東京個別指導学院 荒江の口コミ・評判
回答日:2025年02月09日
東京個別指導学院 荒江 保護者(父親)の口コミ・評判【2022年04月から週2日通塾】(112494)
総合評価
3
- 通塾期間: 2022年4月〜2022年12月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 中村学園大学短期大学部
総合評価へのコメント
総合的な満足度
塾の総合評価は普通かな、合格も出来る事が出来たし、友達も出来たからだと思う、交通のめんでも、塾の費用に関してもまぁまぁかなと思っているが、騒音的なことも無くてはならないてんが、普通に評価した理由でもあります
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
塾に合っていた事は、生徒に対する指導者としての意識的の高さ、情熱、合格をさせなければならない事の重要さ、失敗したくない思いは、生徒たちには感じだが、ある生徒はあつくるしく思っていた生徒たちもいたと思いたい
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
福岡県
配偶者の職業:
会社員
世帯年収:
401~500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
東京個別指導学院 荒江
通塾期間:
2022年4月〜2022年12月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
50
(中嶋)
卒塾時の成績/偏差値:
52
(中嶋)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,001~20,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
テキスト費用はかからない、個人がいるのであれば頼めばいいし、必要がないなら頼まなくてもいいので、授業料は毎月かかるので、後は個人で決めればいい事なので
この塾に決めた理由
通学がスムーズで、交通の便利さ、国道沿いにあるので、便利なてん、それと、友達からの誘いも決めた理由でもあります
講師・授業の質
講師陣の特徴
教師のレベルはプロの方も居れば、新人もいるし大学生の人達もいる。教師の年齢差は、50代から23代のかたがいます、男女問わずいますが、割合的には男性が多いようです。6対4の割合です、教師の中にはいろんなタイプの方々がおられます。生徒に真剣に取り組む人、まぁそうでない人、話し付きな人
生徒からの質問に対する対応の有無
なし
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
この塾は、一対一なので、自分の考えかたでいいので、周囲の人に気を使わずに、生徒と教師のやり取りなのです、雰囲気はまぁまぁいい雰囲気だと思う、テストが近いと緊迫するし、テストが終わると問題の課題をクリアしたり、復習もする
テキスト・教材について
この塾ではテキストは、人それぞれです。例えば学校で使っている教科書でもいいし、本屋の参考書でもいいし、塾のテキストでもいいので、自分にあった勉強のやりかたでいいので、この日はこの参考書って言うのはない
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
内容的にはかなりの確率で高いのかなって思ったけど、授業は個別なので、その塾講師が生徒にどのように接するかどのように指導するかは、人それぞれたどおもう、ある方は、生徒の成績不信の時に無理矢理勉強をさせることない、その課程をしんみりになり話しを聞いてた
宿題について
この塾では、そもそも課題や宿題はないので、自分との戦いでもある、復習する生徒はそれなりに、復習をしない生徒はそれなりに、後は生徒個人の問題である
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/メール連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
塾からの連絡はまずは電話から、その対応が出来ない場合のみ、メールやラインで連絡を受けることがありますと、無断欠勤するとかサボることかな
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
成績不振な時は、不振な科目を徹底的に行なうこと、ある程度の教科はその都度、不振な教科を克服するのではなくこうすれば、この問題が解けるようになるようにする、
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
塾内の環境は設備とうのもんだいはありません、こんなもんじゃないのと思う、騒音対策はされている所とされてない所があり、勉強には差し支えないです
アクセス・周りの環境
この塾の交通は、便利だと思います。国道沿いにあるので、スムーズに塾に通って行けると思いますが。国道沿いなので、少しですがうるさいかもしれませんが。個人の問題だと思うしかありません
家庭でのサポート
あり
家庭の中では、兄や母が、勉強を観たり、聞いたりしていたと思う、中でもわからない時に無視をしたり後回しにしないで、わからない問題を一緒に答えを導く事をしていたように見ていた陰ながら