塾の総合評価:
回答日:2026年8月7日
相模女子大学高等部に合格した個別指導の明光義塾 久地教室の通塾体験口コミ(保護者 / ひなさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(30代・会社員)
お住まい:
神奈川県
配偶者の職業:
配偶者は居ない
世帯年収:
501~600万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
個別指導の明光義塾 久地教室
通塾期間:
2017年7月〜2022年12月
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
高校受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
38
(全国共通模試)
卒塾時の成績/偏差値:
40
(全国共通模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
100,001円以上
塾にかかった年間費用:
700,001~1,000,000円
塾にかかった年間費用の内訳
授業料 夏期講習など テキストだい
この塾に決めた理由
個別で家から近いのと個別だったため質問しやすそうなのと当時の塾長の雰囲気が良かった。講師の先生たちの雰囲気もとてもよく入塾すると親に通知が行くのも安心できた
講師・授業の質
講師陣の特徴
大学生が主だったが距離感が程よく近くお兄さんお姉さんに教えてもらう感覚で気軽に質問できた。 駅まで危ないからと夜遅くなると送ってくれることも多く安心だった。 夏期講習などの最中は一緒にご飯を買いに行くなどして楽しめていた。 どの先生もレベルによって教え方を変えてくれ、合わないと思った先生は塾長にメールや直接話すことで担当講師から外してくれるのが有難かった
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
授業がおわると進捗ボードなどを室長に出す時間がありその時に聞きたいことはきける。また授業をしてない先生や室長は常に見えるところにいるため聞きたいことがあれば声をかけて対応してもらっていた。
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
個別に丁寧に教えてくれる。それぞれにホワイトボードがあるのでそれを見ながら問題を解いていくことができた。 順番に回ってくれるので待ちぼうけする時間もなく終わったらパーテーションから顔出せばすぐに来てくれたので無駄な時間がなく過ごせた。
テキスト・教材について
不明
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
子どもによってレベルは変えてくれていそう。 毎回無理のない範囲ですすめてくれるので行くのが億劫などはなかった。 強化したい科目メインでカリキュラムを組んでくれたり小論分を見てほしい、面接練習をして欲しいというお願いもきいてくれた。
宿題について
宿題は出ておらず自主学習がメイン。時間内に終わらず中途半端に残ったものは残ってやっていくか家でやってきてと言われることはある。分からなければすぐ聞けるので塾でやってくることがほとんどだった。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
子どもが入室、退室した際の通知がメイン。 あとは夏期講習、冬期講習のお知らせや、面談のお知らせがメールで届く。メルマガのような感覚。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
個別で面談があり何が苦手かどこが難しいと感じるかを聞いてくれる。面談と言っても堅苦しい感じではなく話の流れで自然と聞いてくれていた。 塾に行ってから成績が下がったことがないのでそれ以上特にならった
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
綺麗だった
アクセス・周りの環境
大通りに面していて安全
家庭でのサポート
あり
講習内容を一緒に考えたり、授業の取捨選択をしてスケジュールが毎日つめつめにならないで余裕を持って行けるようにした。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
入室、退室の時間がわかるのでサボることができない。着いたかどうかも分かるので安心できる。 個別ということもあり分からないところは分かるまで聞くことができる。ケータイを触ったり寝たりも出来ないので一コマ一コマを無駄にせずすごすことができる。 個別なので値段が高いので集団で集中できる子はそちらでもいいかなと感じる。 徹底的に苦手を潰したい時は合うと思うがとにかく値段が高い。夏期講習だけで70万など平気で請求されるのでこれは必要ない授業ですと断る勇気は必要かなと思う。 塾長が変わると少し塾の雰囲気が変わったり大学生が多いので講師がいっぺんに居なくなったりするのでそこだけ不安そうなこともあった。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
入室、退室の時間がわかるのでサボることができない。着いたかどうかも分かるので安心できる。 個別ということもあり分からないところは分かるまで聞くことができる。ケータイを触ったり寝たりも出来ないので一コマ一コマを無駄にせずすごすことができる。 個別なので値段が高いので集団で集中できる子はそちらでもいいかなと感じる。