目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
青森県
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
私立
教室:
早稲田塾 横浜校
通塾期間:
2024年6月〜2025年2月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
45
(東進模試)
卒塾時の成績/偏差値:
55
(東進模試)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
季節講座 オンライン教材
この塾に決めた理由
講師・授業の質
講師陣の特徴
オンライン教材は東進ハイスクールのもの 共通テストの過去問は解説動画あり ジャンル別にオンライン講師が授業をしてくれる 東進の先生たちなのでオンライン教材はとても充実していたが、その先生たちに直接質問できるわけではないので質問は塾にいる先生たちに聞くことになる。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
受講の仕方 ルールや志望校について 勉強のわからないところ
1日あたりの授業時間について
1〜2時間
授業の形式・流れ・雰囲気
塾もしくはオンライン上で教材が届く 届いたら課題があるかを確認して 受講前提出だったら期限内に停止する提出しないと先生からの指導が受けられないこともある 学ぶ側の姿勢も大切 オンライン上で開講されたらカメラとマイクをオンにして参加する 自分が喋っていない時は自分の声を拾わないようにしているとやりやすい 受講終了間際に先生からフィードバックをもらい、それを元に課題を仕上げる 翌日には提出しなくてはならないことが多かったため、受講が終了してからすぐに取り掛かることが多かった。 また、これを元に受講し、書類を完成させる。 一講座全3回くらいある
テキスト・教材について
東進ハイスクールの映像授業
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
総合型選抜特化なので面接や態度面を重視している指導 オンライン教材を買っていれば自分で勉強を進める感じ。 カリキュラムは先生方が一緒に組んでくれるし、提案や私の意見も取り入れて組んでくれるため、部活や習い事の両立もしやすくなっている 自己管理しながら自分で勉強していくため、タイムスケジュールの大切さを学んだ気がする。
宿題について
小論文や志望理由書を期限までに書く あまりにひどい文章だと添削しない先生もいた 期限までに出せないのは受験の時には通用しないからとかなり厳しく言われていたし、オンラインのため受け取ってもらえないこともしばしばあるらしかった めちゃくちゃ早く出す人間だったので期限遅れなどの対応は全く知らないし、そもそも周りからそういう話を聞かなかった
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
電話連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
受講や受験費用の話 志望行について家庭での認識の確認 受講時の態度や家庭内での様子など 資格やボランティア活動の話 出願スケジュールなどの最終確認はとても長かった気がする
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
あまり成績については話したことがないが何かあれば必ず誰かが対応してくれるので早めにsosを出すのが一番いいと思う
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
めちゃくちゃ綺麗な校舎でした。オンライン教材を使うこともあったので、パソコンが使える自習室を選べたりもちろんパソコンがない普通の自習室もありました。トイレの場所は最初は探しましたがとても綺麗で清潔感があらました。ただ、広い道路がそばを通っているので換気のために窓を開けていると車の音がよく聞こえましたが、集中すれば特に問題なかったです。のんびりできる休憩スペースもあるので設備はとても充実してました。
アクセス・周りの環境
塾自体の建物は別の階にクリニックなどが併設されていてとても綺麗でした。横浜駅の地下から一番近い出口から出ればあまり改札から時間がかからずに行くことができます。 ただ高速道路の下の橋を通るため夜は少し薄暗く感じますが、塾がたくさん周辺にある立地なので人通りは比較的にあります。 慣れれば何も感じないです。
総合評価へのコメント
総合的な満足度
総合型選抜特化なので一般の人には向かないと思うし、対面じゃないから先生との距離の取り方や質問の仕方がわからないことが多かった 基本がオンラインなので海外からも同じ授業を受けることができる。だが、必ずカメラマイクオンなので家族が揃っている時に授業があると少し自宅だと不便に感じることがあった 校舎にいるチューターさんたちはとてもいい人たちばかりなので空間的にはとても居心地が良かった印象です
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
合っていると感じた点は望んでいた受験指導を受けれたとこ 合っていないと思った点はオンラインでことが済んでしまうので校舎に行かない、先生に合わないある意味もったいない使い方をしていた点 もう少し塾というところを頼れる場所として認識できれば良かったと思った。