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回答日:2026年5月9日

東京大学が志望校の東大毎日塾 オンライン校の通塾体験口コミ(生徒 / R.Kさん)

総合評価

5

  • ニックネーム: R.K
  • 通塾期間: 2026年1月〜通塾中
  • 通塾頻度: 週5日以上
  • 塾に通っていた目的: 大学受験
  • 成績/偏差値: 変化なし
  • 第一志望校: 東京大学

総合評価へのコメント

総合的な満足度

自分専用に組まれたカリキュラムにより毎日の学習の方向性が明確になり、迷う時間が大幅に減ったこと、現役東大生のメンターに毎日チャットで質問・相談できる安心感があること、そしてオンライン完結で時間効率良く学習に集中できること、これらが浪人生としての自分にとって理想的な環境を提供してくれていると感じます。料金体系もシンプルで明朗、追加費用がない点も含めて、総合的に非常に満足しています。これから自分自身も主体的に動いて、この環境をより活用していきたいと思っています。

この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点

合っている点としては、自分専用にカリキュラムを組んでもらえるため、自分のペースで無理なく学習を進められる点、現役東大生のメンターに毎日チャットで質問できる体制、オンライン完結で移動時間が不要な点が挙げられます。集団授業の競争的な空気が苦手な自分にとって、伴走してもらいながらマイペースに進められる仕組みは非常に合っていると感じます。 合っていない点は現時点では特にありません。強いて挙げるなら、自分から積極的に質問するのが得意でない場合、より多くの恩恵を受けるためには本人側が主体的に動く意識が必要だという点ですが、これは塾側ではなく自分自身の課題だと考えています。

保護者プロフィール

回答者: 本人(未回答)
お住まい: 東京都
世帯年収: 未回答

生徒プロフィール

通っていた学校種別: 公立
教室: 東大毎日塾 オンライン校
通塾期間: 2026年1月〜通塾中
通塾頻度: 週5日以上
塾に通っていた目的: 大学受験

志望していた学校

成績について

入塾時の成績/偏差値: 56 (全統共通テスト模試)
卒塾時の成績/偏差値: 56 (全統共通テスト模試)

費用について

塾にかかった月額費用: 50,001~100,000円
塾にかかった年間費用: 700,001~1,000,000円


塾にかかった年間費用の内訳

初回費用14万円程度 月額8.5万円程度が一番高いプランで、個別指導の時間によって、5万円弱のプランもあります。

この塾に決めた理由

浪人生になって自分で塾を探していた中で、東大毎日塾を見つけました。現役の東大生メンターに毎日質問できる環境と、科目ごとに自分専用のカリキュラムを組んでもらえる点、そしてオンライン形式で移動時間がかからず勉強時間を最大限確保できる点が、自分の状況に最も合っていると感じ、入塾を決めました。

講師・授業の質

講師陣の特徴

担当のメンターは現役の東大生です。ご自身も最近受験を経験している立場から、教科書的な指導だけでなく、実際の受験勉強の進め方やつまずきやすいポイントを具体的にアドバイスしてくれます。面談や計画共有の場でしっかり会話ができ、こちらの理解度や進捗に応じて方針を柔軟に調整してくれるので、「自分のことをちゃんと見てくれている」という安心感があります。親しみやすく話しやすい雰囲気のメンターで、これからは自分からも積極的に質問していきたいと思っています。

生徒からの質問に対する対応の有無

あり

チャットで毎日いつでも質問・相談ができます。学習内容に関する具体的な質問はもちろん、勉強の進め方や悩みについても丁寧に対応してもらえます。レスポンスも早く、つまずいたときにすぐ解決できるので学習の停滞がなく助かっています。週ごとの面談でも質問・相談ができるので、口頭で詳しく聞きたい場合にも対応してもらえる柔軟さがあります。

1日あたりの授業時間について

4時間以上

授業の形式・流れ・雰囲気

集団授業形式ではなく、専属メンターとの1対1のオンライン形式で進めるスタイルです。決まった時間に一律で授業を受けるのではなく、毎週の学習計画に沿って自分で自学自習を進めながら、わからない箇所や進捗の相談を随時チャットでやり取りし、定期的に面談で振り返りと方針修正を行うという流れです。集団授業の緊張感が苦手な人や、自分のペースで進めたい人にとっては、伴走してもらいながら無理なく続けられる仕組みになっていると感じます。オンライン完結のため、いつでもどこでも学習を進められる柔軟さも魅力です。

テキスト・教材について

市販の問題集や参考書を中心に、メンターが自分の学力や志望校に合わせて最適なものを厳選して提案してくれます。塾オリジナル教材を強制的に使わされるのではなく、定評のある市販教材を組み合わせて活用できるため、内容の信頼性も高く、納得感があります。

指導方針・カリキュラム

カリキュラムについて

現役東大生メンターが、自分の現状の学力・志望校・苦手科目を踏まえて、科目ごとに専用のカリキュラムを組んでくれます。市販の教材をそのまま使わされるのではなく、自分にとって本当に必要な内容を選んで提案してもらえるので、無駄なく学習を進められている実感があります。レベル感としては、現状から少し背伸びした難度に設定されていて、無理なく着実にステップアップしていける構成です。週ごとに方針を見直してもらえるのも、自分の進捗に合わせて柔軟に調整してもらえる点で大変ありがたいです。

宿題について

塾内で定期的に実施される一律のテストはありませんが、その代わりにメンターが日々の学習進捗を細かく確認しながら、必要に応じて演習や復習の課題を出してくれるため、理解度のチェックは個別に丁寧に行われています。

塾のサポート体制

保護者への連絡手段

メール連絡/LINE連絡

保護者への連絡頻度・内容などについて

週に1回

担当メンターから保護者向けに、月次の学習進捗レポートや定例アンケートの連絡があります。日々の学習状況、面談で話した内容、今後の学習方針などについて共有してもらえる体制になっています。必要に応じて保護者側からもいつでも相談できるとのことで、家庭としても安心できる仕組みだと感じています。

保護者との個人面談について

月に1回

入塾前の相談会、入塾後のメンター決定時の方針面談に加え、その後も希望に応じて定期的に面談の機会が設けられています。学習の進捗状況、今後の方針、本人の状況や悩み、家庭でのサポートのあり方など幅広く話し合える内容です。希望すればいつでも追加で面談できる体制とのことで、保護者としても安心できると思います。

成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて

入塾後間もないため、大きな成績不振の経験はまだありません。ただ、メンターは日々の学習進捗を細かく確認してくれており、つまずいたり成果が出にくい状況になった場合には、原因を一緒に分析して学習方針や教材を柔軟に見直してくれる体制が整っているとのことです。

塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)

オンライン形式の塾のためチャットツール(LINE WORKS)や学習管理ツール(スタディプラス)が整備されており、日々のメンターとのやり取りや進捗管理がスムーズに行えます。プライベート用のSNSとは切り分けて使えるため、勉強モードに集中しやすい環境が整っています。物理的な設備・騒音・衛生面については自宅環境次第になりますが、通塾型ではないため、自分にとって最も集中できる環境を自分で選べる点はメリットだと感じています。

アクセス・周りの環境

完全オンライン形式の塾なので、自宅で集中して取り組める環境が整っています。毎日いつでもチャットで質問・相談ができ、面談日以外でもメンターに学習管理してもらえる点は非常に大きな利点です。また、通塾のための交通費や移動時間が一切かからないため、浪人生として限られた時間を最大限学習に充てられる点もありがたいです。外出が不要なため、安全面でも安心して勉強に集中できる環境だと感じています。

家庭でのサポート

なし

併塾について

なし

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