回答日:2026年03月18日
北九州市立大学が志望校の東大毎日塾 オンライン校の通塾体験口コミ(保護者 / ナオトさん)
総合評価
5
- ニックネーム: ナオト
- 通塾期間: 2026年1月〜通塾中
- 通塾頻度: 週1日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 北九州市立大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
自分で計画を立てるのが苦手で、時間を浪費していた。ネットで探して、これだったら、部活をやりながらでも出来そうだと思った。実際、説明を受けて、体験授業を受けて、以前通っていた塾より自分に合っていると思った。いろんな参考書を紹介してくれて、本当に助かった。メンターの先生と話すのが楽しみです。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
いつでも質問できるのは非常にいい。何を勉強していいか分からなくなっていることが多く、メンターが適切にアドバイスしてくれる。要領が悪く、時間をかけるが身についていないことが多かったのが、解消された。自習室などがないので、家で勉強するしかなく、家族とスケジュールを合わせる必要があり、友達などはできないのはあまり合っていない点かもしれません。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・会社員)
お住まい:
福岡県
配偶者の職業:
アルバイト・契約社員
世帯年収:
301~400万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
東大毎日塾 オンライン校
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週1日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(進研模試)
卒塾時の成績/偏差値:
50
(進研模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
入塾金 月謝
この塾に決めた理由
自宅で受講出来て、部活と両立出来そうだと思ったから。代表取締役の方が丁寧に説明してくれ、塾のシステムにも魅力を感じた。偏差値10上がるのは当たり前で、まず学習計画を立ててくれます。現役大学生が適切なアドバイスをしてくれるので、子供も安心して授業を受けてます。
この塾以外に検討した塾:
講師・授業の質
講師陣の特徴
現役の大学生が教えてくれる。それぞれの生徒の志望校にあわせてマッチング。男性、女性の希望も出せる。いわゆる有名難関大学生なので、学力の面では安心できる。子供との年齢も近いので、相談しやすい。しっかり、教育はされていると感じる。子供の受験が終わるまでは、責任を持って指導にあたってくれる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
日常勉強して疑問に思ったことをAIやメンターの先生が答えてくれる。
1日あたりの授業時間について
1時間以内
授業の形式・流れ・雰囲気
まずは、学習進度の確認。分からない問題を質問。勉強のアドバイスや計画の見直し。家庭教師に教わっているような雰囲気。きっちり1時間で終わる時もあるが、延長もある。本人から質問がなくなるまで、授業は継続。
テキスト・教材について
基本的にいま学校で使っているテキストを使い、足りない教材を自分で購入。強制ではない。どういう風に勉強していくかを具体的に説明。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
まずは、本人が今使っている参考書のチェック。志望校の確認。苦手教科のレベルアップ。受験までの勉強計画を立てて、適宜修正。毎日進捗状況の報告とオプションシステムによる質疑応答は毎日可能。受験に特化した指導で、2教科、3教科などに絞ることも可能。
宿題について
来週までにやる課題を提示。あくまで、本人のペースにあわせて出す。ただし、受験までのスケジュールがあるので、少なくはない。普段の勉強には、それほど支障はない。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
授業料のお知らせや現在の学習状況。進路相談など。疑問点があれば、運営サイトからいつでもアプローチできる。オンラインでの対面説明も可能。入塾前は3回ほど説明の場を設けてくれました。基本的にはネットを利用して、ラインやメールでの対応。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
必ず週1回60分は、じっくりメンターと話す時間があるので、大いに活用できる。まだ、はじめたばかりなので、これから伸び悩むこともあるかもしれないが、そこは塾のシステムや的確な指導を期待したい。計画の修正や効率的な勉強法の教示などをお願いしたい。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
自宅で受講できるので、塾には通っていません。
アクセス・周りの環境
自宅で受講できるので、通塾時の心配はありません。兄弟がいるので、邪魔にならないようにしないといけません。受講は、週1回なので、それほど負担にはなりません。
家庭でのサポート
なし
併塾について
あり (個別指導塾 )
数学は苦手教科で自分では解決できなかったから。国語のコンテンツも豊富で、お金を払ったら、使い放題だった。