塾の総合評価:
回答日:2026年4月28日
東京大学に合格した個別指導の明光義塾 西大分教室の通塾体験口コミ(保護者 / 節子さん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(50代・自営業)
お住まい:
大分県
配偶者の職業:
配偶者は居ない
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
個別指導の明光義塾 西大分教室
通塾期間:
2022年4月〜2026年2月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
58
(東大への道)
卒塾時の成績/偏差値:
68
(東大への道)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,001~20,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料に約3万強。 教科書等々の値段については大体2万弱くらいだったかと記憶している。その他の予算については資料が手元に無いためコメントできかねる。
この塾に決めた理由
志望校への合格率及び、家からの通塾するまでの距離と時間、学習時間、立地条件等々がこちらが望んでいた条件と合致したためにこの教室を選択しました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
この塾の講師の方々について評価については、経験豊富なベテランから通塾している本人と割りと近い年齢の方々など幅広い年齢層が在籍しており、多種多様な人材が揃っていると個人的には感じた。 指導方法については、本人の苦手とするカリキュラムの改善のためのプログラムを組んでいただくなど様々なサポートをしてくれた。
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
全体の雰囲気としては落ち着いて和気あいあいとした感じだなと個人的には感じていた。授業の形式、流れについては前段で述べた通り、通塾している本人自身が苦手とするカリキュラムの改善等々を中心的に取り組むなどをしていたそうです。
テキスト・教材について
テキスト、教材については他の熟と比べてもほぼほぼ標準的だと感じた。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
この教室で行われている授業やカリキュラムについては通塾していた本人が述べるに、自分の苦手とする教科(国語の古文、英語のリスニング、社会科等々…)の改善と向上のための特別なプログラムを組み、本人のペースを乱すこと無く少しずつ改善させ、最終的には志望校合格のための本格的な授業プログラムを組んだことなど様々な話をきいている。
定期テストについて
特にコメントすることがありません。
宿題について
宿題については数学が2ページ弱。 国語が3ページ。社会が2ページ 英語関係がやや多く6ページくらいだったかと記憶している。個人的には少々きつめだと感じた。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
保護者への連絡内容については、ほとんどが今後のカリキュラムについての話が多くを占めており、それ以外については 本人の調子(健康上の話題や、メンタル面について)などがほとんどだったと記憶している。
保護者との個人面談について
半年に1回
保護者との個人面談が半年に1、2回くらいあり、話題の大半は今後の指導方針や、通塾している本人への指導のためのカリキュラムの見直しのためのプログラムについての話し合いなどが大半だったと記憶している。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
本人の成績が伸びない、不振が続いたときなど、塾側からら様々な改善プログラム提案や、本人への適切なサポートや直接的なアドバイスなど成績改善のための様々なサービスを受けた。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
塾内の環境、設備、騒音対策、衛生面、教室内の広さ等々、ほぼ標準的な教室だと個人的には思っている。
アクセス・周りの環境
この教室の立地条件などはこちらが想定していた条件にほぼ合致しており、理想的とまでは行かないものの本人含めある程度望んでいた通りになっているので満足している。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の総合的評価については全体的に見て標準より弱冠上だと感じた。 通塾する本人個人の能力を本人のペースに合わせた授業プログラムを用意してくれる点や、成績不振時の様々なサポート、保護者である我々への多彩な提案や、サポート等々手厚いサービスに満足している点が多く、総合的には質の高い教室ではないかと感じている。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾に合っている点、及び合っていない点についての評価は、ほぼ標準的だと私個人、保護者としての視点では思っている。個別指導のための特別教室など多種多様な指導教室などは本人の成績を伸ばすためにはかなり貢献しているのではないかと個人的には評価している。