目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
神奈川県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
河合塾 藤沢館
通塾期間:
2022年3月〜2022年4月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
60
(河合全統模試)
卒塾時の成績/偏差値:
40
(河合全統模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
20,001~30,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
春期講習代5万円ほど。それ以外は受けていないのでわかりません。
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
塾講師の人柄や性格は様々で、個人の方々の内面や元々の性格によって授業の質はかなり変わっていました。また、講師としての人気の高さの知名度や有名無名かは、その講師の人間性とか性格にはさほど関係なく、あらゆるタイプの講師が存在していました。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
授業終わりに聞いたり、講師のところに伺って聞いたりしていました。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
予習復習をしてきている前提で進めていたので、進むスピードは速かったです。雰囲気は学校ほど緩い感じではありませんでした。さらっと問題の概要を説明して、その後解いている前提で解説を進める。その後、大学受験ではこのように出題されるという説明を受けていました。
テキスト・教材について
河合塾専用のテキストでした。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
春期講習ではざっと高1の範囲を学校より早く進めるという感じでした。 全体を通したカリキュラムも同じ感じでした。普通科高校のカリキュラムより2単元ほど早く進めて、またテストでも大学受験を意識させるような問題が多かった気がします。
定期テストについて
二回に一回ほどの頻度で小テストがありました。
宿題について
毎授業の予習復習が基本でした。これをやっていないと、毎授業で問題を解いている前提で進められていたので、宿題をやらないと授業についていけない前提のようなものでした。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
本人の成績を中心に連絡があり、その後本人の進路によってどのようにしていくかという確認の連絡が多かったです。それと、塾の事務的な確認連絡もありました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振時は、僕は経験がないのですが、おそらくクラスを下げられたりの対応だったと思います。それとチューターからのアドバイス等もあるとは思いますが、やはり集団塾なので、個人の裁量に任せられると思います。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
階層が複数に分かれており、とても広くストレスが少なかった。
アクセス・周りの環境
藤沢駅の近くだったため、通いやすかった。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
よくも悪くも普通の集団授業塾といったイメージでした。チューターもおり、特段ほかの集団塾との違いや差別化をあまり意識させられるようなことはありませんでした。強いて言うなら、駅から近い立地が良かったと思いました。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
集団授業塾ではあったので、個人としての自由度が高かった点はとてもありがたかったです。合っていない点はさほどわかりませんでしたが、強いて言うなら、授業自体今の時代はネットて受けられるので、塾に拘る必要はさほどないのではないかという点はありました。