回答日:2026年6月1日
京都大学が志望校の東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 大曽根校(東大・京大・医学部コース)の通塾体験口コミ(生徒 / ちさん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
愛知県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進衛星予備校 大曽根校(東大・京大・医学部コース)
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週4日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
71
(共通テスト本番レベル模試)
卒塾時の成績/偏差値:
71
(共通テスト本番レベル模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
30,001~40,000円
塾にかかった年間費用:
500,001~700,000円
塾にかかった年間費用の内訳
担任代 授業料
この塾に決めた理由
まず、学校から近いため。次に、自習ができるような環境が欲しかったため。また、質の良い講師の授業を受けたかったため。
講師・授業の質
講師陣の特徴
全体で見れば質はいいと思うが、ごくたまにテキストに書いてあることをそのまましゃべるだけの講師や、演習・練習問題を解く時間を授業内で与えるにあたって大事な箇所を省く(この関数を微分せよ。予め展開しておいたものがこちら。的な)人がいるのは気になる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
僕はしたことないのでわからない
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
映像授業である。各々が独立して受講を行なっているため、周りの雰囲気に飲み込まれたりはしない。(自習室のピリついた環境から集中力をもらうことはある)その後確認テストがあって合格しないと次に進めないシステムが あるのは定着を促すためいいと思う。
テキスト・教材について
良いと思う。とくに悪い箇所は見当たらない。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
震度は映像を自主的に受けていく形式なので、必然的に遅くも速くもならないはずである。難易度感は僕が今とっている講座はインプットの段階なのでそこまで難しくないが、東大京大を始めとする難関大学対策を行えるようなレベルの高い講座もある。
定期テストについて
英単語を覚えるにあたって重要
宿題について
宿題は今のところ特にないが、予習が義務である講座を受講すれば必要になってくるだろう。というかそのような講座は予習復習がないとついていけないので、それが宿題として出されなくても変わらない。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
3ヶ月に1回
ほとんどない。模試の有無などだろうか。子どもの登校状況や受講状況が常に見られるようになっているため、頻繁に連絡する必要がない。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
具体的なテスト対策の方法を論じてくれる。ただ、学校の定期テストよりも学外の模試の方が大事であるため、そこまで縛ってきたりはしない。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
騒音は気にならない。衛生と広さは普通
アクセス・周りの環境
駅が近いので立地はよい
総合評価へのコメント
総合的な満足度
進度決定・登校頻度決定を自分で行える点が本当に人によって合う・合わないがあると思います。それは本人の問題なので置いておいて、塾側がやれる範囲の総合的な評価はかなり良いと思います。チューターの質は普通ですが、講師がいい人はかなりいいので、チューターの質を引いても勧めたいです。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
受講速度を決定できる点は、自分のペースで進められるためいいだろう。しかしこれは表裏一体である。逆に速度決定権が自分にあることに甘えてサボり気味になる生徒もいる。やはり結局は速度決定が自分にあることが、合っている点であり、合っていない点なのだ。