目次
保護者プロフィール
回答者:
本人(未回答)
お住まい:
大阪府
世帯年収:
未回答
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
馬渕教室 守口校
通塾期間:
2021年5月〜2026年2月
通塾頻度:
週5日以上
塾に通っていた目的:
高校受験
成績について
入塾時の成績/偏差値:
55
(公開テスト)
卒塾時の成績/偏差値:
65
(公開テスト)
費用について
塾にかかった月額費用:
わからない
塾にかかった年間費用:
わからない
塾にかかった年間費用の内訳
テキスト代 授業代 講習会(夏期、冬期、春期)など
この塾に決めた理由
兄弟が通っていたから。家から近いほうの塾だったから。校舎がきれいだったから。高校受験の実績があったから。自習室があったから。
講師・授業の質
講師陣の特徴
ベテランが多い。 たまに先生も人間なので生徒の好き嫌いも当然あって嫌われていると、授業中ひんぱんにあてられるか、全くあてられない。成績優秀で授業を真面目に受けている子には優しい。忙しくなければ質問に答えてくれる。 公立高校を推しまくるため、あまり私立高校専願や公立高校をうけないという相談をしにくい。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
ロビーにある椅子に座って一対一で教えてもらえる
1日あたりの授業時間について
3〜4時間
授業の形式・流れ・雰囲気
小テストか復習テストから授業はじまるので、休み時間はみんな必死で勉強している。テストの点数をみんなの前で言うのでライバル心が生まれやすい。英語は復習が多いけど数学とかはひたすら進んでいく。復習はした前提数学は少し進むのがはやいのでピリッとした雰囲気だけど、それ以外は笑うときは笑うことができる。あてられることがあるので緊張感はある。
テキスト・教材について
馬渕教室のオリジナルテキスト
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
予習の動画を見たりして自分で考えて来なければ授業の内容の意味が分からない。クラスによって進み具合が全然ちがう。英語は一単元進むことが多いけど、進んだと思ったらまた復習といって戻ることが多いなと感じた。理科もかなり進む。社会はそんなに進むのははやくない。国語は一授業一分章ぐらい(予習が必要)。
定期テストについて
英語は毎回ある。単語テストか数回分の授業の文法の復習テスト。 クラスによって違うけど数学も毎回小テストか数回分の復習テストがある。 国語は漢字と古文単語のテストがある。 社会と理科も同じようなかんじ。
宿題について
夏期講習期間の中3SSSクラス。 毎日5コマくらい✕85分の授業で毎時間ちがう科目なので宿題の量が徹夜するぐらい多くて、先生ができるところまでやってきてって毎回言っていた。正確なページ数はおぼえていない。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
塾専用アプリ
保護者への連絡頻度・内容などについて
月に1回
懇談のお知らせや公開テスト、公立合格判定模試、統一テストのお知らせ、理科実験教室という小学生向けのイベントのお知らせや公式ユーチューブのアップロードのお知らせなど
保護者との個人面談について
半年に1回
志望校の変更があるかの相談(公立高校のなかでも文理学科を特におすすめされる)や学校での成績の良し悪し。公開テスト、公立合格判定模試の結果による志望校の変更の検討など。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
どこにむずかしさを感じたかをじっくり話し合って、次のテストまでにやってほしいテキストや勉強法を詳しく教えてくれる。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
トイレも綺麗だった 照明が明るかった
アクセス・周りの環境
隣に駅があってかよいやすかった
総合評価へのコメント
総合的な満足度
たしかに塾の成績である合格者数がかなり多い理由が納得できる塾だと思ったから。集中して勉強できる時間を得られるから、成績が上がると思った。先生に質問すれば分かるようになるし、宿題が多くても数をこなせば、それだけの成績の向上もある。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
自分で勉強しはじめることができない性格だったから勉強習慣ができるし、行ったら無理やりでも勉強できる雰囲気があったし、自習室も利用しやすかったので集中がすぐとぎれる人や一人で勉強することができない人にとても合う。 合っていない点はとにかく必死についていかなければならない、宿題が多いこと。