欠席時の補習や、個人面談などで学習に遅れない体制
・欠席時は補習を実施
授業を欠席してしまった時は、担当講師かT.A.が補習を実施。同じ講座を近隣教室で受講することもできます。
・各校に自習室を完備
大学受験科各校で自習室を完備。T.Aが監督をしています。わからない問題はその場で質問することができます。
・年数回の個人面談
年数回、担当講師または教室長が個人面談を実施。高校の学習状況や自習時間での学習法をふまえ、進路指導や学習状況の確認をしていきます。
大学や受験にまつわる情報を伝えるための説明会も随時開催しています。
・受講講座の変更や追加が可能
「講座変更届」などを提出することで、受講講座の変更や追加が可能です。毎月月末までの提出で、翌月1日から適用されます。
・大学受験情報サイト「RDK(臨海セミナー大学入試検索システム)」
大学受験に役立つさまざまな機能を持つ、高校生のための大学受験サイト「RDK」を利用できます。
保護者連携も充実。相談も随時可能!
・定期的な電話連絡で生徒の様子を報告
体験中も入塾後も、電話で定期的に生徒の様子を報告します。その際、心配な点は講師に直接相談できます。相談内容に応じて、指導や補習計画の見直しも対応可能。保護者面談も随時受け付けています。
・出迎えと送り迎えを徹底
授業開始前と終了後に、講師が教室前で出迎えや見送りを行い、元気良く挨拶をしながら、周囲の安全を確認しています。
通塾管理システム「Kitazo」の導入
生徒の安全対策として、通塾管理システム「Kitazo」を導入しています。
<Kitazoの特徴>
・入塾時と退塾時の時刻がわかる
・WEBサイトから遅刻や欠席の連絡ができる
・過去の通塾履歴が閲覧できる