目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(40代・会社員)
お住まい:
埼玉県
配偶者の職業:
パート
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
河合塾 池袋校
通塾期間:
2024年8月〜2026年1月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
50
(河合)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(河合)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
詳細は覚えてない
この塾に決めた理由
指導の内容がオーソドックスで、変わった特殊な問題にこだわらず、一般的な受験勉強に向いている塾だとかんがえたから。
講師・授業の質
講師陣の特徴
指導や講義内容に定評のある人気講師の講義を受講させていたが、本人も講義自体が楽しいと言っていた。高校の同級生も同じ講義を受けていることもあり、その評価は相応に高いものだったと思った。講義自体だけでなく、生徒のモチベーションを高めていくようなひとだった。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
適切に対応された
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
授業の形式・流れ・雰囲気については、私は本人ではないので分からないが、河合塾のオリジナルテキストの他に、講師が自ら作ったプリントの教材が毎講義、配布されていたと思います。講師によっては講義中に、明確に禁止している行為もあったように聞いてます。
テキスト・教材について
河合塾のオリジナルテキスト
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
河合塾のカリキュラムについては、世間一般に相応のレベルであると思っているので、そのとおりだったと思う。私立大学文系の講義のレベルも大学別に別れていて、そのレベルに合ったカリキュラムがしっかりと組まれていたと思うし、大学別の試験問題の傾向を研究されたカリキュラムには、なっていたと言っていた。
宿題について
宿題というよりかは、河合塾のオリジナルテキストの予習と、講義後の復習がかならずやる必要があったとおもいます。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
保護者説明会の連絡など、個別の講義内容の説明というよりかは塾で開催するイベント事項の連絡が主だったとおもいます。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
こちらから成績不振時に相談することはしていなかったので、塾側のアドバイスはそれほどなかったと思います。私立文系はもしの判定が低くても、合格はできることがあるから諦めるなというのはありました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
塾内は静か。周りも落ち着いている。
アクセス・周りの環境
池袋駅から近く、食事をするところも周りに多いが、にぎやかすぎない
総合評価へのコメント
総合的な満足度
本人の意志によって、どの講師が担当する講義を取るか決めていたので、本人は塾の講義内容に満足していたように思います。大学に行こうと思うモチベーションを維持していけるような講義だったようですし、この評価とします。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
河合塾の講座を選択する際に、どの講師が担当する講義かを選択の基準に本人がしていたので、好きな講義を選択していたので、その点はあっていたと思います。池袋校で講義がない場合他の校舎まで行っていたので、そこは不便でした。