について
4時間以上
授業の形式・流れ・雰囲気
授業の形式・流れ・雰囲気については子どもに合う内容だったのだと思います。全て塾に任せていました。目的を一つにした仲間との切磋琢磨した環境で勉強できたことが子どもにとっても良かったのだと思います。とにかく塾のペースで勉強できた事が良かったのだと思います。
テキスト・教材について
塾が作ったテキスト・教材だったのだと思います。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
子どもにあうカリキュラムだったのだと思います。現役時代は自分で考えて勉強やスケジュールを立てていましたが、それが現役合格失敗につながったと思うと、やはり受験のプロによる指導が必要だったのだと思います。とにかく塾のカリキュラムに従いました。
定期テストについて
ここでの成績が大学受験に直結していたのではないでしょうか?
宿題について
宿題も適当に出ていたのだと思いますが、ほとんど自習室で完結していたのだと思います。家では新しい勉強ばかりしていたのでは無いでしょうか。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡/その他
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
塾の出席状況、各種試験の成績、模試の結果、合格可能性など保護者向けホームページでタイムリーに情報入手できました。かなり参考になりました。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
第一志望への合格可能性など、プロの実績に基づいた正確な情報でもって個人面談に臨むことができました。かなり参考になり受験勉強に活かすことができました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
子どもみたいな成績、性格、家庭環境の生徒は過去いっぱいいたでしょうから、子どもにあうアドバイスがいただけたのだと思います。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
静かな環境で勉強できたと思います。
アクセス・周りの環境
町中の大きな道路に面する建物でしたが静かでした。
家庭でのサポート
あり
子どもには何ら心配をかけることなく、勉強に専念できる環境作りに徹しました。 金銭面、生活面、栄養面などは親が考え試験に臨みました。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
第一希望の大学に合格できたのですから、評価としては最高です。でもみんなに絶対にお勧めしたいとは思いません。それぞれの保護者、本人が聞けることだと思います。適当な選択肢が無かったので仕方なく一番上の選択肢で答えました。 評価としては最高です。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
現役時代は自分一人で対策を立てていましたが、浪人となり生活のリズムを考えると講義式の塾は必要だったと思います。子どもは数多い人数の中で切磋琢磨してがんばる環境、分らなければすぐに聞けて解決する環境が必要だったと思います。ですから塾のような形が良かったのだと思います。