塾の総合評価:
回答日:2026年9月7日
東京都立大学が志望校の東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進ハイスクール国立校の通塾体験口コミ(保護者 / 父さん)
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(50代・その他)
お住まい:
東京都
配偶者の職業:
パート
世帯年収:
1001~1500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
東進ハイスクール/東進衛星予備校 東進ハイスクール国立校
通塾期間:
2026年1月〜通塾中
通塾頻度:
週3日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
40
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
40
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
100,001円以上
塾にかかった年間費用:
1,000,001円以上
塾にかかった年間費用の内訳
4〜6月 60万円 7〜8月 40万円 9〜2月 40万円
この塾に決めた理由
本人の希望。学校と家庭の中間点であること。休日でも通いやすい距離であること。映総授業を個別で受講するスタイルのため、学校行事や家庭の事情等があっても、受講できないということがないシステムであること。
講師・授業の質
講師陣の特徴
大手予備校てあるので、全員がプロ講師。経験も豊富。得意な観点手の講座展開がなされている。多くの講師陣を抱えている。良くも悪くも、講師それぞれの個性が講義の展開に表れているようで、雰囲気や話し方が合わない、という生徒が出る場合もある。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
受講の都度、不明な問題への対応、進捗状況の確認やアドバイスなど。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
予備校でも家庭でも、インターネット環境がある場所であれば、ネット回線を通じて映像授業を受講するスタイル。申し込んだ映像授業は繰り返し受講することがてぎる。90分一コマで5回の講座もあれば、20回の講座もある。それらを、極端に言えば10回繰り返し受講も可。映像なので、倍速での受講もできる。聞き落としたところあれは戻って確認もできる。
テキスト・教材について
専用教材。映像。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
各科目について、様々な観点から、かなり細かく、複数の講座が設定されている。 模試等の結果を踏まえて、生徒それぞれの弱点が、苦手な点がどこにあるかを分析されていて、その分析結果をもとに、克服に必要な講座を予備校側が選択し提案される。
定期テストについて
一コマずつ、振り返りの確認テストが行われ、合格点が取れるまで繰り返す。
宿題について
宿題はなし。ともかく映像授業を受講し、終了後に確認テストを受けて、合格点に達しない場合被、繰り返し映像を確認。再度確認テストを受けるという繰り返しのスタイル。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡/塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
パートナーに連絡が入っているため、詳細は不明だが!予定されている講座受講のペースであるとか、通塾の様子が報告されている模様。
保護者との個人面談について
3ヶ月に1回
現状の受講の様子。予定されているカリキュラムの進捗、習熟度の確認。模試等の結果から見た理解度の確認。それらを踏まえたうえでの今後の隔週の進め方などの提案。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
こちらが求めればいつでも面談は可能であり、成績不振を理由に面談やアドバイスを求めればアドバイスはされると思われる。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
普通
アクセス・周りの環境
駅に近い。徒歩1分圏内。そもそも繁華街ではないため環境良し。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
体調や天候、学校行事などがあっても、自分のペースで受講機能なシステムであること。また、うちの息子の性格にあっていると思われること。保護者からの要請に対しても機敏に反応を示し、対話をする姿勢があること。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
映像授業を自分のペースで手交できるため、体調や学校行事、天候等の影響があっても無理なく進めることができる点はあっている。 ただし、家庭でも予備校でも受講ができるため、勝手に今日は自宅で受講するなどと予定を変えてしまい、そうなると予定通りに受講は進まず、ダラダラとした日々を過ごすことになる。