回答日:2026年01月30日
立教大学に合格した個別指導なら森塾 小山校の通塾体験口コミ(保護者 / おにさん)
総合評価
5
- ニックネーム: おに
- 通塾期間: 2023年7月〜2023年12月
- 通塾頻度: 週2日
- 塾に通っていた目的: 大学受験
- 成績/偏差値: 上がった
- 第一志望校: 立教大学
総合評価へのコメント
総合的な満足度
本人に適合した最高の塾です。団体だとどうしても気後れしてしまうところがあるので良かったです。ただ、現在は、自分から先頭に立つようになり嬉しい限りです。塾のおかげで人間も大きくなり、ありがとうございました。
この塾が性格に合っていると思った点、合っていないと思った点
まさに息子の性格にはピッタリでした。本人もそう、思ってます。勉強面だけでなく、生活面も指導していただき、人間が一回り大きくなった気持ちがします。塾生活により、時間の使い方が体でわかってきたのではないかと思います。ありがとうございます。
目次
保護者プロフィール
回答者:
父親(60代・会社員)
お住まい:
栃木県
配偶者の職業:
パート
世帯年収:
401~500万
生徒プロフィール
通っていた学校種別:
公立
教室:
個別指導なら森塾 小山校
通塾期間:
2023年7月〜2023年12月
通塾頻度:
週2日
塾に通っていた目的:
大学受験
志望していた学校
成績について
入塾時の成績/偏差値:
50
(代々木模擬試験)
卒塾時の成績/偏差値:
60
(代々木模擬試験)
費用について
塾にかかった月額費用:
10,001~20,000円
塾にかかった年間費用:
100,001~300,000円
塾にかかった年間費用の内訳
テキスト代5000円〔1回だけ〕、授業料月額11000円〔小テスト代込み〕、施設代月額1000円を徴収されました。
この塾に決めた理由
子供の性格を考えて、個別指導でないと、周りに圧倒されて継続できない、また友達が通学している等を聞き此処だと思いました。
講師・授業の質
講師陣の特徴
ベテランが多く、元教師の方もいました。息子の担当がそうでした、厳しいかと思いましたが冗談が旨くて、緊張感を解すために努力していただきました。おかげで最後まで走り抜くことができました。他の先生方も、気難しい方はいなく、何でも話せる気さくな方がほとんどでした。
生徒からの質問に対する対応の有無
あり
ピンボイントで対応いただけるがほとんどです。ありがとうございます。
1日あたりの授業時間について
2〜3時間
授業の形式・流れ・雰囲気
ベースをしっかり、つくればあとは伸びていくだけ、と先生のもっとうでした。ベースの作りは厳しいですが伸びてきたことがわかれば、ての進めをゆっくりにして、冗談をいいながらわらいながら進めていった。時間はベルが鳴っても終わらない、〔互いに気合いが入りすぎて〕、ということもたまにありました。
テキスト・教材について
テキストは、一般的なものでした。小テストがメインでこちらに気がいってました。
指導方針・カリキュラム
カリキュラムについて
小テストを中心に実施されます。進捗管理がメインですが、内容がかなり掘り下げられて、頭に入っているか、理解できているかを徹底していくためのテストです。このおかげで基礎がしっかりできて、階段を上がっていくことができました。最初はつらいと嘆いてましたが、だんだんとこれが当然と理解できるようになりました。
定期テストについて
進捗管理であり、まさにカリキュラムそのです。小テストがテキストという形です。
宿題について
小テストが宿題になります。アンダーラインと添削のテスト用紙をノートに回答を記入、及び説明文言を入れて仕上げる、これが毎回です。良く継続できたと思います。
塾のサポート体制
保護者への連絡手段
メール連絡/LINE連絡
保護者への連絡頻度・内容などについて
週に1回
進捗管理については勿論ですが、体調の様子とか、気合いが抜けていたとか、生活分野の全般について見ており帰宅したら、これを聞いて見てくださいとの連結までしていただき有難いです。
保護者との個人面談について
月に1回
ゴールを目指して、今はどの辺の位置にいるかを言葉だけでなく、フローチャートを作ってくれて説明いただきました、どのくらい頑張れば、もうゴールは近いを優しく話していただきました。
成績が不振だった場合の塾側との相談・アドバイスについて
基本に戻れ、を何度も言われました。その度に、小テストの控えを何度も頭に叩き込んでいるのを見ました。これがベストだと言われました。
塾内の環境(設備・騒音対策・衛生面など)
思ったより狭いが、音については意外ときになりません。清掃はきちんとされており気持ちいいです。
アクセス・周りの環境
住宅街にあるので、安全に通えます。
家庭でのサポート
あり
生活カレンダーを作り、ゴールに到達するまで走り抜くをお互いに合言葉として管理しました。無理も合ったと思いますが互いに頑張れたなと、今はわらいながら話せます。