佐鳴予備校 東岡崎駅前校の口コミ・評判
回答日:2024年12月30日
佐鳴予備校 東岡崎駅前校 保護者(父親)の口コミ・評判【2004年04月から週4日通塾】(102437)
総合評価
3
- 通塾期間: 2004年4月〜2020年1月
- 通塾頻度: 週4日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 名古屋大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
僕たち家族が、住んでいる地域で、小学生から高校生まで、一貫して対応でき、ある程度の規模がある塾は佐鳴学院(東進予備校)しかなく、後は個人塾レベルしかなかったから選んだが、複数の学習塾から特に良いから選んだわけでは無いから
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
自分で考え、自分でカリキュラムを選択して、自分で結果を振り返って改善するという事が出来るようになった。この辺が、子供に良かった。 しかし、講座運営において合宿や夏期冬季など特別の講座設定が多く、子供には良くなかった
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(60代・アルバイト・契約社員)
お住まい:
愛知県
配偶者の職業:
主婦(主夫)
世帯年収:
601~700万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
国立
教室:
佐鳴予備校 東岡崎駅前校
通塾期間:
2004年4月〜2020年1月
通塾頻度:
週4日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
65
(不明)
卒塾時の成績/偏差値:
68
(不明)
費用について
塾にかかった月額費用:
40,001~50,000円
塾にかかった年間費用:
300,001~500,000円
塾にかかった年間費用の内訳
年間授業料
この塾に決めた理由
学校の友人など周囲の人たち皆んな通っていた。教育大附属は特別なカリキュラムで通常校に合わせる様補完が必要
講師・授業の質
講師陣の特徴
特に無し。よく変わるのでもっと中期的に考えるべき。オンライン選択だから気に入らなければ他にかえるだけ。また、講師のプロフィールだけで無く、なぜ塾はこの講師を採用したかを詳しく公表すべきだと思う。また、講習のレベルアップについても複数の指標と詳細なコメントを公表すべきだと思う
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
知らない
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
オンラインとリアルでの講義について、更に特徴を活かした方が良い。ノウハウ不足で同じ様に実施していた。特にオンラインは、一方通行である事に配慮すべきと思う。テキストに沿ってわかりやすく説明するだけでは不足と思う
テキスト・教材について
特に無し
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
複数のカリキュラムから、自分で選んで受講してるのだから、嫌なら他のカリキュラムに変えれば良くと思う。但し、カリキュラムの内容と特徴やこのカリキュラムを受講するのに良い(適合)人の条件、状態を明確にすべきだと思う
定期テストについて
特に無し
宿題について
塾が合宿の様な特別の形態以外、通常では宿題を出すべきでは無い。学校授業の補完深掘りに徹するべきで宿題出すのは存在価値が無い
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
子供が小さい時には、毎回しっかりと講師のコメントがありましたが、年齢が上がると、事務的な連絡しかなくなり、かつテストなどの結果報告のみになり、本人任せ、親任せで、プロとして成果責任を踏まえた連絡になっていない
保護者との個人面談について
半年に1回
進学希望にもとづき、現時点の模試結果からの合格可能性、不足点などが中心だか、それは結果見れば本人も親も分かることが中心。有料である、塾の役割(期待)を理解した内容を増やすべき
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
塾からアドバイスと言うよりは、模試結果の結果説明が多く、不足を補う講座の受講を進めるレベルに留まっている。これでは、アドバイスもらってももらわなくても大差が無い
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
騒音大
アクセス・周りの環境
送迎しにくい
家庭でのサポート
あり
本人がわからない事を教えていた。小中学校は、聞かれても大体教える事ができたが、高校(大学受験)になると妻が文系、僕が理系を自分で勉強し直して教えていた。 しかし、長い時間をとることは難しく、塾の価値に疑問は常に持っていた
併塾について
あり ( 家庭教師 )
英語は、学問としてだけでなく、グローバルなコミニュケーションに必要でその為にはネイティブな英語を聞くこと重要だと考えたから