東大毎日塾 オンライン校の口コミ・評判
回答日:2025年02月08日
東大毎日塾 オンライン校 保護者(母親)の口コミ・評判【2025年01月から週1日通塾】(111614)
総合評価
4
- 通塾期間: 2025年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週1日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 千葉大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分1人だけだと、学校の勉強以外にどんな事を優先してやればいいかなど悩むところも多かったと思いますが、それを相談できる環境が整った事によって 勉強に対してのやる気が変わってくると思っています。 親の言う事だと反発する所も、先生の経験談なども交えて教えて頂くと 説得力も違うので、そこが私にとって有り難く感じる所です。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
集団で受ける塾もありますが、分からない事があった時に遠慮せず直接質問ができる1対1で受けるオンラインの塾のほうが本人には合っていると思い この塾を希望しました。 まだ数回しか受講していないので合わない所があるかは本人から聞いていませんが、勉強に対しての不安が少しでも解消できていると願います。
目次
保護者プロフィール
回答者:
母親(40代・パート)
お住まい:
宮城県
配偶者の職業:
経営者
世帯年収:
501~600万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
東大毎日塾 オンライン校
通塾期間:
2025年1月〜通塾中
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
初期費用として約10万円かかりましたが、口コミなど投稿することで入塾料の4万円がキャッシュバックされます。
この塾に決めた理由
本人の勉強に対する不安を相談できる環境を探していた中で、勉強のカリキュラムの立て方などを打ち出していた塾だったので希望したようです。
講師・授業の質
講師陣の特徴
東大生や、その他国立大学の生徒の方々が講師としてついてくれます。 最初の面談で、本人の性格によってどのタイプの講師が良いか選択できたりするので 様々な性格の子どもたちでも選択肢は色々あるようです。 私たちは最初の先生でお願いしましたが、本人が合わないと思った時には講師の方の変更も可能だとお伝えして頂いたので不安な方は安心して受講できると思います。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
疑問に思った事など、受講の際に直接聞けるので 本人も心強いと思います。 その他にも不安に思った事など、いつでもLINEで聞ける体制をとってくれています。
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
今まで、本人だけだと勉強の内容や進め方・受験に対して何を優先してやればいいか など分からない点が色々とあった中で、それを相談できる環境ができた事に感謝しています。 自分でもどこでつまずいてるの分からない部分も、第三者である講師の先生が 自分の経験を活かして説明してくださるので、とても参考になるのではないかと思いました。
テキスト・教材について
本人が今まで使っていた参考書や教材を最初の面談でお伝えして、それらを活用して勉強しているようです。 今までの塾なら教材を新たに購入して、その分費用もかかっていたのですが プラスでお金をかけることもなく受講できているので、その面では助かりました。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
毎日、毎週、毎月毎にカリキュラムを立てて それに合わせて勉強しているようです。 部活や学校の行事などもあり、なかなかカリキュラムの方の勉強がはかどらない時も、それに対して否定するわけではなく 本人の進め方に合わせて変更して頂いたりもしているようで、とても有り難いと思いました。
宿題について
その日の勉強は何をすればいいか、などカリキュラムとして立てて それに合わせて授業を進めているようです。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
受講したその日に、どのような内容の授業だったかを保護者にも通知してくれるので 勉強内容を見ていない私自身も安心してお任せできています。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
前の答えと重複するのですが、まだ数回の受講なので 成績に反映されているかは今の所分かりません。 ただ、相談できる環境ができた事によって変化があるのではないかと思っています。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
オンラインなので、自分の部屋が勉強の環境となります。
アクセス・周りの環境
通う塾という選択肢もあったのですが、移動時間や手段を考えると オンラインでの時間の有効性を第一に選択しました。