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希学園 豊中教室

塾の総合評価:

回答日:2026年8月11日

同志社香里中学校に合格した希学園 豊中教室の通塾体験口コミ(保護者 / ジンジンさん)

総合評価

4

  • ニックネーム: ジンジン
  • 通塾期間: 2020年3月〜2022年2月
  • 通塾頻度: 週3日
  • 塾に通っていた目的: 中学受験
  • 成績/偏差値: 上がった
  • 第一志望校: 同志社香里中学校

総合評価へのコメント

総合的な満足度

上記のように、その子その子にあった塾があるとは思いますが、自分の子どもにとっては一応志望校合格に導いてくれた塾でありますので、塾の評価としては非常に高いものであり、他の方にもおすすめできる塾なのではないかと思われます。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

子どもの性格としては比較的おっとりで、引っ込み思案のところがあるため、この塾は比較的やらせるタイプの塾なので、そこは子どもにあっていたのではないかと思われます。そういった性格のため、受験戦争的な雰囲気なところはあってなかったのではないかと思われます。

保護者プロフィール

回答者: 父親(50代・会社員)
お住まい: 大阪府
配偶者の職業: 会社員
世帯年収: 701~800万

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 希学園 豊中教室
通塾期間: 2020年3月〜2022年2月
通塾頻度: 週3日
塾に通っていた目的: 中学受験

成績について

入塾時の成績/偏差値: 40 (五木の模試)
卒塾時の成績/偏差値: 48 (五木の模試)

費用について

塾にかかった月額費用: 10,001~20,000円
塾にかかった年間費用: 100,001~300,000円


塾にかかった年間費用の内訳

費用に関してはあまり覚えていませんが、割り振りとしたら1:1:1かと思われます。

この塾に決めた理由

この塾に決めた理由は志望校合格率の高さが1番の決め手でありました。またそこまで大人数ではないところまも良かったのではないかと思います。

講師・授業の質

講師陣の特徴

講師については、一応プロの方であったようです。試験官はバイトの学生を使っていたようですが。優秀な講師を他の教室からヘッドハンティングしたりしていたようでもありました。総じて全体的に優秀な講師が多かったように思われます。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

生徒からの質問への対応は非常に的確なものであったように思われます。

1日あたりの授業時間について

2〜3時間

授業の形式・流れ・雰囲気

授業の形式、流れに関してはあらかじめ予習をしてきて、それらを実際に解かせて、後で答え合わせ、解説といった流れであったようです。授業の雰囲気としては、やはり受験対策の塾なので比較的ピリピリしたものであったのではないかと思われます。

テキスト・教材について

テキストに関しては、独自のものであったようです。

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

この塾のカリキュラムについては問題の難易度は総じて高かったのではないかと思われます。難関高への受験生が多いので、それらに合わせて問題が作られてるのではないかと思われます。難しい問題を解くことによって、基礎的な問題がこなせるのではないかと思われます。

定期テストについて

小テストは毎日あったようです。塾内のテストは毎週末にあったように記憶しております。

宿題について

宿題に関してはやはり多かったように思われます。算数の比率が高く、ついで国語、理解、社会の順であったようです。授業までに間に合わないことも多かったようです。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

電話連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

月に1回

塾からの保護者への連絡内容に関しては、成績に関してが1番多いようでした。あとは勉強の仕方についてのアドバイスとかもあったようです。

保護者との個人面談について

3ヶ月に1回

成績に関してが1番多く、あとは勉強の仕方についてのアドバイスとかもあったようです。あとは志望校の選定についての面談が多かったように思われます。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

成績が不振であった時は比較的頻回に面談があり、勉強の仕方だったり、時間の使い方だったりのアドバイスを受けました。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

塾の環境に関しては駅前なので、ある程度の騒音はありますが、その辺は十分に防音対策がなされていました。教室自体は少し狭かったように思われます。

アクセス・周りの環境

駅前にあるため通塾に関しては非常に便利であったと思われます。

家庭でのサポート

あり

家庭では勉強の時間にはテレビを消して、一緒に問題を解いていくようにしておりました。また、子どもの前ではスマホを見ないように心がけていました。

併塾について

なし